2024/02/16アジアン

金谷拓実は114位と出遅れ 関藤直熙が23位発進

切った。 5人が出場する日本勢は、4アンダーの23位で終えた関藤直熙が最上位。5バーディ、1ボギーの「67」でプレーした。 昨季国内下部ツアー賞金王の生源寺龍憲が3アンダーの37位。鍋谷太一が2アンダー
2024/02/17アジアン

関藤直熙が27位で決勝へ 金谷拓実は1打届かず予選落ち

ダブルボギーの「68」でプレーした。 昨季国内下部ツアー賞金ランキング1位の生源寺龍憲が通算6アンダーの41位、鍋谷太一が通算5アンダーの50位で決勝ラウンドに入る。 昨季の国内男子ツアー賞金ランキング3
2024/02/24アジアン

金谷拓実が15位で週末へ 谷原秀人は棄権

82位。昨季の下部ABEMAツアー賞金王の生源寺龍憲は4オーバー102位。初日26位スタートの関藤直熙も「79」と崩れ、通算5オーバー111位でいずれも予選落ちした。 初日117位と出遅れた谷原秀人は第
2024/12/08アジアン

ニーマンが最終戦を制す 日本勢最上位は木下稜介の50位

に付与される来季LIVフルシーズン出場権の獲得を逃した。 出場5人の全員が決勝ラウンドに進んだ日本勢は、通算9アンダー50位で終えた木下稜介が最上位。香妻陣一朗が8アンダー59位、杉浦悠太が7アンダー62位、比嘉一貴が6アンダー66位、生源寺龍憲が3アンダー68位で続いた。
2024/12/03アジアン

木下稜介、杉浦悠太ら日本勢5人が参戦 アジアンツアー今季最終戦

セルヒオ・ガルシア(スペイン)、メジャー1勝のキャメロン・スミス(オーストラリア)ら多くのLIVの所属選手が名を連ねる。 日本勢は5人が出場する。香妻陣一朗、比嘉一貴、生源寺龍憲は前週カタールからの連戦。木下稜介と杉浦悠太は、前週の国内ツアー最終戦「日本シリーズJTカップ」からの転戦となる。
2024/12/07アジアン

今季LIV2勝のニーマンが首位で最終日へ 香妻陣一朗、木下稜介は37位に後退/アジアン

(ニュージーランド)らが続いた。 日本勢は11位から出た香妻陣一朗がパープレーの「71」と伸ばせず、19位から出た木下稜介が「70」で、ともに8アンダー37位に後退。34位から出た杉浦悠太が「69」で7アンダー43位へ。比嘉一貴が4アンダー62位、生源寺龍憲が2アンダー71位にいる。
2024/09/25アジアン

比嘉一貴、池村寛世ら日本勢5人が参戦 台湾シリーズ初戦

参戦する。2022年の日本ツアー賞金王・比嘉一貴は前週「パナソニックオープン」(45位)を終えて、海を渡ってきた。アジアンツアーは6月「コロン韓国オープン」(40位)以来となる。 生源寺龍憲、池村寛世も