2009/03/30宮里藍が描く挑戦の足跡 宮里、最終日もスコアを伸ばし9位タイフィニッシュ 状況をポジティブに乗り切った。 「ドライバーが振れてきて、フェアウェイを外さなかったので、しっかりとリズムを作っていけた」という後半は、11番、15番、18番でバーディ奪取。13番で3パットのボギーを…
2009/03/05桃子のガッツUSA パットのミスをショットでカバー、16位タイと上々の立ち上がり 、「ペアリングが良いので、良いリズムで回りたいですね」と、前向きな気持ちでスタートを切った。 だが、「ティショットは安定していた」というものの、この日は「パットのリズムがあまり良くなかった」と4番、6番で
2010/07/25桃子のガッツUSA 桃子、22位タイへ後退「オーバーパーは悔しい」 バーディ3ボギーの「73」と、一つスコアを落として通算3アンダーの22位タイで終えた。 「やっぱり、ルーティンやリズムを毎回同じようにして、いつも一緒の状態で打てるようにしなければいけない」と上田。毎日の…
1997/09/28国内女子 服部道子、一人アンダーで今季2勝目 番13番でもボギー。 「おかしいなと思いながら14番まできてしまいました。でも15番でテークバックをゆっくりと心がけたらまたショットが良くなり、リズムも出てきました」と服部。リズムを取り戻してからは2
2011/05/07ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ 桃子、初メジャー制覇へ逃げ切りなるか? ・ソンジュに1打のリードを保って最終日に挑むこととなった。 この日は朝から曇り空で、雨予報も出されていた。「雨だとリズムが早くなったり、力んでしまうのが悪い癖なので、リズムを気にしていこうと思った
2011/05/26国内女子 諸見里、絶好調当時の自分に学ぶ た「日本女子プロ」のビデオを見て目を疑った。「ショットのリズムが違った。構えてパッと(前を)見て打つ感じで、テンポが速かった。こんなに簡単に打っていたんだ、羨ましいなあ、と思って見ていました」。予選会…
2005/08/14米国男子 今日の日本人選手/「のれなかった・・」。前日の貯金を使い果たし、1オーバーの24位タイに後退 てからも狂ったリズムを取り戻せなかった。14番では短いパーパットをはずしてボギー。さらに16番パー3ではティショットをグリーン右のバンカーに入れボギーをたたいてしまう。唯一の光明は最終の18番パー5…
2015/10/24国内女子 選手コメント集/NOBUTA GROUP マスターズGCレディース3日目 ■李知姫 5バーディ、2ボギー「69」 通算9アンダー、首位 「(4連続バーディは)もうちょっと続くと思った。今週に入って、アイアンショットの調子が上がってきたので、楽に回れています。リズム感が先週…
2013/05/26国内女子 選手コメント集/中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン 最終日 外しました。リズムが速くなっていたのでカップに蹴られたんだと思います。今日、全美貞さんと一緒に回って、良い時も悪い時も変わらないように見えた。私は喜怒哀楽が感情として表情に出てしまう。リズムが速くなっ
2013/08/18国内女子 選手コメント集/NEC軽井沢72ゴルフトーナメント 最終日 「65」、通算10アンダー6位タイ 「昨日まではスイングとか体のリズムが崩れてしまって上手くショット出来なかったけど、昨日ちゃんと休めて、焼き肉とかキムチとか、美味しいものを食べたので、今日はリズムを
2013/08/09国内女子 お手本は宮里藍 “ゆっくり”の小楠梨紗が5位発進 バックスイングだ。「ずっとですね。自分はゆっくり振っているつもりは全くないんですけど・・・」と苦笑い。スイングだけではなく、話し方も非常にスロー。落ち着いた低いトーンでゆっくりと、一定のリズムで言葉を…
2010/12/02ゴルフ日本シリーズJTカップ 【GDO EYE】最下位スタートの石川の第一声 プレーをされていて、そんなお二人のリズムを崩しかねない、そういう自分の悪いプレーリズムだったので本当に申し訳ない。本当に二人はやりにくかっただろうなと思います」。 一方、直前の会見でこの日の石川のプレー
2011/06/09国内女子 藍は後半にバーディ量産、8位タイ発進! アンダー8位タイでホールアウトした。 「1打1打の内容や、自分の精神的なコントロールなど、細かいところで納得できる部分が多かった」と、初日のプレーを評価。「今日はショット、パットともにリズムが良かった…
2021/06/27国内女子 「何しているんだろう」古江彩佳は五輪出場を逃して悔し涙 という。「1番からリズムをつかめなくて、2番でバーディがきて、3番でも決められたらリズムを変えられたのかもしれない」。モットーとする笑顔は消えていた。 「オリンピックのことを考えすぎて自分のプレーが
2021/09/25国内女子 西村優菜が2週連勝へ5打差独走 原英莉花2位 アンダーとして後続との差を5打に広げた。2週連続優勝へ独走態勢を築いた。 「パッティングがずっと良い。そこで良いリズムを作れている。セカンドショットはきのうよりも良くなった。イーグルがあってそこからリズムに
2021/05/06ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 悔しさ=自信 “桃子に負けた”大里桃子が2位発進 。前半11番(パー4)で「アプローチで寄せられなかった」と3オン2パットのボギーを先行させたが、13番でピン横4mを沈めて取り返し「リズムを崩さず回れたのが良かった」と振り返った。 前週の「パナソニック…
2021/06/04国内女子 息子は東京、地元で奮闘 若林舞衣子「満点に近い」 。 「天気が良くないといいリズムでプレーできないタイプですが、きょうは満点に近いゴルフ。結果も内容もいいプレーだった」と笑顔で振り返った。 2019年4月2日に長男・龍之介くんを出産し、20年6月に産休から…
2020/08/16国内女子 産休明け2戦目の若林舞衣子が56戦ぶりのトップ3 プレー、通算12アンダー2位に入った。 「きょうは本当にショットもパットもよくて、やりきったと感じます。リズムよく最初から最後までやりきると思って18ホールをプレーしました」 2019年に第1子となる…
2020/09/13日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 プレーオフまであと1打 田辺ひかりが善戦 、14番(パー3)ではカップに蹴られた。「初日に比べて風も強くて、パットのリズムも狂ってしまった。そこからコースと言うよりもスイングリズムに意識がいってしまったけど、いつもに比べれば本当に良いタッチで
2024/05/25国内女子 金澤志奈が単独首位でツアー初優勝に前進 1打差2位に岩井明愛 立って迎える最終日。「緊張するとリズムが早くなる。リズムが取り柄だと思っているので、そこは崩さないようにしたい」とプランを掲げた。「たくさんバーディチャンスを作って優勝できるように」と逃げ切りを図る