2014/12/20アジアン 逆転シード狙う片岡大育が7位浮上 上位にインド勢 は「73」とひとつスコアを落として通算イーブンパーの46位タイに後退した。 一方、谷昭範は通算5オーバー、塚田好宣は14オーバーで予選落ち。両選手ともに賞金を上乗せできず、シード確保は予選会の結果に委ねられることになった。
2014/04/25アジアン 台湾の林文堂が暫定首位に浮上!太田直己の決勝進出は? 進出が見えてくる。 一方、初日に7オーバー136位と出遅れた谷昭範は、通算11オーバーの124位で予選ラウンドを終え、予選落ち確実となった。
2014/04/24アジアン N.ファンとA.カンが首位!日本勢は出遅れ 。 日本からは3選手が出場し、2オーバー82位タイの太田直己が最上位。谷昭範は7オーバー136位タイと出遅れ、中西直人は棄権となった。
2014/04/22アジアン 欧州強豪も参戦!インドネシアに日本からも7選手が出場 、トンチャイ・ジェイディ、キラデク・アフィバーンラト、プラヤド・マークセンらタイ出身の選手に加え、日本からは谷昭範、太田直己、中西直人、市原弘大、永野竜太郎、宇佐美祐樹、中川元成の7選手がエントリー済みだ。
1999/04/02国内男子 強風吹き荒れ試合中止! になった。 谷昭範など4番グリーンでパッティングしようとしたらボールが1~2メートル転がり、再度マークして打とうとしたところ今度はグリーンの外まで転がり出てしまったという。また1番2番ホール間の大きな
2013/02/07全英オープン 「全英オープン」最終予選会に池田、松山らがエントリー 、塚田好宣、矢野東、諸藤将次、すし石垣、片岡大育、岩田寛、市原弘大、浅地洋佑、小平智、谷昭範、伊藤誠道、内藤寛太郎、田保龍一
2014/07/09国内男子 津曲泰弦が6連続バーディを含む「63」で首位浮上/男子チャレンジ2日目 差の5位に上田諭尉、谷昭範、今平周吾の3人が続く。単独首位から出た菊地秀明は「73」と1つ落とし、通算7アンダーの22位に後退した。
2011/01/22アジアン 小泉・上平ら、日本勢7人がアジアンツアー出場権を獲得! タイ。通算6アンダーの37位タイに、清田太一郎、塚田好宣、谷昭範が食い込んだ。日本人プレーヤーでは、以上の7人が晴れて2011年度のアジアンツアー出場権を手にしている。 また、上井邦浩は通算2アンダー
2011/01/20アジアン 小泉、谷、矢野らが予選通過!アジアンツアーファイナルQT2日目 11アンダーとして2位タイのまま決勝ラウンドに進出した。 通算17アンダーとしたルーカス・リー(ブラジル)が単独首位をキープ。31人が出場している日本勢は小泉以下、通算7アンダーとした谷昭範と片岡大育
2012/02/04アジアン 平塚、首位に2打差で最終日へ! 市原も圏内に/アジアンツアー3日目 ツアー初勝利への望みはつないだ。 その他の日本勢では、井上信が3つ伸ばして通算9アンダーの13位タイに浮上。丸山大輔と小林正則は通算7アンダーの23位タイ。すし石垣は通算5アンダーの38位タイ、片岡大育と谷昭範は通算1アンダーの67位タイとしている。
2007/09/22国内男子 兼本貴司がツアー初優勝!/チャレンジトーナメント「シンクスNovilカップ」 すべき大会となった。 1打差の通算9アンダー2位タイには、杉原敏一、大島靖生、谷昭範、岩崎幸司の4人。通算8アンダーの6位タイには、額賀辰徳、廣田恭司、中田範彦が食い込んだ。
2013/11/14国内男子 川村昌弘、小田孔明ら5人が首位!石川遼1打差、松山英樹は5打差発進 スタートで11番パー5でイーグルを奪って勢いにのった。20歳の川村は2つ年上の石川と同組でラウンドし、互いにバーディを奪い合う展開でスコアを伸ばした。 4アンダー8位タイには山下和宏、野仲茂、谷昭範ら7人
2013/10/24国内男子 竹谷佳孝が後続に3差で首位浮上/チャレンジ2日目 アンダーの3位に貴田和宏が続いた。そのほか通算4アンダーの4位タイには谷昭範、稲森佑貴、森本雄、H.T.キム(韓国)の4選手が続いている。
2013/10/25国内男子 竹谷佳孝がチャレンジ初勝利、賞金王はK.T.ゴン/チャレンジ最終日 、チャレンジ初勝利を飾った。通算9アンダーの2位には、この日5ストローク伸ばす「67」をマークした谷昭範、通算8アンダーの3位にはH.Tキム(韓国)が続いた。 この最終戦を終え、年間賞金ランキング1位の
2013/08/02国内男子 河村雅之がプレーオフを制し、チャレンジ初優勝/大山GC・JGTOチャレンジII 最終日 外し、河村が勝利を掴んだ。 通算10アンダーの3位タイにはリチャード・テイト(オーストラリア)、海老根文博、森本雄の3選手、通算9アンダーの6位タイには片岡大育、香妻陣一郎、冨山聡、谷昭範ほか、全13選手が並んでフィニッシュしている。
2013/08/16国内男子 K.T.ゴンが今季2勝目/チャレンジ最終日 ランキングも首位に浮上した。森本は今週前の大会で4位に入るなど調子を上げていたが、初優勝を掴むことはできなかった。 通算13アンダーの3位タイにリチャード・テイト(オーストラリア)と谷昭範。通算12アンダー5
2013/06/13国内男子 鈴木亨、横田真一らベテランが奮起/チャレンジ初日 4位は谷昭範、3アンダー5位タイには桑原克典、額賀辰徳、正岡竜二、久保勝美など7人が並んでいる。大会初日を終えてイーブンパーの45位タイまで、61名が決勝ラウンド進出を決めた。
2013/09/12国内男子 甲斐慎太郎が8アンダー単独首位/チャレンジ初日 タイには現在賞金ランキング首位のK.T.ゴン(韓国)をはじめ、佐藤信人、谷昭範、増田伸洋ら13人の集団となった。 前週開催された「PGA・JGTOチャレンジカップ in 房総」で、プロ転向後初優勝を
2012/04/06アジアン 片岡が暫定7位! 池田は暫定64位、暫定首位にT.ウィラチャン 暫定64位タイで、いずれも12ホールを消化。谷昭範は6ホールを終えて1オーバーの暫定90位タイ。小林正則と田安龍一は2オーバーの暫定108位タイとしている。
2012/04/09アジアン S.ヘンドがツアー2勝目、池田は2打差の6位/アジアンツアー最終日 一戦となった。 その他の日本勢では、片岡大育が通算6アンダーの16位タイ。谷昭範は通算2オーバーの69位タイでフィニッシュしている。