2009/12/09上達ヒントの宝箱

高いアゴを越えるためのバンカーショット

高いアゴを越えるためのバンカーショット 今回は、非常によく出くわす場面だと思いますが、高いアゴを越えるためのバンカーショットを伝授します。 フェースは開き、スタンスを広く まず構えですが、ボールを…
2009/12/16上達ヒントの宝箱

硬い砂からのバンカーショット

硬い砂からのバンカーショット 雨が降った後など、砂がしまって硬くなっている場合のバンカーショットを伝授します! 砂の硬さをチェック まずスタンスする際に砂の硬さを足の裏で確かめます。砂が硬いな~と…
2018/05/06女子プロレスキュー!

もうアイアンで引っかけない! 岡村優

「アイアンの引っかけ対策」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーLさんの悩み】 「アイアンで曲げたくないと思った時ほど、引っかけのミスが出てしまいます。プロが引っかけを警戒する際のポイントを教えて…
2017/04/30女子プロレスキュー!

当てにいかない! 腰☆振るスイング♪ 大山亜由美

“絶対曲げたくないショット”をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーGさんの悩み】 「『ここでは絶対曲げたくない!』と思ったショットに限って、必ずスライスしてOB。大事にすればするほど曲がってしまうの…
2013/08/12中井学のフラれるゴルフ

Lesson.25 バンカー=サンドウェッジではない

テークバックの適正の大きさを覚える バンカーショット=サンドウェッジと思っている人も多いと思いますが、決してそんなことはありません。実際にバンカーのアゴがヒザよりも低い場合は、サンドウェッジではなく…
2010/10/14スピード上達!

短いアプローチの距離感が掴めません

「30ヤード以内の距離感が全然わかりません」 「30ヤード以内の短いアプローチがとっても苦手です。ショートしたりオーバーしたり、アプローチの距離感が全然分からない。縮こまってしまいミスショットも多い…
2019/11/29すぐ試したくなる

【第18回】ダフリやトップを防ぐラウンド中の応急処置

、コースですぐにでもミスショットを止めたい、という気持ちも理解できます。いろいろ試すのは混乱のもと。最もシンプルな応急処置をお教えしましょう。 ダフリやトップを防ぐラウンド中の応急処置
2015/03/04女子プロレスキュー!

ラフからのショットって違うの? 小橋絵利子

グリーン奥からの寄せは難易度が高いです。アプローチショットでミスして1打を損してしまうことはスコアメイクではかなりの支障となってしまいます。 ラフからのショットは、手前から攻める意識を持っておきましょ…
2021/11/03ゴルフ・トライアウト無限大2

ティモンディのデビュー戦!ハーフターンのスコアは?

に集中力が途切れてミスショットしてしまうなど、疲れが見え隠れします。初めての長丁場に高岸さんは「ゴルフは持久戦ですね。プロゴルファーがいかにすごいかが分かりました」とゴルフの難しさを改めて実感しているようでした。…
2018/10/07女子プロレスキュー!

4拍子なら朝イチでも曲がらない セキ・ユウティン

・ユウティンのレスキュー回答】 朝一番のティショットは、プロでも緊張する一打です。そこで私が思うティショットを曲げないための考え方と対策法をお教えします。 1. 細かいスイング意識は二の次 朝イチショットで…
2014/05/05植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.5 スタートホールのティグラウンドで考えることは?

自分のレベルに合わせたコースマネージメントをする スタートホールは緊張する場面です。良いショットを打ってやろうとか、ミスしたくないとか色々と考えてしまいがちですが、そこは一呼吸おいて、冷静になって…
2016/09/28女子プロレスキュー!

“ワンオンさせるなら絶対ハーフスイング♪” 中山三奈

三奈流 LESSON、スタート! 毎回違ったホールを舞台に、そのシチュエーションで陥りがちなミスをレッスンする『女子プロ・実戦レスキュー』。今回から関西唯一のピート・ダイ設計コース、兵庫県のウエスト…
2012/06/27サイエンスフィット

ドライバーからパットまで通じるインパクトの新事実

サイエンスフィットでは、ショットに加えて、アプローチやパッティングの領域まで科学の目を広げ、トッププロのデータを蓄積しているが、彼らに共通するインパクトの新事実が浮かび上がっている。今回は…
2010/05/06中井学のゴルフマネジメント

第4話 アプローチはイメージ力

変えなくてはならないような不自然なスイングは、ミスを招くだけだし、私なら絶対に避けたいNGアクションです。 にもかかわらず、「大きく振りかぶったのに、それかい?」、みたいなショットを、よく見かけるのは…
2018/01/28女子プロレスキュー!

フェアウェイウッドの練習でティアップする理由 川崎志穂

気づきにくいという欠点を持っています。そこでおすすめなのがティアップしたボールを打つ練習法です。 2. FWはミスに気づきにくい 人工芝の上はソールが滑りやすく、多少ダフってもナイスショットにかわって…