2011/09/30ギアニュース あらゆるゴルファーに対応!『レクシスNP』シリーズ新発売 ナノプリームを複合。シャフト全体のしなり戻りをアップさせて、操作性と飛距離アップを追求したモデル。 「Hシリーズ」は、キックポイントから手元部にかけてナノプリームを複合。切り返しでタメたパワーを余すこと
2011/06/01ギアニュース トーナメント会場で新シャフトを発見!「マミヤ アッタス 3代目」 思います。 持ち球はドロー、フェードどちらでもOKで、アマチュアでも十分に使うことができます。ただし、手元側を少し緩めているので、スイングテンポがもの凄く速い人は切り返しの負荷が大きくなってしまい、合わ
2004/06/07プレーヤーズラウンジ 本戦の18番の3パットを、原動力に変えた神山隆志/JCBクラシック仙台 さんに向かって思わず苦笑いで、言ったのだ。「結局、最後には今回のことも『良い経験になった』とか、言ってんだろうなあ…」。と、すぐさま千さんは、こう切り返してきた。「ここで終わりにしちゃ、もったいないです
2022/11/19米国女子 イライラも集中切れず 渋野日向子「プラスの方が大きい」 、バーディパットを何とかねじ込んだ。 後半にかけてショットの状態は右肩上がり。初日に左へ引っ掛けるミスが多かったことを踏まえて切り返しが早くならないことだけ気をつけながら、ユーティリティでもアイアンでも
2023/03/30米国女子 “ズタボロになったコース”攻略へ 渋野日向子「やるべきことを」 どうしても切り返しが早くなってしまうのでそうならないように。風としっかりと友達になること。左右の風にボールが持っていかれてしまうし、フォロー、アゲンストで10~20ydは変わる。そこの計算もしっかりしない
2023/04/05マスターズ カプルスから“変人”呼ばわりのミケルソンは2年ぶりのオーガスタ 」と自虐節で切り返した。 開幕前日のパー3コンテストは出場しない意向で、「自分のゲームをシャープにするために使うつもり」と表情を引き締める。最後は前年覇者であるスコッティ・シェフラーのチャンピオンズ
2020/01/18国内男子 ジムで「吐いた」オフを経て 木下稜介は3日連続アンダーパー “瞬発系”にしました。回数を重ねて、やっと全種目をこなせるようになった」。2㎏の増量だけでない、ゴルフへの効果はすぐに出た。「スイングの切り返しがスムーズになって、質のいいドローボールになった。すごく
2021/09/03米国男子 「コースと勝負以前の問題」 松山英樹はイーストレイク自己ワースト「77」 でもミスが続いている」と振り返ったように、苦戦の要因は42.86%(6/14)にとどまったフェアウェイキープ率だけではない。 前週見られた、切り返しからダウンスイングの動きを確認する際に首を右側に倒す
2021/03/26国内女子 目指すは来年の米ツアー出場権 渋野日向子が長期渡米を目論むワケ 狙いだ。 渡米前最後の国内試合はトップと4打差の3アンダー14位でスタート。「ショットが荒れていた」と前半は左右にショットが散る展開となっていたが、後半は「(ショットの)トップの切り返しがいつもより
2020/10/11全米女子プロ “ベタ足”イメージで復調 畑岡奈紗「勝ちにいきたい」 のミスからボギーにつながる場面もあったが、「切り返しのところで、きのうまでは上半身から下りてきてしまっていた。下半身リードでダウンスイングをして、ベタ足じゃないですけど、インパクトまで右足が早く浮き
2014/07/17ギアニュース 浅重心ヘッドに対応!三菱レイヨン「ディアマナ R」「FUBUKI AT」 材料のダイアリードをバット部のフープ層に採用することで、つぶれ変形を防ぎ、切り返しのパワーを損なうことなくダウンスイングに移行できるとのこと。 中間剛性をハード、先端剛性をソフトにすることで、走り弾き
2022/08/02優勝セッティング 1Wの未発売シャフトを絶賛 勝みなみのノーボギーVを支えた14本 。これに替えてからフェアウェイキープ率が上がったし、バックスイングでの切り返しのタイミングが計れるようになった」と絶賛。 4日間のドライビングディスタンスの平均は「260.250yd」で全体2位を
2021/06/11国内女子 2日間ひとりボギーなし それでも稲見萌寧から離れぬ「気持ち悪さ」 切り返しからインパクトまで。2日目もその気持ち悪さは「ある」とし、打つ前にスイングを確認する仕草は続いている。「調整しているという感じです」 それでもひとたび試合に入れば結果は出す。「(気持ちの
2024/06/17ギアニュース 飛距離アップしなければ返品OK! プーマ「シャドウキャット ニトロ」が発売 最新テクノロジーの「ニトロ」を、今作ではミッドソール全体に搭載。切り返し時での地面を蹴る地面反力を最大化させ、ヘッドスピード向上に貢献する。 アウトソールには、猫の目の形をした「CAT-EYE
2024/06/21国内男子 手放しフィニッシュの石川遼 パー4イーグルは「理想とかけ離れた」ショットから 「ミスショット」と言い切り、「理想とはかけ離れていた」との評価を下した。 前日はショットが左に行くミスがあり、「切り返しの時のシャフトの角度が、自分の通したいところを通っていない」とダウンスイングを修正。しかし
2024/03/09国内女子 パーオン率トップの「81.48%」鈴木愛が大会2勝目へ 。 「切り返しから自分の下ろしたいフェース面、軌道にするのは昨年からだいぶ良くなっていた。“あとは本当にテークバック次第だな”と、そこを意識したのと、あとはちょっと疲れてくると不意に右に流れる癖があった
2015/07/25国内女子 福田真未が53位→8位浮上 手探りながらも見えた“復調の兆し” 」という不安に苛まれ、上位争いのさなかでワッグル、そして仕切り直しを繰り返す悲痛な姿をさらけ出した。 その後しばらくは、「その場その場で打っているという感じ。トップから切り返しのリズムが崩れ、インパクト
2024/11/23国内シニア 290yd超でも「全然飛んでない」 53歳の飛ばし屋・兼本貴司が目指す2度目のアメリカ 1Wを振った直後に「ダメだ~」と笑った。「きのうは力んで“ドヒール”。きょうは“止めとこう”と思って9.5割でいい」と軽く振るつもりが、いざとなると切り返しで力んで再びヒールに当たった。「全然飛んで
2008/04/17国内男子 石川遼、雨空も吹き飛ばす笑顔の暫定7位タイ発進! 捕らえたのは5回。外す時でも左右へのブレは少なく、まったく不安要素を感じさせない安定ぶりを披露した。「10番ホールから(中断となった)6番ホールまで、同じルーティンと切り返しが出来ていました。取り組む
2008/09/07国内男子 17位タイの石川遼、「プロらしくなったと思う」 「4日間で一番スイングが悪かった」という「フジサンケイクラシック」最終日の石川遼。「昨日までのスイングは頭に入っていたけど、フェアウェイに置きたいという気持ちが勝って、切り返しからのスピードが無かっ