2018/06/10国内女子

チュティチャイが逆転優勝/ステップ最終日

・チュティチャイ(タイ)が3バーディ2ボギーの「70」でプレー。通算7アンダーの首位で並んだ横山倫子、イ・ナリ(韓国)とのプレーオフを制し、下部ツアーでは2015年の「ANA PRINCESS CUP」以来
2017/06/11国内女子

【速報】大会最後の出場 宮里藍は連日のバーディ発進

藍は、午前8時45分に成田美寿々、イ・ナリ(韓国)と同組でスタート。連日の大ギャラリーに包まれる中、最初の1番(パー5)をバーディで滑り出した。 通算1アンダーの33位で最終日を迎えた宮里は
2026/07/09国内女子

植手桃子が単独首位発進 1打差2位に原江里菜ら3人/女子下部

美紀、イ・ナリ(韓国)、小滝水音、薮田梨花、新垣比菜の5人が並ぶ。 4月「ヤンマーハナサカレディース」で下部ツアー3勝目を飾り、前週「資生堂・JALレディスオープン」でレギュラー初のトップ10入り(8位)を果たした大須賀望は6バーディ、2ボギーの「68」でプレー。4アンダー10位で初日を終えた。
2020/06/15米国男子

モリカワは1mのパットに泣く 3度目の「ホーガン・ファイナリスト」

◇米国男子◇チャールズ・シュワブチャレンジ 最終日(14日)◇コロニアルCC(テキサス州)◇7209yd(パー70) 「1年前、大学にいたころとそう大きな違いはなかった」と無観客試合を振り返ったコリン・モリカワは、幕切れを静かに受け入れた。プレーオフ1ホール目の17番で1m強のパーパットがカップの右フチに蹴られ、勝利をダニエル・バーガーに献上。ツアー2勝目を逃して両手をひざに預けた。 1打差の2位から「67」で回った大混戦の最終日、モリカワが悔やんだパーパットはもうひとつ。単独トップに立った直後の12番で1mを外した。3カ月ぶりの実戦で「今週は本当に良かった」というグリーン上でのプレーのわずか...
2013/06/22国内女子

選手コメント集/ニチレイレディス 2日目

■イ・ナリ 1イーグル、5バーディ、1ボギー「66」、通算8アンダー2位 「いつもこの試合は成績が良いので、良いイメージで回れています。狭くて、グリーンの小さいコースが好きなので、このコースが好き
2022/07/01国内女子

吉田優利ら3人が首位浮上 地元の原英莉花は2打差9位

。 通算7アンダー4位にペ・ソンウ(韓国)、笠りつ子、野澤真央、イ・ナリ、青木瀬令奈。地元・横浜出身の原英莉花は6バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、ユン・チェヨン(韓国)と並んで通算6アンダー9…
2018/09/27日本女子オープン

ユ・ソヨンが単独首位 3連覇かかる畑岡奈紗は17位発進

合格した20歳の高橋彩華。高橋は上がり3ホールを連続バーディで締めくくり、終盤のリーダーボードを駆け上がった。 4アンダー3位にイ・ナリ(韓国)と渡邉彩香。3アンダー6位に葭葉ルミ、丹萌乃、テレサ…
2014/09/23国内女子

有村智恵が東北での戦いに出場 イ・ボミがツアー復帰

。しかし、韓国のイ・ナリが後半に逆転しツアー初優勝を果たした。 東北高出身の有村智恵が今年も帰国して参戦。米ツアーでは苦戦が続いているが、2009年に優勝を果たした思い出の地で復調のきっかけをつかみたい…
2018/02/13topics

ここぞというパットが苦手【AB型ゴルファーあるある】

代表的選手】笠りつ子、木戸愛… 最後にAB型のプロゴルファーをご紹介。男子ツアーは時松隆光、小鯛竜也、山下和宏とやや少数。一方の女子ツアーは笠りつ子、木戸愛、吉田弓美子、森田理香子、イ・ナリ、三ヶ島かな
2013/06/22国内女子

吉田弓美子が首位に浮上! 今季初勝利に王手

を遂げたイ・ナリ(韓国)。通算7アンダーの3位タイに、フェービー・ヤオ、ウェイ・ユンジェの台湾勢が続いている。通算6アンダーの単独5位に木戸愛。首位タイからスタートした辻梨恵と金田久美子は、それぞれ
2020/09/02国内女子

笹生優花は10代初の3戦連続Vなるか 練習場からYouTube配信

、松田鈴英と初日同組。小祝さくらはイ・ミニョンとイ・ナリ(韓国)、鈴木愛は穴井、渡邉彩香と同組となった。 大会は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、無観客で行われる。また、「YouTubeゴルフ5…
2014/06/12国内女子

大江香織ら3選手が首位、連覇を狙う森田は76位

して首位に立ったのは大江香織、イ・ナリ(韓国)、O.サタヤ(タイ)の3選手。大江は今年4月の「ヤマハレディースオープン葛城」での7位が今季最上位フィニッシュ。今大会と同じく4日間大会で好成績を残して…
2018/09/28日本女子オープン

畑岡奈紗が2打差の2位に浮上 フェービー・ヤオが首位

)と14年覇者のテレサ・ルー(台湾)。通算5アンダーの7位にイ・ナリ、ユン・チェヨン(ともに韓国)、菊地絵理香が続いた。 鈴木愛は通算1アンダーの23位。イ・ボミとチョン・インジ(ともに韓国)は通算1