2017/03/15ギアニュース

フジクラからパター専用カーボンシャフト『MCパター』

した。スチールに比べて振動減衰性能に優れるカーボンに、さらにゴム素材を組み合わせることで、インパクト時の余分な振動を取り除いた。また、メタル素材の複合によって、フルカーボンでは硬くなりすぎるシャフトの
2013/09/18ギアニュース

正確なライン出し!FW専用「ディアマナ Thump」

世代ディアマナで採用されているタフキュアを先端部分に使用し、タフなライからでも当たり負けしないインパクトが得られるそうだ。 また、シャフト重量は50~80グラム台までラインナップされているため、クラブ
2013/09/11ギアニュース

FWが苦手なアマチュアへ、『鎬(シノギ)FW登場

付近の剛性差を抑えることで インパクトゾーンでのヘッド軌道・入射角を安定させることを可能とした。また、入射角が安定することにより、ロフト通りの飛距離の実現にも寄与しているという。 さらに、手元部に四軸組
2013/07/16ギアニュース

『フルミエル』がiOSに対応

軌道やフェースの開き具合など、インパクト時の状態だけではなく、スイング中のどの位置でも数値が把握できるが最大の特徴だろう。 また、「フルミエルクラウドサービス」(無料)を活用すれば、膨大なスイングデータ
2013/07/26ギアニュース

人気の『ダンスウィズドラゴン』、待望の新グリップ登場!

価格/実勢売価1995円)。 同製品は、振動吸収ラバーを採用したことにより、インパクト時の衝撃をグリップが吸収するため、手に響かずソフトフィーリングが持続するというもの。これにより、スイング時にイメージ
2010/05/27ギアニュース

石川遼がオデッセイの新作パターをテスト

ことが多いことから、少しだけフェースに厚みをもたせて開発した。これによりインパクトポイントを揃えることができ、ボールの転がりがさらに安定するようになったと話す。 最近のクラブ開発の傾向は変わってきて
2013/11/22ギアニュース

『アストロツアーS1』誕生

。インパクト時のエネルギーロスを低減し。ボールのつかまりが大きくなり、大型ヘッドにありがちな右へ滑ることがなく強い弾道を実現。重心位置が従来のクラブより後方・低重心になるため、打ち出し角度が高く、方向
2014/01/23ギアニュース

『V10』遂にウレタンカバー纏う

柔らかく設計したコアを採用しました。スコア90台のゴルファーのドライバー平均スピード(約42m/s)でも、インパクトでの大きな変形と高い反発力を生み、余分なスピンを低減させます」――。 この設計により
2009/10/20ギアニュース

新MPアイアン2機種

11gの軽量化ができ、低重心化にも寄与している。 マッスルバック型の『MP-68』は、バックフェースのソール側外周を打球部より肉厚に設計。これによって2段階になった肉厚でインパクト時の振動を適正化した
2009/05/19ギアニュース

新構造フェースのネバコン登場

。 SFTは、赤いポリマー樹脂と精密加工の金属素材を複合したフェースインサート技術。インパクト時の適度な振動を吸収することで、パッティングに要求される繊細なタッチが可能になり、距離をあわせやすくなったという
2009/05/21ギアニュース

ドラコングリップに白、緑追加

で柔らかく、溝を必要最小限にすることにより滑りにくくなり、これまで感じたことのなかった抜群のフィット感を得ることができるようになっているというグリップだ。 機能は滑りにくさだけではなく、インパクト時で
2009/07/03ギアニュース

『V―460』に競技シャフト

-460』は同社が昨年12月に発売したアベレージモデル。形状は460cm3の体積を活かした投影面積の大きいシャローフェース。初級者・シニア仕様でもヘッド重量も充分で、インパクト時のエネルギーをしっかりと
2009/05/12ギアニュース

左利きにも遼君モデル

のフェース高さを高くし、縦方向のたわみを増大させた「四角いフェース」と、フェース中央部を周辺よりも厚くしたマッスルパワーフェースを採用してインパクトエリアが等反発になったという。オフセンターショットで
2009/12/15ギアニュース

胴回転が加わった試打ロボット『ROBO-10』

で、クラブやボール開発の迅速化に寄与できるという。これはロボット自体の胴部分が回転することで、ストレート、フック、フェードなど多種多様な弾道を打つことができるようになったほか、インパクト時の
2009/11/09ギアニュース

伝統と最新機能の融合『スタビリティスタイルMP』

から、その足の動きを抑制するグリップにすることで、よりインパクトでのエネルギーロスがないようにしたものだとか。 また、デザイン性はアッパー素材に上質でツヤのある天然皮革を採用してパターンも一枚革のよう
2010/12/20ギアニュース

『バンブー』にアイアン用登場

フレックスを発売している。 このモデルは、『バンブー』シャフトの特徴である弾きとスピード感、さらに重厚なインパクトを演出する高弾性70トンカーボンシートと50トンの3軸織物カーボンを採用したもの。全番手フル
2011/08/10ギアニュース

パッティングを分析できるアプリ「iPING」を開発

パターにデバイスを取り付けるだけで「ストロークテンポ」「インパクト時のフェースアングル」「ストロークタイプ」の3つの項目を分析できる優れもの。 使い方は、アプリをインストールしたデバイスを、パターの
2011/08/04ギアニュース

FUBUKI Kシリーズが白の旋風を巻き起こす

、エネルギーを効率よくボールに伝えられる。 手元しなり系のメリットである手元側のパワーを生かしつつ、デメリットであったしなり戻りのタイミングのズレ(振り遅れ)を防ぎ、安定したインパクトが得られるシャフトだ。
2011/08/04ギアニュース

斬新なヘッドの「シドニー」、大山使用の「シェイ」など続々登場

フィードバックしただけに、インパクト時のしっかりした音と、ソフトな打感が絶妙だ。現在、同社契約プロの大山志保が「シェイ」を使うなど、トーナメントでも広まりつつある。価格はケアフリー、メスキート、セニータが22,050円、シェイ、トムキャット S、D66、ZB Sが17,850円、発売日は8月12日。