2012/05/02サイエンスフィット

ゼロからプロのようなスイングへ(3)

ありますね。理想となるインサイドアウト&アッパーのAゾーンとは、真逆のポジションにあり、アウトサイドイン&ダウンブローが理想となる、アプローチショットのような軌道になっていますよ。 テークバックで体が…
2012/12/19サイエンスフィット

下半身リードの大きな誤解!

リードの誤解を速やかに修正できました。しかし、特にアベレージスイングをしている7割のアマチュアゴルファーは、下半身のリードを意識してやってはいけません。逆体重になって軸が左右に倒れたり、正しい捻転ができて
2011/10/26サイエンスフィット

あなたはどんなスライス?ココが上達の分かれ道

ゴルフを始めて10年だが、およそ2年のブランクを経て、またゴルフ熱が再燃した受講者。現在、スライスに悩んでいるというが、長いブランクがあったことで、逆に悪い癖が染み付いていない可能性もある。軌道…
2014/10/22サイエンスフィット

弾道を決める決定的瞬間とは?

こむ逆体重タイプです。これは、膝で回転を作ってしまうタイプで、上体の不十分な回転を膝で補ってしまうスイングです。どちらも、上体の回転が不十分な結果ですが、ここに陥らないためにも、8時までの体幹を使ったテークバックが非常に大切なのです。
2013/12/11サイエンスフィット

実戦で生きるグリップルーティン!

開き具合は強まるし、ハンドファーストでグリップを決めると、逆にクローズになります。毎回フェースの向きが一定していないんですね。 ソールする前にグリップを決めてしまうこと 練習量の多いプロは、ソールし…
2016/12/15サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【2】

方は、テークバックで腰が右にスウェーしがちです。腰が右に流れると、体の回転が浅くなり、オーバースイングになったり、クロスしたり、体重移動が反転するリバースピボットになったりと、さまざまな問題を招きます…
2023/11/30U-25世代LESSON

「スイングのタメは正確性UPのため」米澤蓮

は、アイアンと逆の動きをしなきゃいけない。それは物理の話で、アッパー軌道で打たなきゃいけないもの(ドライバー)と、一方でアイアンはアッパー軌道で打ったらダメなもので違いがあります。体を作り上げてヘッド…
2016/06/06今さら聞けないスイングの基礎

飛距離アップ&コントロールショットはアドレスで作る ~第5回~

振り回して、強く当てようとはしないことです。 実は、スタンスを少し広げるだけでも、体重移動が大きくなり、意識しなくてもヘッドスピードは上がるものです。飛ばしたいからと目一杯振り回すのではなく、スタンス…
2013/07/02フィッティングでゴルフは変わる

つかまるアイアンを探せ!

。身長・体重・スイングタイプ、それぞれ千差万別のユーザーが、この平均的なライ角に当てはまるかどうか? それは100%の確実性には欠けるものなのである。特に右へのミスで悩んでいるゴルファーに多いのが…