2024/10/16アジアン 高額シリーズ3連戦がタイからスタート 日本勢は香妻陣一朗ら5人 でルーキーシーズンを戦い終えた香妻陣一朗のほか、池村寛世、比嘉一貴、生源寺龍憲、関藤直熙の4人がエントリー。池村と比嘉は、上位を争った前週の国内メジャー「日本オープン」からの連戦となる。生源寺も
2025/05/17国内男子 金子駆大が初優勝へ首位タイ浮上 1打差に河本力、生源寺龍憲、佐藤大平 4バーディ、3ボギーの「69」で回った。 11アンダー3位でツアー2勝の河本力、4月の開幕戦「東建ホームメイトカップ」でツアー初優勝を遂げた生源寺龍憲、未勝利の佐藤大平が追いかける。 首位から出た
2025/11/02国内男子 金子駆大が賞金レースで生源寺龍憲に肉薄 “1位なら”米ツアー予選会挑戦へ 870万円を獲得した。今季獲得賞金を7371万1916円としてランキングは3位から2位に浮上。予選落ちだったランク1位・生源寺龍憲に387万4004円差まで迫った。 3日間54ホールで1個もなかったボギー
2025/05/20日本プロ 全米切符の杉浦悠太が日本最古のプロゴルフ競技連覇へ 生源寺龍憲、堀川未来夢と予選同組 いきたい。 36ホールを終えて60位タイまでが週末の決勝ラウンドに進む。20日に予選ラウンドの組み合わせが発表され、杉浦は生源寺龍憲と堀川未来夢、石川は宮里優作と谷原秀人のペアリングとなった。…
2024/01/20アジアン 生源寺、木下、鍋谷、杉浦、池村の5人が出場権獲得/アジアンツアー最終予選会 賞金王・生源寺龍憲、国内ツアー2勝の木下稜介、同1勝の鍋谷太一、昨年11月に国内ツアーでアマチュア優勝を飾った杉浦悠太、同2勝の池村寛世の5人が「The IRS Prima マレーシアオープン」(2月…
2025/11/11国内男子 御殿場の王者・石川遼が今季未勝利でホスト大会へ 賞金王レースは残り4戦 」で3試合連続のトップ10入りを決めた。今大会で優勝すると生源寺龍憲がリードする賞金レースで13位からトップに躍り出る可能性がある。 同じく今季ゼロ勝、谷原秀人と並び昨年大会2位の河本力もランキング8位…
2025/08/19国内男子 北海道2連戦目は今季最高の賞金総額2億1300万円 石川遼、金谷拓実らがエントリー 周吾、現在2585万6024円)以上の選手が現在1位の生源寺龍憲(6750万8884円)を逆転する可能性がある。11月25日時点(ダンロップフェニックス終了後)のランク1位には来季PGAツアー予選会最終…
2025/02/02アジアン 比嘉一貴は暫定2位で最終日へ 首位に1打差で残り28ホール の日本勢は、ともに9ホールを終えた生源寺龍憲が通算5オーバー暫定31位、池村寛世が通算10オーバー暫定58位。村上拓海は通算13オーバーで予選落ちした。 昨年「全米オープン」覇者のブライソン
2024/05/04国内男子 21年ぶり初優勝者誕生か? 「牙をむく和合」で上位4人に未勝利プロ3人 10アンダーで首位に立った。通算1勝の片岡尚之を1打差2位に挟み、8アンダーの3位でやはり初優勝者を狙う米澤蓮と生源寺龍憲が並ぶ。 米澤は32位だった昨年以来、2回目の出場。風が回った午後を耐え、4…
2024/02/14アジアン 金谷拓実ら日本勢5人が参戦 上位3人に全英切符/アジアンツアー開幕戦 「インターナショナルシリーズ オマーン」を制した金谷拓実がエントリーした。予選落ちに終わった米ツアー「ソニーオープン」以来のプレーとなる。 日本勢はほかに1月の最終予選会を突破した生源寺龍憲、木下稜介、鍋谷太一、前年
