2023/03/08アジアン

前週2位の池村寛世、大西魁斗ら日本勢7人出場

「インターナショナルシリーズ カタール」以来のアジアン参戦。前週「ニュージーランドオープン」で2位に入った池村寛世は今季同ツアー4戦目となる。浅地洋佑、大岩龍一、竹安俊也も2週連続のエントリー。木下稜介
2024/09/25アジアン

比嘉一貴、池村寛世ら日本勢5人が参戦 台湾シリーズ初戦

参戦する。2022年の日本ツアー賞金王・比嘉一貴は前週「パナソニックオープン」(45位)を終えて、海を渡ってきた。アジアンツアーは6月「コロン韓国オープン」(40位)以来となる。 生源寺龍憲、池村寛世も
2024/09/27アジアン

タイの31歳が首位 生源寺龍憲、池村寛世は24位で週末へ

池村寛世と並ぶ24位。比嘉一貴は46位から出て「69」、岡田絃希は67位から出て「68」で回り、ともに5アンダー37位。関藤直熙は1アンダー87位で予選落ちした。 ※大会は日没サスペンデッドになっておらず、午後8時27分に記事を訂正しました。
2015/06/25国内男子

19歳の池村寛世が単独首位発進

。8バーディの「64」であがった19歳の池村寛世(いけむら・ともよ)が8アンダーの単独首位で飛び出した。池村は16歳の時に山口国体で個人戦(少年男子)優勝の経験を持つ鹿児島出身のプロ3年目。 6
2019/05/10国内男子

M.L.シンが首位浮上 池村寛世ら2打差2位

。 2打差の2位に池村寛世、Y.E.ヤン(韓国)、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)、初日首位のダンタイ・ブーマ(タイ)の4人。池村は2位スタートから「72」と1つ落としたが、首位争いに
2023/03/04アジアン

嘉数光倫が3打差3位 池村寛世7位で最終日へ

た。通算13アンダー4位にブレンダン・ジョーンズ、ライン・ギブソン、スコット・ヘンドのオーストラリア勢3人が並んだ。 決勝ラウンドには嘉数を含む日本勢8人が進出。12位で出た池村寛世は6バーディ、1
2016/06/02日本ツアー選手権森ビル杯

そろそろ家業の手伝いは…20歳の池村寛世が首位発進

首位グループに20歳の池村寛世が入った。 池村の不調を招く原因は、パッティングストロークがインパクト付近で緩む悪癖。国内メジャーを前にして念入りに、3mの上りのストレートラインを打つ自主練習を重ねてき
2020/04/11アマ・その他

例年トッププロ参戦 7月の「北陸オープン」も中止

権がかかるアマチュアトーナメントも中止となる。 例年7月の国内男子ツアーの試合がない週に開催されるとあって、トッププロが数多く参戦してきた。昨年大会は池村寛世が優勝を飾り、2018年には石川遼も出場し