2011/11/02サイエンスフィット ゼロからプロのようなスイングへ(1) 降りるスライス軌道になっていて、2割のゴルファーがVゾーンよりも下。つまり、9割ものアベレージゴルファーが、このVゾーンを外れているんです。そして、理想的な軌道を外れる原因の本質は手で上げて、手で打って…
2010/05/27スピード上達! もがくほどハマる引っかけ癖に・・・(T_T) だけでしょうか?」(志村さん、ゴルフ歴5年) あなただけではありませんよ。アベレージゴルファーに多い典型的なアウトサイドインの軌道で、本来スライスの傾向が強くなるスイングプレーンですが、ボールを掴まえ
2023/11/12科学の力でお悩み解決 アイアンでまさかのアッパーブロー!?どうするオレ? レッスン最前線からLIVE中継 トップやダフリが頻発する二瓶さん(ゴルフ歴7年/30代男性/平均スコア90台半ば) 二瓶直人さん(にへいなおと)は、平均スコア90台半ばというアベレージゴルファー。ベストスコアは83だが、アイアンが
2015/08/03教えて○○プロ、正解はどっち? パターの構え 浮かせるなら「トゥ側」or「ヒール側」、どっち?/教えて河野祐輝編 浮かせるべきか。この質問に、パッティング巧者でもある若手注目株・河野祐輝プロにお答えいただいた。 『トゥ側』『ヒール側』、どちらも同率! 平均90台アベレージゴルファーの意見では、『トゥ側』『ヒール側
2011/06/01サイエンスフィット 右に出てさらに右の、右右地獄からの脱出!! スライサーは構えと上げ方で集中治療可能 Dゾーンに属する人は、アベレージゴルファーの中でもわずか2%と希。欧州のジュニアに多く、低くて風に強い球を打てるので、ゴルフが上手くなる素質があるといえるんです。まず
2011/08/08上達ヒントの宝箱 シングルへのフィーリング至上主義 第9回 その練習、実になっていますか? 程度と決めてしまいましょう。そこから、練習の仕方が変わってくるはずです。スイング作りを目指している人は、球を打つよりも、しっかりと素振りをする回数を増やせば良いのです。 練習場でアベレージゴルファーを
2010/03/31サイエンスフィット 今回の成果「スライスを秒殺!憧れのドロー回転へ!」 点は意外と単純みたいですよ。 ズバリ、グリップで直ります! アベレージゴルファーのスイングの問題の8割はアドレスにあるといって過言ではありません。平尾さんの場合、まだゴルフを始めて1年足らずなので
2010/03/17サイエンスフィット 今回の成果「ラウンド中の無限チーピン地獄に光明!」 左の腰の位置を超えて、大きく左へ出てしまうんです。左腰の横にキャディバッグを置いてみましょう。 突き出すのではなく腰を切る スライスに悩む人がアベレージゴルファーの大半を占める中、こうしたチーピンに
2010/04/14サイエンスフィット 今回の成果「ドライバーからパットにまで通じるアドレスに開眼!」 、ヘッドスピードがある人は、ブレる幅も大きくなるので、もう少し原点方向に近づけたいところです。 アドレスで手が体に近い 多くのアベレージゴルファーはアウトサイドイン軌道のスライサーですが、インサイドアウト
2011/03/10スピード上達! 飛距離不足をフィジカル&サイエンスで解消! 前編 てますね・・・。 外からクラブが降りてくる状態とは・・・? がっかりすることはありませんよ。実は、多くのアベレージゴルファーがアウトサイドインの軌道なんです。では、アウトサイドインとは、具体的にどんな
2010/10/20サイエンスフィット 開けば開くほど引っかける迷路からの脱出!! アベレージゴルファーで1割程度。しかも、ここまで極端なリストターンタイプの人は珍しい。剣道をされていたということもあって、強いリストを使って、普通の人にはマネのできないインパクトを実現しています。こういう方
2010/06/30サイエンスフィット 初心者が覚えるべき大原則を総復習! で振れているものなんですね。ところが、掴まった力強い球を打ちたいという意識が高まると、アウトサイドインの傾向が出てきて、約40%ものアベレージ・ゴルファーが位置するBゾーンへと移行してきます。 初心
2010/07/07サイエンスフィット 今回の成果「苦手なアイアンを克服!絡み合った問題点を一発で解消!」 、アベレージゴルファーはトップの形を直そうとします。しかし、トップの形はスイングは一連の流れの一コマであって、トップだけを直すことはできません。実は、アドレスから腰の高さ、さらには肩の高さまでの、テークバック
2010/06/23サイエンスフィット 今回の成果「ああ、羨ましい!あっという間に美しいフォームを獲得!」 練習器具もあります。それが「リズムドクター」です。グリップが柔らかく前後左右に曲がるという練習器具ですが、アベレージゴルファーは、なかなかうまく打つことができません。しかし、体を回すコツを押さえた中里
2010/03/03サイエンスフィット 今回の成果「パワーロス激減!飛距離が30ヤードUP!」 が、上下の進入角を見ると、ダウンブロー傾向が強い。ウッドが苦手なのも頷けます。これをスイングマップで見るとDゾーン。この位置はアベレージゴルファーでは3%くらいで、とても珍しいのですが、ヘッドスピード
2009/10/14サイエンスフィット 今回の成果「規格外のインサイドアウトから脱却!」 アベレージ・ゴルファーがこの軌道に属しています。しかし…、スイングプレーンを見る限りでは、栗田さんはインサイドアウト。しかも、規格外といえるほど。他に、原因があると思いますが、なかなか手強そうですよ
2009/09/30サイエンスフィット 今回の成果「ヘッドスピードUP!飛距離も激増!」 ヘッドスピードが異例の向上を見せ、猛烈な飛距離アップを果たしたのでした。 アベレージゴルファーで1万人のデータをとると、その7割にもおよぶ人が、スライス軌道です。つまり、クラブがアウトサイドインから降り
2009/09/23サイエンスフィット 今回の成果「つかまったインパクトで飛距離がアップ!」 、飛距離がアップする一部始終をご覧あれ! スイングの軌道はとてもビューティフルですよ。7割ものアベレージ・ゴルファーがスライス軌道という中で、田原さんはVゾーンのド真ん中。フェードでもドローでもなく
2009/12/16サイエンスフィット 今回の成果「スピン量が激減、球筋が激的変貌!」 ハンディキャップ3.2という、アベレージゴルファーが憧れる腕前を持つ宝利さん。そのレベルなりの、深い悩みが当然ある。一番、改善したいという点は、スピン量の低減だが、このスーパーレッスンで一発解消
2013/07/09フィッティングでゴルフは変わる スライスの原因は、アウトサイドインではない!? 。確かにボールがつかまらず、右にフケてしまうミスが多く、スライス回転している現状。ただ、果たしてこの原因がアウトサイドインのスイング軌道にあるのか!? 今回は最適なクラブを見つけながら、アベレージ…