2023/02/02国内女子 菅沼菜々がスタンレー電気とスポンサー契約 スタンレー電気株式会社(本社・東京都目黒区)は2日までに、女子プロゴルファー菅沼菜々とワッペンスポンサー契約を締結したと発表した。 菅沼はプロ5年目の昨季、ツアー初優勝こそならなかったが年間獲得
2026/02/02国内女子 「光り輝く選手に」 都玲華がスタンレー電気とスポンサー契約 スタンレー電気株式会社(本社・東京都目黒区)は2日、女子プロゴルファーの都玲華とワッペンスポンサー契約を結んだと発表した。 都は2024年のプロテストに合格した21歳。ルーキーイヤーだった昨季は…
2020/08/26国内女子 10月「スタンレーレディス」は“2年連続”無観客開催 日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)とスタンレー電気は26日、10月9日から11日に静岡県裾野市の東名CCで開催予定の「スタンレーレディスゴルフトーナメント」を無観客で開催すると発表した。 新型
2021/10/08国内女子 単独首位に臼井麗香 1差2位に小祝、山下、アマ佐藤 の国内メジャー「日本女子オープン」を制した勝みなみと並んで1アンダー28位でスタートした。 今大会を主催するスタンレー電気と所属契約を結ぶホステスプロの金田久美子は「73」で回り、昨季賞金女王の鈴木愛とともに1オーバー59位。
2015/10/09国内女子 藤本麻子が単独首位 賞金女王まっしぐらのイ・ボミは1打差発進 バーディ、1ボギー、1ダブルボギーの「71」でプレーして、1アンダーの15位につけた。 大会を主催するスタンレー電気所属の金田久美子と斉藤愛璃は、ともに「72」でプレーしてイーブンパーの32位に続いている。
2016/10/05国内女子 連覇へカギ握るイ・ボミの疲労回復 メジャー優勝の17歳・畑岡は最後のアマ出場か として出場するおそらく最後の大会で、日本ツアー初のアマ2勝目(連勝)もかかり、大きな注目が集まりそうだ。 賞金女王争い、来季のシード権争いはここからが正念場。イを追う笠りつ子、鈴木愛らの巻き返し、またスタンレー電気契約の金田久美子(所属)、斉藤愛璃らの活躍に期待したい。
2015/10/07国内女子 シード権争いが本格化へ 香妻琴乃ら正念場 向けて、正念場を迎える。 主催のスタンレー電気に所属する金田久美子らがホステスプロを務める。 初日の組み合わせが7日発表され、イ、服部真夕、大山志保が同組。昨年の覇者アン・ソンジュ(韓国)は成田美寿々、吉田弓美子とのペアリングが決まった。
2022/10/05国内女子 勝みなみ出場 西郷真央は誕生日週 前年プレーオフ負けの3人が初日同組に 突破する上田桃子(2007年)をはじめ、イ・ボミ(韓国/15年)、稲見萌寧(20年)は歴代優勝者のひとり。スタンレー電気と契約する金田久美子、斉藤愛璃のほか、Honda所属の岩井明愛、岩井千怜も
2025/09/28国内女子 終盤6試合フル出場が厳しい金田久美子、横峯さくらはQTを目指す/第2回リランキング結果 。順位を上げたかったけどダブルボギーが痛かった」とミスショットが続いた前半18番(パー5)を悔やんだ。 今後は所属契約先スタンレー電気の冠大会「スタンレーレディス」など数試合は出られる見込み
2012/03/02国内女子 斉藤愛璃、サタヤバンポットら新人が存在感 。「(他の新人より)ちょっと年齢はいってるけど、マイペースで頑張っていきたいですね」と話す斉藤だが、その将来性を認められ、今年からレノボ・ジャパンとスタンレー電気の2社とスポンサー契約。注目の新人が、開幕戦
2023/10/05国内女子 4年ぶりに戻ってきた三浦桃香 ゴルフはちょっぴり「真面目」に た。最後に出場したのは2019年のこの大会。主催するスタンレー電気とスポンサー契約を結んでおり、主催者推薦で出場する。 資格を取った当初は、選手として復帰するつもりはなかった。「レッスンをするように
2014/10/09国内女子 ホステスプロ金田久美子を悩ませる“あること” 静岡県の東名CCで10日(金)に「スタンレーレディス」が開幕する。前日の9日(木)にはプロアマトーナメントが行われ、今年1月から新たにスタンレー電気と所属契約を結んだ金田久美子が、ホステスプロとして
2024/10/02国内女子 笹生優花が今季国内ツアー初参戦 初日は小祝さくら、安田祐香と同組 者としてプレーする。同社と所属契約を結ぶ岩井明愛と岩井千怜、主催のスタンレー電気の所属プロ・金田久美子、同社契約選手の菅沼菜々、斉藤愛璃がホステスプロとして大会を盛り上げる。 メルセデスランク2位の
2025/10/08国内女子 渋野日向子、古江彩佳、笹生優花、岩井ツインズ参戦 原英莉花は今季国内初戦 遂げた堀琴音もエントリー。スタンレー電気と所属契約を結ぶ金田久美子、スポンサー契約の菅沼菜々と斉藤愛璃はホステスプロとして臨む。 なお、コースは昨年の6590ydから6435ydに短縮。昨年大会で
2025/10/12国内女子 4時間遅れで変則9ホールの最終ラウンド開始 セカンドカットで30人/スタンレーレディス ホステスプロの岩井明愛(Honda契約)、菅沼菜々(スタンレー電気契約)らは、セカンドカットにかかり最終ラウンドに進めなかった。 濃霧の影響で最終ラウンドがスタート遅延 ◇国内女子