2023/08/15クレイジーアバウトゴルフ ロボット先生の反骨精神/ゴルフを愛する人たちに突撃インタビュー Vol.2 偏愛ゴルファー求ム! 「クレイジーアバウトゴルフ」 ロボット先生の反骨精神 ゴルフへの偏愛の持ち主を探す突撃インタビュー企画の第2弾。MCのコウタロウとディレクター・ハシモトは今回も、横浜市内で行わ…
2023/08/01クレイジーアバウトゴルフ あるゴルファーが全身キミドリな理由/ゴルフを愛する人たちに突撃インタビュー Vol.1 。時として奇妙な方向へと流れ、凝縮される愛情。そんなゴルフへの偏愛の持ち主を求めて、巷で突撃インタビューを実施した。 @ジャパンゴルフフェア 足を踏み入れたのは今春、横浜市内で行われた国内最大級のゴルフ用品…
2023/11/20クレイジーアバウトゴルフ 北の大地で聞いた美魔女への道/ゴルフを愛する人たちに突撃インタビュー Vol.3 偏愛ゴルファー求ム! 「クレイジーアバウトゴルフ」 北の大地で聞いた美魔女への道 ゴルフへの偏愛の持ち主を探す突撃インタビュー企画の第3弾は北海道編! 横浜で行われたゴルフフェアの会場で奇怪な…
2024/12/25topics 俳優・窪塚洋介にとってゴルフとは? 「LiFEそのもの」仕事と趣味の向き合い方/マーク金井対談 #3 は人を映す鏡――。ゲストが過ごす18ホールを追うことで、深く真摯に人間性や魅力に迫っていくトーク対談企画「ゴルファーズ・スタジオ・インタビュー」。約3年前からゴルフを始めたという窪塚洋介氏を迎え…
2024/12/18topics 俳優・窪塚洋介が考えるゴルフ観「悔しさが楽しさになるスポーツ」/マーク金井対談 #2 ――。ゲストが過ごす18ホールを追うことで、深く真摯に人間性や魅力に迫っていくトーク対談企画「ゴルファーズ・スタジオ・インタビュー」。1回目のゲストに、約3年前からゴルフを始めたという窪塚洋介氏を迎え
2024/12/11topics 俳優・窪塚洋介がゴルフにハマる理由 「止まっているボールを打つのがこんなに難しいとは」/マーク金井対談 #1 が過ごす18ホールを追うことで、深く真摯に人間性や魅力に迫っていくトーク対談企画「ゴルファーズ・スタジオ・インタビュー」。1回目のゲストは、約3年前からゴルフを始め、自らアパレルブランドをプロデュース
2024/07/23topics 「港区ゴルフ女子」とは? 知られざる華々しい私生活とゴルフスタイル その実態を調査 「港区女子」とは違う「港区ゴルフ女子」とは一体何もの!? 「港区ゴルフ女子」の存在をご存じだろうか――。20代前半を中心に六本木界隈(かいわい)で毎晩集ってパーティを開く「港区女子」。そんな彼女らも25歳を過ぎると卒業する子が多い中で、ゴルフを趣味に持つことで交流を続けるアラサー以降の女子のことを指す。今回は港区ゴルフ女子を公言する3人に、自身の私生活からゴルフスタイルまでを座談会形式で語ってもらった(全4回/1回目)。 ・みうな(37歳) 港区在住。ハロー!プロジェクト在籍の女性アイドルグループ「カントリー娘。」のメンバーとして活動後、22歳で港区デビュー。現在は元「港区女子」の立場から、...
2024/08/19topics こんな親父は嫌われる! 「港区ゴルフ女子」が出会ったクセの強~い“ゴルフおじ”を調査 実際に遭遇したこんな“ゴルフおじ” あんな“ゴルフおじ” ゴルフを趣味に持つことで20代前半と変わらず六本木界隈(かいわい)で華やかな交遊を続ける30~40代「港区ゴルフ女子」。数多くの男性とラウンドしてきた彼女たちだからこそ、様々なクセの強~いゴルファーを目撃してきたはず。そこで今回は、彼女らがゴルフ場で出会った嫌いな“ゴルフおじ”の例を挙げてもらった(全4回/2回目)。 爆音をとどろかすスポーツカーは近隣にも女子にも大迷惑!? ―ゴルフ場へ行く際はお出迎えが当たり前なのでしょうか? みうな: 男性にゴルフを誘っていただく際は、送り迎えをしていただくことがほとんど。ただし、フェラーリのよう...
