2017/11/29日本シリーズJTカップ

プロアマ戦は途中交代 チャン・キムが本戦出場へ見せた意地

ウェイティングの小鯛竜也に交代したものの、キムは残り14ホールを歩いてその組に帯同。棄権扱いとはならず、本戦出場の権利を確保した。 キムは3週間前の「三井住友VISA太平洋マスターズ」でも、第2ラウンドの
2025/10/19日本オープン

片岡尚之が国内メジャー初優勝 初の「マスターズ」出場権を手に

て3アンダー17位。2000年の尾崎直道以来となるナショナルオープン連覇はならなかった。 また、小鯛竜也の2番ティショットが観戦していた50代男性の額に当たった。病院に移送するドクターヘリに乗っている間に意識が回復したものの、大事をとって1日入院した。脳震盪と診断された。
2021/11/15国内男子

石川遼の自主隔離中の行動をめぐる問題の経緯

謝罪した。 9日午後2時20分ごろ ジャパンゴルフツアー選手会が時松隆光会長、池田勇太副会長兼事務局長、小鯛竜也副会長名で「選手会の役員に関する報道について」と題する文書を発表。「ファンの皆さま方や
2021/10/02国内男子

“逆転サヨナラ”でドラコン連覇 チャン・キム333yd

(10.5度)/藤倉コンポジット VENTUS BK(重さ70g台、45.25インチ、硬さX)/タイトリスト プロ V1x ボール 4位/319yd/久常涼 5位/318yd/石川遼 6位/315yd/小鯛竜也 7位/312yd/塚田陽亮 8位/305yd/S.ビンセント 9位/300yd/星野陸也
2017/11/27国内男子

10人がシード初獲得 フル資格の竹安俊也は勉強熱心

的な出場権(第2シード/同79位まで)を獲得した。 シード初獲得選手は10人。小鯛竜也(賞金ランキング27位)、星野陸也(31位)、秋吉翔太(43位)、トッド・シノット(53位/オーストラリア)、竹安
2015/06/26国内男子

池村寛世が逃げ切り、チャレンジツアー初優勝

福岡県の芥屋ゴルフ倶楽部(7161yd、パー72)で開催された国内男子の下部ツアー、チャレンジトーナメント「LANDIC CHALLENGE 2015 ASSOCIA MANSION GOLF」最終日、単独首位から出た池村寛世(いけむら・ともよ)が6バーディ、2ボギー「68」をマークして通算12アンダーとし、後続に5打差をつける圧勝でチャレンジツアー初優勝を飾った。 通算7アンダーの2位に浅地洋佑、通算6アンダーの3位に大堀裕次郎、額賀辰徳、藤島征次、小泉洋人、岩井亮磨、松本成太の6選手が並んだ。...
2022/11/27国内男子

12人が初シード 宮里優作とソン・ヨンハンがシード維持

陽亮/3シーズン連続8回目 65/ハン・リー/5シーズンぶり9回目 66/宮里優作/2シーズン連続18回目 67/小鯛竜也/5シーズン連続5回目 68/ブレンダン・ジョーンズ/2シーズンぶり18回目 69/貞方章男/3シーズン連続10回目 70/木下裕太/2シーズン連続3回目
2016/04/01国内男子

国内下部ツアーが開幕 北村晃一ら4選手が首位/チャレンジツアー

国内男子の下部チャレンジツアー開幕戦「Novil Cup」が1日(金)、徳島県阿波市のJクラシックゴルフクラブで始まった。北村晃一が5バーディ、2ボギー「69」(パー72)で、安本大祐ら3選手と3アンダーで初日の首位を分け合った。 北村は22歳からゴルフを始めた遅咲きの選手。日本テレビ系列の「行列のできる法律相談所」に出演する北村晴男さん(弁護士)を父にもつ。プロ8年目の31歳が下部ツアー自身3度目の首位発進を決めた。 25歳の秋吉翔太ら7選手が1打差の2アンダー5位グループを形成する。さらに1打差の1アンダー12位には国内ツアーで活躍する塚田好宣、塩見好輝らが続いた。 今年で10年目を迎えた...
2014/07/24国内男子

宮里聖志と中道洋平が首位発進 /チャレンジ初日

国内男子のチャレンジツアー今季第7戦「HEIWA・PGM Challenge II~ Road to CHAMPIONSHIP」が24日(木)、新潟県の中峰ゴルフ倶楽部で開幕。宮里聖志と中道洋平がともに5アンダー「67」でプレーし、首位に並び立って明日の最終日を迎える。 4アンダー3位に市原弘大、正岡竜二ら6人。さらに1打差の9位に近藤啓介、菊池純ら7人が続き、上位は混戦模様。前年覇者の簗瀬元気は1アンダー33位につけた。 イーブンパー52位タイまでの71人が明日の決勝ラウンドに進出。谷昭範、横田真一、甲斐慎太郎、上田諭尉らは1ストローク届かず、予選で姿を消した。...