2024/02/16アジアン 金谷拓実は114位と出遅れ 関藤直熙が23位発進 切った。 5人が出場する日本勢は、4アンダーの23位で終えた関藤直熙が最上位。5バーディ、1ボギーの「67」でプレーした。 昨季国内下部ツアー賞金王の生源寺龍憲が3アンダーの37位。鍋谷太一が2アンダー
2024/02/17アジアン 関藤直熙が27位で決勝へ 金谷拓実は1打届かず予選落ち ダブルボギーの「68」でプレーした。 昨季国内下部ツアー賞金ランキング1位の生源寺龍憲が通算6アンダーの41位、鍋谷太一が通算5アンダーの50位で決勝ラウンドに入る。 昨季の国内男子ツアー賞金ランキング3
2024/02/24アジアン 金谷拓実が15位で週末へ 谷原秀人は棄権 82位。昨季の下部ABEMAツアー賞金王の生源寺龍憲は4オーバー102位。初日26位スタートの関藤直熙も「79」と崩れ、通算5オーバー111位でいずれも予選落ちした。 初日117位と出遅れた谷原秀人は第
2024/03/31国内男子 順延の第3ラウンドが終了 金谷拓実が首位浮上 アマ中野麟太朗は3打差5位 佐藤大平で、再開後9ホールを回り3Rは「67」。15アンダーの2打差3位に3R「64」の昨季下部ABEMAツアー賞金王・生源寺龍憲と、前日終了時に暫定首位だった池村寛世が並んだ。 史上8人目のアマチュア
2024/10/23アジアン 浅地洋佑が今季アジアン初出場 香妻陣一朗、比嘉一貴ら日本勢6人 (日韓亜共催の「シンハンドンヘオープン」をのぞく)。前年大会は首位と1打差で最終日を迎え、「72」と伸ばせず通算13アンダー22位だった。 その他日本勢は香妻陣一朗、池村寛世、比嘉一貴、生源寺龍憲、関藤
2024/12/08アジアン ニーマンが最終戦を制す 日本勢最上位は木下稜介の50位 に付与される来季LIVフルシーズン出場権の獲得を逃した。 出場5人の全員が決勝ラウンドに進んだ日本勢は、通算9アンダー50位で終えた木下稜介が最上位。香妻陣一朗が8アンダー59位、杉浦悠太が7アンダー62位、比嘉一貴が6アンダー66位、生源寺龍憲が3アンダー68位で続いた。
2024/12/06アジアン キャメロン・スミスらLIV勢が上位にズラリ 香妻陣一朗は11位で決勝へ 34位に杉浦悠太。カットライン上の通算3アンダー64位に生源寺龍憲と比嘉一貴が並び、出場5人全員が週末に進んだ。
2024/12/03アジアン 木下稜介、杉浦悠太ら日本勢5人が参戦 アジアンツアー今季最終戦 セルヒオ・ガルシア(スペイン)、メジャー1勝のキャメロン・スミス(オーストラリア)ら多くのLIVの所属選手が名を連ねる。 日本勢は5人が出場する。香妻陣一朗、比嘉一貴、生源寺龍憲は前週カタールからの連戦。木下稜介と杉浦悠太は、前週の国内ツアー最終戦「日本シリーズJTカップ」からの転戦となる。
2024/12/07アジアン 今季LIV2勝のニーマンが首位で最終日へ 香妻陣一朗、木下稜介は37位に後退/アジアン (ニュージーランド)らが続いた。 日本勢は11位から出た香妻陣一朗がパープレーの「71」と伸ばせず、19位から出た木下稜介が「70」で、ともに8アンダー37位に後退。34位から出た杉浦悠太が「69」で7アンダー43位へ。比嘉一貴が4アンダー62位、生源寺龍憲が2アンダー71位にいる。
2024/09/25アジアン 比嘉一貴、池村寛世ら日本勢5人が参戦 台湾シリーズ初戦 参戦する。2022年の日本ツアー賞金王・比嘉一貴は前週「パナソニックオープン」(45位)を終えて、海を渡ってきた。アジアンツアーは6月「コロン韓国オープン」(40位)以来となる。 生源寺龍憲、池村寛世も