2024/09/04topics 結局こんな親父がモテる!「港区ゴルフ女子」がリアルにキュンしたイケてる“ゴルフおじ”を調査 マジで恋したこんな“ゴルフおじ” あんな“ゴルフおじ” ゴルフを趣味に持つことで20代前半と変わらず六本木界隈(かいわい)で華やかな交遊を続ける30~40代「港区ゴルフ女子」。前回、嫌いなNG“ゴルフおじ”を紹介してもらったが、今回はその対局にいる言動も身なりもイケている素敵な“ゴルフおじ”の例を挙げてもらう。現実離れはしているものの、港区で遊ぶ本物のイケオジからモテゴルファーのヒントを探ってみよう(全4回/3回目)。 キャディさんの呼び方? そんなの正解ってあるの!? ―イケてるかどうかの条件は? エイミ: 私たちがイケてるかどうかを判断するうえで、重視していることは紳士的な気遣いです。 ...
2024/10/19topics ゴルフもトークも一軍!「港区ゴルフ女子」が認めた最強同性ゴルファーとは(最終回) 私たちが認めた“一軍”から軽べつ必至の“底辺”ゴルフ女子まで ゴルフを趣味に持つことで20代前半と変わらず六本木界隈(かいわい)で華やかな交遊を続ける30~40代「港区ゴルフ女子」。彼女らの交友関係の広さを活かし、今まで出会ったクセの強い嫌いな“ゴルフおじ”から、マジで恋したイケている“ゴルフおじ”まで、異性について語り合ってもらった。最終回の今回は同性である「ゴルフ女子」をテーマにトークを展開してもらう(全4回/4回目)。 高いコミュ力で男性の気分をアゲる“プロ同伴者” ―素敵だなぁと思った同性のゴルファーはいる? エイミ: 「港区ゴルフ女子」の中でも“一軍”と呼ばれる子たちがいるんです。...
2023/10/17topics 余命宣告を受けたゴルフコーチ 命絶えるその日まで・山本誠二の半生(後編) あなたのゴルフ人生を教えてください vol.10 山本誠二(後編) あなたのゴルフ人生を教えてください・山本誠二 後編 人気YouTubeチャンネル「ゴルフTV山本道場」の師範・山本誠二(56)は、今年4月末に直腸がんで、肝臓にも転移しているステージ4の末期がんと診断された。27歳のときに役者業から転身し、コーチとして紆余曲折を経て、YouTubeを駆使したレッスンが波に乗っている最中の出来事だった。だが、不屈のコーチは、余命宣告を受けた3カ月後に現場復帰を果たす。YouTubeの可能性に気づいた14年前から、現在までの半生を振り返る。 イチ早く気づいていたゴルフとYouTubeの親和性 ...
2023/05/10lesson-topics 永峰咲希・再生までの道のり Lessonインタビュー後編「再現性の高いドローへ」 長らく優勝から遠ざかってきたメジャーチャンピオン・永峰咲希が、4月のパナソニックレディースで、約3年ぶりに優勝争いに絡んだ。昨シーズンから大幅にスイングを改造し、さらなるブラッシュアップを行ってきたという永峰。目澤秀憲コーチとともに取り組んできたその改造のテーマは、「ドローを極める」ということ。具体的にどんな取り組みをしてきたのか、今年のオフに彼女の地元・宮崎で取材した中身を紹介していこう。後編は目澤コーチも登場。(後編) ひざを改善したら2個やることが減った ―では具体的に、安定したドローを打つにあたって、どんな改造を行ってきたのか教えてもらえますか? 永峰:前回ひざの話をしましたが、去年...
2023/05/09lesson-topics 永峰咲希・再生までの道のり Lessonインタビュー前編「視覚依存からの脱却」 長らく優勝から遠ざかってきたメジャーチャンピオン・永峰咲希が、4月のパナソニックレディースで、約3年ぶりに優勝争いに絡んだ。昨シーズンから大幅にスイングを改造し、さらなるブラッシュアップを行ってきたという永峰。目澤秀憲コーチとともに取り組んできたその改造のテーマは、「ドローを極める」ということ。具体的にどんな取り組みをしてきたのか、今年のオフに彼女の地元・宮崎で取材した中身を紹介していこう。(前編) 視覚依存症に…「真っすぐの線が気になっちゃって」 ―昨年は一勝もできず、予選落ちも15回、賞金ランキングも60位となかなか思うようにいかないシーズンでしたが…。 永峰:シードも複数年もあることで...
