2023/09/11国内男子 シード獲得の日本ツアーに関心も…コ・グンテクを悩ます兵役問題 ◇日韓亜男子共催◇シンハンドンヘオープン 10日(最終日)◇クラブ72CC・オーシャンコース(韓国)◇7204yd(パー72) 首位タイから出たコ・グンテク(韓国)が、通算19アンダーで首位に並んだ…
2023/09/10国内男子 コ・グンテクがプレーオフ制す 中島啓太が2打差3位 ◇日韓亜男子共催◇シンハンドンヘオープン 最終日(10日)◇クラブ72CC・オーシャンコース(韓国)◇7204yd(パー72) 首位から出た地元韓国の23歳、コ・グンテクが1イーグル5バーディ、1
2023/09/11優勝セッティング 日本ツアー初優勝の“アイアンマン” コ・グンテクは「T200」と「T100」のコンボ ◇日韓亜男子共催◇シンハンドンヘオープン 10日(最終日)◇クラブ72CC・オーシャンコース(韓国)◇7204yd(パー72) 最終日最終組の中から抜け出したコ・グンテク(韓国)がパチャラ
2024/05/26国内男子 木下稜介「非常に長かった」3年ぶり3勝目 木下、コ・グンテク、桂川有人に「全英」出場権 できることは当たり前じゃないことを、ゴルフができることを感謝して4勝目、5勝目と突き進んでいきたい」と言葉にした。 通算10アンダー2位に韓国のコ・グンテク。通算9アンダーの3位に今平周吾、桂川有人…
2024/05/26国内男子 桂川有人が欧州ツアー参戦前に全英確定 「ゴルフを磨いて成長した姿で」 」(スコットランド・ロイヤルトゥルーン)の予選会を兼ねた大会が終了し、大会上位3人に付与される出場権を優勝の木下稜介、2位のコ・グンテク(韓国)、3位の桂川有人が獲得した。 桂川は4月の日欧共催「ISPS…
2023/09/11世界ランキング 松山英樹33位、金谷拓実119位 トップ10に変動なし/男子世界ランク 、150位比嘉一貴。 アイルランドオープン優勝のビンセント・ノーマン(スウェーデン)が82人抜きで、158位から76位に浮上。シンハンドンヘオープン優勝のコ・グンテク(韓国)は549位から329位に
2023/09/09国内男子 時松隆光が2打差6位に浮上 1打差3位にクウェイル ◇日韓亜男子共催◇シンハンドンヘオープン 3日目(9日)◇クラブ72CC・オーシャンコース(韓国)◇7204yd(パー72) 地元韓国の23歳、コ・グンテクが6バーディ「66」でプレーし、カナダのR
2025/03/01アジアン 逆転すれば「全英」だ 比嘉一貴は中継映像に燃えた も、「入れ返す」と決めていた。比嘉一貴の終盤17番(パー5)。グリーン周りで同伴競技者のプレーを待っていたところ、突然歓声が上がった。近くに設置されたスクリーンには、単独首位を独走するコ・グンテク…
2024/09/03国内男子 日韓亜ツアー共催大会 平田憲聖、石川遼ら日本勢34人がエントリー 。共催大会としてはことしで4回目となる。 昨年は首位から出たコ・グンテクが「68」でプレーし、「63」で回ったパチャラ・コンワットマイ(タイ)に並ばれプレーオフへ。1ホール目(18番パー5)でバーディ
2025/02/28アジアン 「オフの過ごし方良かった」木下稜介が7位で決勝へ 石川遼はカットライン上で通過 「緊張感はあったが、2日間とも良いプレーができている。オフの過ごし方が良かったと思える。トレーニングをメインにして体重を4kgくらい増やした(80kg)」と自信を口にした。 日本ツアー1勝のコ…
2023/11/21国内男子 中島啓太は初の賞金王なるか 勝てば6季ぶり2億円超え シード争いも最終戦 シードを得られるのは賞金ランキング上位65名で、出場義務試合数に満たない17位ジェイビー・クルーガー(南アフリカ)とコ・グンテク(韓国)を除き、今季は67位までがシードを得られる見込みとなっている
2024/05/25国内男子 今平周吾と木下稜介が首位で最終日へ 幡地隆寛は3打差5位 に前週「関西オープン」で国内ツアー初優勝を飾った幡地隆寛、比嘉一貴、コ・グンテク(韓国)、桂川有人、堀川未来夢の5人が並んだ。 「66」と伸ばした金谷拓実が通算7アンダーの10位。前年覇者でミズノ契約
2025/03/01アジアン 2イーグルの比嘉一貴が「62」で5打差3位浮上 石川遼は65位で最終日へ 20位で通過した比嘉一貴が、通算17アンダーの3位に急浮上した。2イーグル7バーディ、2ボギーの「62」。単独首位のコ・グンテク(韓国)に5打差に迫り、昨年の幡地隆寛に続く日本勢による連勝のチャンスが出
2025/05/27国内男子 上位3人に「全英オープン」出場権 日本のリンクスから北アイルランドへ 稜介をはじめ、2打差の2位で終えたコ・グンテク(韓国)、3位の桂川有人が全英出場資格を獲得。同じく3位だった堀川未来夢、今平周吾は大会週の世界ランキングで桂川に劣り、涙をのんだ。 ことしのフィールドで
2023/11/26国内男子 賞金シード落ちの池田勇太 来季は「これから考えればいい」 ・東京よみうりCC)を残し、来季の賞金シード選手65人が確定した。 出場義務試合数不足の賞金ランク20位ジェイビー・クルーガー(南アフリカ)、36位コ・グンテク、58位パク・サンヒョン(ともに韓国)を除く
2024/05/26国内男子 若手に“劣り”を感じた3年間 木下稜介がパーキープ率1位でつかんだ勝利 変わったコ・グンテク(韓国)に2打のリードを持って最終18番(パー5)に入った。決着をつける短いパーパットを沈めると、「ちょっと、泣きそうになりました」と2021年「ダンロップ・スリクソン福島オープン
2024/11/24国内男子 上井邦浩が“最終戦”大逆転で返り咲き 賞金シード復帰&初獲得はともに7人 /マイケル・ヘンドリー(4季ぶり8回目) 27/生源寺龍憲(初) 39/小斉平優和(3季ぶり2回目) 43/坂本雄介(初) 44/コ・グンテク(初) 48/大岩龍一(2季ぶり3回目) 49/岡田晃平(初
2025/03/02アジアン 「やってきたこと間違っていない」惜敗の比嘉一貴は今季3戦連続トップ10 優勝にはあと1打が足りなかった。終盤16番からカップをかすめるパットが3度。比嘉一貴はそのたびに天を仰いだ。 後続に4打差を付けてスタートしたコ・グンテク(韓国)の大ブレーキで、最終日は一転して混戦に
2023/11/28日本シリーズJTカップ 杉浦悠太ら11人が初出場 谷原秀人は3連覇をかけて最終戦へ ) ヤン・ジホ(初出場、1勝) コ・グンテク(初出場、1勝) ジュビック・パグンサン(2年ぶり2回目、1勝) 杉浦悠太(初出場、1勝)
2023/09/10国内男子 シンハンドンヘオープンってどんな大会? となった。 大会最終日を前に首位タイのコ・グンテクは23歳、1打差3位には24歳のオク・テフンと21歳のアマチュア、チョ・ウヨンが続き、次世代の台頭を感じさせるリーダーボードとなっている。 リーさん