2024/05/05アジアン

“スクリーンの王様”が母国でアジア初優勝

◇アジアンツアー◇GSカルテックス メキュンオープン 最終日(5日)◇南ソウルCC(韓国)◇7039yd(パー71) 3打差3位から出たキム・ホンテク(韓国)が「69」をマークし、通算10アンダーで…
2025/05/02アジアン

初日は日没サスペンデッド 15歳アマが暫定首位

ボギーでプレーした。 4アンダーの暫定3位に、「67」で終えたオム・ジェオンと4ホールを残すジュン・チャンミン(ともに韓国)が続く。 連覇がかかるキム・ホンテク(韓国)は14ホールを消化してイーブンパー
2024/10/24欧州男子

中島啓太と星野陸也は3打差19位でスタート

タイトルを狙う韓国のアン・ビョンフンとキム・ホンテクのほか、スコット・ジェイミソン(フィンランド)、ヨナス・ブリクスト(スウェーデン)ら7人。トム・キム(韓国)らがいる2打差の4アンダー9位までに、18人
2026/04/03アジアン

今平周吾が1打差2位に浮上 生源寺龍憲4位

。トップを走るツアー1勝のキム・ホンテク(韓国)と1打差の通算10アンダー2位に浮上し、決勝に進んだ。 日亜共催だった2022年「アジアパシフィックダイヤモンドカップゴルフ」に続くアジアンツアー2勝目
2026/04/02アジアン

生源寺龍憲が日本勢トップ4位発進 金子駆大、岩田寛ら9位

アンダーの単独首位にツアー1勝のキム・ホンテク(韓国)。日本ツアーでプレーし、今季はLIVゴルフを主戦場とするソン・ヨンハン(同)がボギーなしの6バーディ「65」で回り、ツアー4勝のプーム・サクサンシン