2021/04/20topics 松山英樹、笹生優花らに学ぶメンタル術【B型ゴルファーあるある】 」制覇を果たした松山英樹や国内女子ツアーで活躍中の笹生優花、鈴木愛らB型プレーヤーをピックアップ! ■松山英樹に学ぶ「遊びコンペでも気分は最終日最終組」 「マスターズ」優勝後のインタビューで、松山は…
2023/07/16topics NBAステフィン・カリーがセレブ大会でホールインワン 喜び爆発の全力疾走 グリーンに向かって全力疾走。喜びを爆発させた。 Twitter インタビューで、カリーは「(エースは)これで2回目。しかし、このホールでそれをやってのけたことは信じられない。(走った距離はバスケットボール
2023/03/07lesson-topics 勝みなみ“スタンス格闘史” 「私、オープンじゃないとだめなんです」 【女子プロSWINGインタビュー】 今季から米女子ツアーを主戦場にする勝みなみは、国内ツアー3試合に出場後、アメリカへ飛び立つ。昨年の「日本女子オープン」優勝時点で「理想の7割」(勝)だったスイングは、オフを踏まえて現在8割の段階まできているという。渡米を前にした勝に「スイングの現在地」を聞いた。(取材・構成/服部謙二郎) 近年の女子ツアーはスイングコーチの存在が目立つが、勝といえば、これまで特別なコーチをつけることなく、スイングは自分で考え、その悩みに対して自己解決してきた。だからこそ自分の癖をよく理解しており、エラーが起きればその都度考え、変化させながらブラッシュアップしてきた。そんな彼女のスイング史(といってもまだ20年...
2026/03/16topics 米PGAツアー1年生・平田憲聖が語った「世界最高峰のリアル」現地独占インタビュー 2023年の国内ツアー「ミズノオープン」初優勝を皮切りに、2年間で6勝を挙げ一躍トップ選手となった平田憲聖。2025年には日本を飛び出して米下部コーンフェリーツアーに参戦し、初年度で年間ポイントレース15位という成績を収めてPGAツアー昇格を決めた。稀にみる順調さで世界最高峰の舞台に到達した平田だが、いまアメリカで何を考え、どんな展望で戦っているのか。下部ツアーから這い上がってつかんだ夢の舞台、その目標、そして現場のリアルを語ってもらった。 肌で感じるコーンフェリーツアーとの違い まず平田が語ってくれたのは、昨年の主戦場だった下部ツアー・コーンフェリーツアーとPGAツアーの違いについてだった...
2022/12/11topics まだ何も終わっていない 岡村咲が秘かに掲げる将来像 あなたのゴルフ人生を教えてください vol.8 岡村咲(下) 国内女子ツアーで2013年から3年間フル参戦し、はつらつとした笑顔と豪快なビッグドライブで、多くのファンを魅了した岡村咲(30)。食べ物や太陽といった重度のアレルギーを発症し、2016年から無期限休養となった彼女が、いま思うこととは何か――。復帰を目指しつつ、時とともに変化していく心境と、自身が目指す今後の夢について聞いた。 難病と診断されてツアー撤退 よみがえった死への恐怖感 ―食物アレルギーに加え、日光アレルギーが発症したのはいつ? 「2016年の5月だったと思います。その年で初めて半袖半ズボンを解禁した日に、日光に直接当たっ...
2022/11/01topics 私、このまま死んでしまうの…? 岡村咲が体験した重度のアレルギー あなたのゴルフ人生を教えてください vol.8 岡村咲(上) 国内女子ツアーで2013年から3年間フル参戦し、はつらつとした笑顔と豪快なビッグドライブで、多くのファンを魅了した岡村咲(30)。食べ物や太陽といった重度のアレルギーを発症し、2016年から無期限休養となった彼女が、いま思うこととは何か――。輝かしいジュニア時代からゴルフ人生を振り返る。 ゴルフは習い事のひとつ ―ゴルフを始めたきっかけは? 「小学校時代は、水泳、テニス、硬筆、そろばん、英会話と、いろいろ習い事を掛け持ちし、放課後はとても忙しかったです。そのひとつに加わったのがゴルフ。最初は難しすぎて全く手ごたえを感じず、興味すら...
2022/11/15topics おにぎりを見つめて号泣 綱渡り状態だった岡村咲のツアー参戦 あなたのゴルフ人生を教えてください vol.8 岡村咲(中) 国内女子ツアーで2013年から3年間フル参戦し、はつらつとした笑顔と豪快なビッグドライブで、多くのファンを魅了した岡村咲(30)。食べ物や太陽といった重度のアレルギーを発症し、2016年から無期限休養となった彼女が、いま思うこととは何か――。一度だけと決めて臨んだプロテストから、体の不調を隠しながら戦ったツアー参戦までを振り返る。 思い出づくりで臨んだプロテスト ―高校を卒業してからは何を? 「プロテストを受ける予定でしたが、アレルギー症状(当時はぜんそくと診断)が日に日に重くなり、とにかく通院と静養に費していたため、受験するべき...