2011/09/30ギアニュース

あらゆるゴルファーに対応!『レクシスNP』シリーズ新発売

ナノプリームを複合。シャフト全体のしなり戻りをアップさせて、操作性と飛距離アップを追求したモデル。 「Hシリーズ」は、キックポイントから手元部にかけてナノプリームを複合。切り返しでタメたパワーを余すこと
2022/11/19米国女子

イライラも集中切れず 渋野日向子「プラスの方が大きい」

、バーディパットを何とかねじ込んだ。 後半にかけてショットの状態は右肩上がり。初日に左へ引っ掛けるミスが多かったことを踏まえて切り返しが早くならないことだけ気をつけながら、ユーティリティでもアイアンでも
2020/10/11全米女子プロ

“ベタ足”イメージで復調 畑岡奈紗「勝ちにいきたい」

のミスからボギーにつながる場面もあったが、「切り返しのところで、きのうまでは上半身から下りてきてしまっていた。下半身リードでダウンスイングをして、ベタ足じゃないですけど、インパクトまで右足が早く浮き
2024/03/09国内女子

パーオン率トップの「81.48%」鈴木愛が大会2勝目へ

。 「切り返しから自分の下ろしたいフェース面、軌道にするのは昨年からだいぶ良くなっていた。“あとは本当にテークバック次第だな”と、そこを意識したのと、あとはちょっと疲れてくると不意に右に流れる癖があった
2008/04/17国内男子

石川遼、雨空も吹き飛ばす笑顔の暫定7位タイ発進!

捕らえたのは5回。外す時でも左右へのブレは少なく、まったく不安要素を感じさせない安定ぶりを披露した。「10番ホールから(中断となった)6番ホールまで、同じルーティンと切り返しが出来ていました。取り組む
2008/09/07国内男子

17位タイの石川遼、「プロらしくなったと思う」

「4日間で一番スイングが悪かった」という「フジサンケイクラシック」最終日の石川遼。「昨日までのスイングは頭に入っていたけど、フェアウェイに置きたいという気持ちが勝って、切り返しからのスピードが無かっ