2020/09/05ギアニュース 12代目は誰でも叩ける「ATTAS DAAAS」10月発売 、ダウンスイングの際、自然にタメを作れるという。 先端部の素材には、高弾性で弾き感がある「トレカM40X」を採用。また、全体のトルクを低く抑える技術を用い、高慣性モーメントのヘッドに見られるインパクト時のブレを軽減
2020/06/18ギアニュース 飛距離追求型にソフトな打感をプラス 「スリクソン X2 ボール」7月発売 ピースの新開発「スーパースピードX2大径ソフトコア」が採用された。 新たな高反発助剤を配合したコアにより、インパクト時のエネルギー効率が高まり、ボールの初速アップを実現。コアのソフト化によってボールが
2019/10/03ギアニュース スチールとカーボンのイイとこ取り 「モーダス3」から初のハイブリッド専用モデル と硬度を両立することでソリッドな打感を実現。スチールのメリットである「方向安定性」を確保しながら、カーボンのメリット「インパクト時の分厚さ」も感じることができるモデルに仕上がったという。 硬さはS
2011/04/18ギアニュース 韓国で人気のスイング練習器具が日本上陸 、空気が通る音を発するので、切り返しや、インパクトからフォローにかけてのタイミングを音で体感できるという。 さらに、本体は適度な重量があるので、ストレッチ効果やスイングの安心感をもたらす効果もあるとの
2011/02/17ギアニュース 高反発『スーパーマン』FWが好調 FWは同じく高反発のドライバー『EG002』シリーズ愛用者をターゲットに発売された。特長の一つは、デントソールという凹んだソール形状。FWはインパクト時地面に接するギアで、ヘッドが地面に押しつけられる
2010/11/12ギアニュース ロマロ『Ray435LXドライバー』発売! ロア・ジャパンはこのたび、乾いた打球音にシンクロする分厚いインパクトがウリの『Ray435LX ドライバー』(9万8700円)を発売した。同製品は、軽量化したフェースにより、深い重心深度を可能にした
2011/09/02ギアニュース 滑らないと自信の『winn neo』 とか。 また、ウィン独自のソフトでしっとりした感触も向上。それゆえ、インパクトの衝撃の大半を吸収する手首にもやさしいグリップに仕上がっているという。 ウッド・アイアン用がサイズを問わず50g±2・5g
2012/07/30ギアニュース キャロウェイスタッフプレイヤーのアーニー・エルスがメジャー制覇 することができるという。 また、調整機能搭載により、理想のスクエアインパクトを実現。ボールをまっすぐに打ち出すことが可能であると説明している。 『HEX BLACK ボール』は、キャロウェイ独自の5
2010/05/27ギアニュース 石川遼がオデッセイの新作パターをテスト ことが多いことから、少しだけフェースに厚みをもたせて開発した。これによりインパクトポイントを揃えることができ、ボールの転がりがさらに安定するようになったと話す。 最近のクラブ開発の傾向は変わってきて
2010/03/25ギアニュース 飛距離重視の2代目スーパーマン ヘッド全体をたわませインパクト時のボールの変形を減少させることで、初速アップと低スピンという飛びの要素を向上させた。 また、重心を2mm低くすることで、ライナー性の弾道が出やすく、重心深度も4mm深め
2019/09/16ギアニュース 上下ダブルのたわみで飛ばす ヨネックス「EZONE FS」が登場 」と称した新構造の溝をつくることで、フェース下部の反発をアップさせている。 クラウンとソールのダブルのたわみにより、フェースの上下部にかかわらず、インパクト時のボール衝突に対する復元パワーを強化
2021/10/08ギアニュース 最新ATTASはつかまりで飛ばす 13代目「ATTAS KING」11月発売 起こりやすいヘッドのブレや頼りなさを補うため、先端に高弾性高強度素材「M40X」を取り入れ、インパクトでの当たり負けを抑制。つかまえやすく、振り抜きやすい特性が飛距離アップに導くという。 カラーリングは
2020/12/02ギアニュース “MIM製法”でソフトな打感 「キング ツアー MIM アイアン」12月発売 位置をヒッティングゾーンの後方に配置することで、安定性が高い正確なショットへと導く。また、ポリウレタンインサートがインパクト時の振動を減衰し、やわらかな打感を促進させるとのことだ。 プレーデータを
2021/01/20ギアニュース ソフトな打感に飛距離性能をプラス ブリヂストン「TOUR B JGR」2月発売 アライメント」の2タイプで展開する。 両タイプともコア内部を軟らかくし、外部の剛性を高めた新配合の「マッスルコア」を搭載。インパクトでしっかりつぶれ、復元する力が向上したことで、低スピンと高初速による
2014/10/31ギアニュース 超おトクな『トマホークティートライアル』 することで、インパクト時の抵抗を抑え、いままでにない理想的な感触と振り抜きやすさを実現した機能ティー。 同モデルは周知の通り、昨年の発売から人気を落とさず売れ続けている好調商材。その好評さに応え、今回
2014/10/14ギアニュース カイクラフトオリジナルキャッシュインパターを発売 はそれだけではない。通常3度のロフト角を、5度と増やし、ハンドファーストでインパクトを向かえても適正ロフトで球を打つことができるという。また、ヘッドの重さは350gと重量感がある。 カラーやメッキの
2014/10/15ギアニュース ワークスからパーフェクトプロに新色登場 いる。 素材は振動吸収性に優れた特殊合成ゴム「ABR」を採用しており、スイング中、インパクトにおけるオフセンターヒットの衝撃をグリップが吸収し、手に響かないという。また、コード入りタイプでもカサカサ感や
2014/11/12ギアニュース 窒素ガスを注入したドライバーを発売 活かしてインパクトのパワーを最大化したという。 装着シャフトは、グリップ部分に比重の重いタングステン金属を配合した「N7 スピードニトロ ソニックバージョン」で、硬さはSまたはR。構えた時はシンプルな
2014/08/28ギアニュース 最新フェースインサートを採用したオデッセイの新パターが登場 設計(#6Mを除く)を採用し、安定した打球感と打ち出しを可能にし、厚いインパクトにも対応できるという。 ラインアップは、シャープなヘッド形状の『#2』、『#5CS』、『#9』。シングルベントを採用した
2013/11/22ギアニュース 『アストロツアーS1』誕生 。インパクト時のエネルギーロスを低減し。ボールのつかまりが大きくなり、大型ヘッドにありがちな右へ滑ることがなく強い弾道を実現。重心位置が従来のクラブより後方・低重心になるため、打ち出し角度が高く、方向