2022/11/29日本シリーズJTカップ 蝉川泰果ら8人が最終戦に初参戦 谷原秀人と池田勇太が14度目の出場 ) 木下稜介 (3年連続3回目) 清水大成 (初出場) 大岩龍一 (2年連続2回目) 出水田大二郎 (2年ぶり3回目) 小平智 (3年ぶり8回目) 長野泰雅 (初出場) トッド・ペク (3連続3回目)
2021/09/26国内男子 目前だったプロ14年目の初V 永野竜太郎「啓太くんが良いショットを打った」 フェアウェイからの2打目をバックスピンでピン横1mにつけてバーディを先行させた。3番、4番と風が吹き荒れ、連続ボギー。「(なかなか)伸ばせる状況ではなかった」と振り返るタフなコンディションでも、同組の大岩龍一が
2021/09/25国内男子 26歳芦沢宗臣は女子プロルーキーとタッグで最終日最終組 キャディをしてくれているし、明日もしっかりやりたい」と相乗効果に期待を寄せる。 初めての優勝争いとなる最終日は最終組。追われる立場でもあり、同じく15アンダーで並ぶ大岩龍一と永野竜太郎とのせめぎ合いにも
2022/05/27国内男子 「昭和のおじちゃんは大変」 片山晋呉も頼りにする女子プロ ◇国内男子◇~全英への道~ミズノオープン 2日目(27日)◇JFE瀬戸内海ゴルフ倶楽部(岡山)◇7461yd(パー72) 首位を走る24歳の大岩龍一をはじめ20代から30代の選手が上位を占めるなか
2024/09/06国内男子 下家秀琉「59」で記録ずくめの初優勝 中学生アマ長崎大星が2位/男子下部 月「日本ジュニア」を制した14歳のアマチュア、長崎大星(宮崎・日章学園中)が9バーディ「61」で回り、田中章太郎と並ぶ通算20アンダーの2位だった。 首位スタートの大岩龍一は5バーディ「65」で通算
2024/09/20国内男子 今季3勝の平田憲聖が勝俣陵と並び首位ターン 石川遼は42位で予選通過 大堀裕次郎が続いた。 2アンダー66位から出た石川遼は6バーディ、2ボギーの「68」で6アンダー42位。宮里優作、大岩龍一らと並んで決勝ラウンドに進んだ。 兵庫・小野東洋GCで行われた昨年大会を制した
2024/12/04国内男子 今季0勝の悔しさ胸に 蝉川泰果は「ビッグマウスと言われても…」 333.7ydという圧巻の数値をマークして、永野竜太郎と大岩龍一に完勝しファンを沸かせた。 シーズン初戦だった1月のPGAツアー「ソニーオープン」は4位で最終日を迎えて、30位フィニッシュ。国内ツアー
2025/11/12ツアーギアトレンド ピンの未発表ウェッジ「s259」をツアーで発見 「s159」の後継か!?契約選手がテスト開始 避けたが、「来週も試して、ことしのどこかで投入できれば」と年内にスイッチしていきたい構えだ。他にも蝉川泰果や永野竜太郎、大岩龍一ら契約選手が順次テストを開始。その使用感など、またヒアリングしていきたい。(静岡県御殿場市/服部謙二郎)
2025/11/29国内男子 鈴木晃祐が首位で最終日へ 賞金王争う蝉川泰果3位、金子駆大10位 」と意気込んだ。 1打差の2位に同じく初タイトルがかかる砂川公佑。賞金ランキング3位の蝉川泰果と大岩龍一がさらに1打差の14アンダー3位につけた。蝉川は17位からボギーなしの8バーディ「64」とスコア
2026/05/28国内男子 「全英切符も視野に」木下稜介が自己最少タイ62で首位発進 レフティ細野勇策は出遅れ 18日~/ニューヨーク州シネコックヒルズGC)の日本地区最終予選会をトップ通過した大岩龍一、前年2位で全英切符をつかんだ河本力らが5アンダー15位につけた。 ディフェンディングチャンピオンの阿久津未来也
