2024/05/25ギアニュース ゴルフプライドから逆テーパー形状のパターグリップ「リバーステーパー」登場 よると、逆テーパーデザインは一般的な平行デザインと比べ、どんなスタイルの握り方にも対応するとのこと。インパクト時にフェース面をスクエアに導き、プレッシャーのかかる場面でも普段と変わらないストロークを
2024/09/10ギアニュース 世界最多ディンプルのボールがリニューアル ミズノ「RB 566 NEXDRIVE」発売 ピースボールで初めて採用した。前作の揚力効果はボールの落ち際から落下にかけての低速エリアのみにとどまっていたのに対し、インパクト直後の高速エリアでも高い揚力を発揮できるようになった。これにより、高い
2011/06/17ギアニュース 話題のフラットバイザーキャップ登場 自らが、形状・デザインにこだわって開発。同社のロゴである『yy』マークを大きくフロント左部に配置したインパクトあるデザインのキャップ。 また、ストレッチ素材を採用しているので、スイング時の衝撃や強風で
2018/08/06ギアニュース タイヤからヒント 新「XD-3 ドライバー」登場 、筋金入り。」というキャッチコピーとともに登場した同製品は、自動車のタイヤ構造からヒントを得て開発された。軟らかいゴムの中に硬いスチールコードを張るタイヤと同じように、インパクト時のたわみ量を増大させる
2016/12/19ギアニュース プロギア「RS-F」ドライバーに、R&Aルール不適合裁定 超える製品が市場に混在する可能性を指摘され、11月25日から自主的に販売を中止してR&Aと協議していた。 R&Aの裁定は、市場サンプリングの結果、「フェースインパクトエリア内のオフセンターの一部分で
2016/10/14ギアニュース シニア層に人気の「ゼクシオ プライム」がモデルチェンジ 両立させた素材を採用することで、つかまりの良さを向上させた。 また、デザイン面でも、トウ、バックを削り、ヒールを膨らませたヘッド形状として、つかまりやすいイメージも演出。スクエアにインパクトしやすく
2016/10/17ギアニュース 飛距離安定性を向上 NEW「ゼクシオ フォージド アイアン」 」で採用したV字ソールをバウンス角をやや大きくしてアレンジしたものだ。インパクトでやや打ち込み傾向にあるセミアスリートゴルファーのスイング特性に合わせたこの改善で、ソールの抜けがよくなり、ボールスピード
2018/07/03ギアニュース 10代目は「ジ・アッタス」 7月27日発売 粘り、インパクトではしっかりと走る、今までにない振り心地を実現した」という。 アッタスシリーズは過去、8代目の「アッタス・パンチ」、9代目の「アッタス・クール」など、数字を連想させる製品名をつけてきた
2014/01/23ギアニュース 『V10』遂にウレタンカバー纏う 柔らかく設計したコアを採用しました。スコア90台のゴルファーのドライバー平均スピード(約42m/s)でも、インパクトでの大きな変形と高い反発力を生み、余分なスピンを低減させます」――。 この設計により
2009/10/20ギアニュース 新MPアイアン2機種 11gの軽量化ができ、低重心化にも寄与している。 マッスルバック型の『MP-68』は、バックフェースのソール側外周を打球部より肉厚に設計。これによって2段階になった肉厚でインパクト時の振動を適正化した
2009/05/19ギアニュース 新構造フェースのネバコン登場 。 SFTは、赤いポリマー樹脂と精密加工の金属素材を複合したフェースインサート技術。インパクト時の適度な振動を吸収することで、パッティングに要求される繊細なタッチが可能になり、距離をあわせやすくなったという
2009/05/21ギアニュース ドラコングリップに白、緑追加 で柔らかく、溝を必要最小限にすることにより滑りにくくなり、これまで感じたことのなかった抜群のフィット感を得ることができるようになっているというグリップだ。 機能は滑りにくさだけではなく、インパクト時で
2009/07/03ギアニュース 『V―460』に競技シャフト -460』は同社が昨年12月に発売したアベレージモデル。形状は460cm3の体積を活かした投影面積の大きいシャローフェース。初級者・シニア仕様でもヘッド重量も充分で、インパクト時のエネルギーをしっかりと
2010/01/12ギアニュース 愛しき人へ『スコアバレッタバレンタイン/ホワイトーデー』 インパクトを与えるというアイテムだ。 この限定バージョンは、昨年末の「クリスマスバージョン」に続く第2弾。スワロフスキー社の総デコレーションタイプは、プレゼント需要の高いラインで、今回はそのプレゼント需要
2009/05/12ギアニュース 左利きにも遼君モデル のフェース高さを高くし、縦方向のたわみを増大させた「四角いフェース」と、フェース中央部を周辺よりも厚くしたマッスルパワーフェースを採用してインパクトエリアが等反発になったという。オフセンターショットで
2009/12/15ギアニュース 胴回転が加わった試打ロボット『ROBO-10』 で、クラブやボール開発の迅速化に寄与できるという。これはロボット自体の胴部分が回転することで、ストレート、フック、フェードなど多種多様な弾道を打つことができるようになったほか、インパクト時の
2009/11/09ギアニュース 伝統と最新機能の融合『スタビリティスタイルMP』 から、その足の動きを抑制するグリップにすることで、よりインパクトでのエネルギーロスがないようにしたものだとか。 また、デザイン性はアッパー素材に上質でツヤのある天然皮革を採用してパターンも一枚革のよう
2010/12/20ギアニュース 『バンブー』にアイアン用登場 フレックスを発売している。 このモデルは、『バンブー』シャフトの特徴である弾きとスピード感、さらに重厚なインパクトを演出する高弾性70トンカーボンシートと50トンの3軸織物カーボンを採用したもの。全番手フル
2010/09/27ギアニュース フジクラ モトーレから叩けるシャフト「VC.2」が登場 織物繊維を配し、手元側に振動減衰性に優れた4軸織物繊維を配置。切り返し時のシャフト挙動を安定させることで、パワーロスを抑え、インパクトでボール初速を高める設計になっている。
2013/09/18ギアニュース 正確なライン出し!FW専用「ディアマナ Thump」 世代ディアマナで採用されているタフキュアを先端部分に使用し、タフなライからでも当たり負けしないインパクトが得られるそうだ。 また、シャフト重量は50~80グラム台までラインナップされているため、クラブ