2026/06/19全米オープン 久常涼が暫定18位、松山英樹29位で日没順延 クラークが大会2勝目へ首位でプレー持ち越し オーバーで終えた。オークモントCCで行われた前回大会を制したJ.J.スポーンらと同じ133位。大岩龍一は「78」で8オーバー143位に沈んだ。
2026/08/20国内男子 米澤蓮が9バーディ「63」で暫定首位 初日は悪天候で順延 、今年も30(アンダー)に乗せるだけ。それで勝てなければしょうがない」。1年前の雪辱へ、ひたすらビッグスコアを目指す。 8アンダーの暫定2位に前年王者の比嘉一貴、ツアー1勝の大岩龍一、福住修、原敏之、鈴木
2025/08/24国内男子 先輩、親友、両親に支えられて 小平智が7年ぶり優勝で描く米ツアー再挑戦 取りこぼしながら、5(パー3)、6、8番でバーディを奪い、12番から4連続バーディで通算22アンダーとし、岩田、大岩龍一とトップで並ぶ。 クライマックスは17番(パー5)。265ydを3Wでピン手前3m
2025/12/04日本シリーズJTカップ 最終戦で12人目の初優勝者なるか レフティ細野勇策「きょうは安定」 KBCオーガスタ) 長野泰雅(9月 フジサンケイクラシック) 勝俣陵(9月 パナソニックオープン) 下家秀琉(10月 バンテリン東海クラシック) 佐藤大平(11月 フォーティネットプレーヤーズカップ) 大岩龍一(11月 カシオワールドオープン)
2023/11/02国内男子 18歳でゴルフを始めた27歳アマチュア ツアーデビューは「73」 の10番(パー4)のドライバーショットは同組の大岩龍一、トッド・ペクをアウトドライブした。「飛ぶのは飛ぶんですよね。それがあるから、頑張ってきたところはあります」と胸を張る一方で「グリーンに近づくと
2025/06/29国内男子 「逃げない」生源寺龍憲の明確な目標 ウィニングショットは最難関ホールで から多くの選手がキーとにらんだ終盤の勝負所で、生源寺龍憲は逃げなかった。 手前を除く三方が池に隣接するスリリングなグリーン。3組前を回った大岩龍一と首位で並んでこのホールを迎えた生源寺は左ラフからの2
2023/11/26国内男子 賞金シード落ちの池田勇太 来季は「これから考えればいい」 /※ブレンダン・ジョーンズ 90/※比嘉一貴 91/ジャン・ドンキュ 96/※大西魁斗 102/※小田孔明 107/大岩龍一 110/※宮本勝昌 118/※久常涼 147/田村光正 151/※小平智 215/※チャン・キム (※は賞金シード以外の出場資格保持)
2022/05/30国内男子 なぜ海外勢に「全英枠」を独占されたのか? アンドリュース)の出場枠をかけた戦いは、史上3度目となる海外勢の独占によって終幕した。3日目終了時点ではトップと4打差2位に小林伸太郎、片山晋呉、大岩龍一、さらに2打差に石川遼や清水大成、久常涼らがつけて、出場
2019/04/11国内男子 石川遼が2連覇「納得する形で日本一になって世界に」/日神カップ千葉オープン 、木村友栄、大槻智春、井上信 7T/-1/木下稜介、市原弘大、小林正則、稲森佑貴 ほか 14T/0/秋吉翔太、深堀圭一郎、大岩龍一 ほか
2024/11/24国内男子 上井邦浩が“最終戦”大逆転で返り咲き 賞金シード復帰&初獲得はともに7人 /マイケル・ヘンドリー(4季ぶり8回目) 27/生源寺龍憲(初) 39/小斉平優和(3季ぶり2回目) 43/坂本雄介(初) 44/コ・グンテク(初) 48/大岩龍一(2季ぶり3回目) 49/岡田晃平(初