2026/06/12国内男子 伴翔太郎が初優勝 藤島征次は41歳での初Vならず/男子下部 ◇国内男子下部ACNツアー◇LANDIC CHALLENGE 13 最終日(12日)◇芥屋GC(福岡)◇7293yd(パー72) 首位タイから出た伴翔太郎(米国)が6バーディ、3ボギーの「69」で…
2026/06/11国内男子 90位→首位浮上 41歳の藤島征次が2イーグル「64」 伴翔太郎も並走/男子下部 の「64」でプレーした。ツアー初優勝へ通算7アンダー首位に浮上した。同じく未勝利の伴翔太郎が「68」で回り、藤島と並走する。 首位スタートの森下響は「73」と落とし、田中裕真と並ぶ6アンダー3位に後退
2026/08/27国内男子 距離計測器の使用で同組2人が失格 国内男子ツアーでは2年ぶり ◇国内男子◇Sansan KBCオーガスタゴルフトーナメント 初日(27日)◇芥屋GC(福岡)◇7293yd(パー72)◇曇り時々雨(観衆1965人) 伴翔太郎と藤島晴雄が禁止されている距離計測器を
2026/05/09アジアン 1打差3位にケプカ弟のチェイス 小斉平優和は45位で最終日へ/アジアン チェイス・ケプカがつけた。 9アンダー4位に米国カリフォルニア州出身で伴真太郎の兄・伴翔太郎ら3人が続いた。 日本勢は日本ツアー1勝の小斉平優和が3アンダー45位。野呂涼は通算1オーバー66位で最終日を迎える。
2026/09/26アジアン 34歳の地元プロがアジアンツアー初優勝へ首位浮上 小斉平優和は47位 )と同1勝のガビン・グリーン(マレーシア)。5アンダー4位にスティーポット・プラテプティエンチャイ(タイ)。米国籍の伴翔太郎、2位から出たチャン・ウェイルン(台湾)、ツアー7勝のジャズ・ジェーン
2026/09/27アジアン 34歳・洪健堯が地元台湾でアジアンツアー初優勝 小斉平優和48位 スタートだった米国籍の伴翔太郎は「74」とスコアを落として2アンダー13位。 日本ツアー1勝の小斉平優和は1バーディ、5ボギーの「76」で回り、10オーバー48位で終えた。
2026/10/08国内男子 長谷川大晃&中島邦宏がプロ初優勝へ首位並走 杉山知靖3打差5位 太地、未勝利の松田一将。5アンダー5位にレギュラーツアー1勝の杉山知靖、今季下部1勝の伴翔太郎(米国)、西片太一、伊藤有志が続いた。 前年覇者の岡田絃希は2アンダー11位。年間ポイントランキング1位の木村太一、同ランク2位の杉原大河は1アンダー18位で最終日に入る。
2026/05/08アジアン 小斉平優和は「67」で108位→43位に浮上 野呂涼も週末へ/アジアン の兄・伴翔太郎が続いた。 4人が出場する日本勢は通算3アンダー30位の野呂涼が最上位。この日は55位から5バーディ、1ダブルボギー「69」でプレーした。日本ツアー1勝の小斉平優和は108位から7…
2026/09/18アジアン 比嘉一貴が連覇へ1打差3位でターン 日本勢は6人が決勝へ ・タンカモルプラスート(同)を追う。 ともに日本ツアーを主戦場にする伴翔太郎(米国)が9アンダー10位、コー・タイチ(香港)が8アンダー15位と上位につける。 11人がエントリーした日本勢は6人が決勝…
2026/09/20アジアン 比嘉一貴が1打差2位で大会連覇逃す タイの37歳が7年ぶり3勝目 伴翔太郎は「68」で15アンダー19位。6人が決勝ラウンドに進んだ日本勢は比嘉のほか、池村寛世が14アンダー23位、関藤直熙が13アンダー26位、小斉平優和が12アンダー32位、アマチュアの林大地が8アンダー52位、石過功一郎が2アンダー69位だった。
2015/05/20ニュース 米キャンパスで奮闘するサムライ、なでしこたち(4)スコットの母校でも )3年の伴翔太郎選手は兄。兄弟はともに小学生時代は競泳選手だった。 真太郎選手は高校生のとき、歴史あるサンフランシスコアマで優勝。2012年の全米ジュニアでもメダルを獲得した。 身長172cm、体重63…
2026/05/29国内男子 木村太一が3年ぶり下部ツアーV 16歳の加藤金次郎は3位→56位 卓哉。11アンダー3位に伴翔太郎、和田章太郎、木下康平の3人が続いた。 3位から4打差を追った16歳の加藤金次郎は「80」と崩れて2アンダー56位。武田紘汰が保持する下部ツアー年少優勝記録(17歳96日)の更新はならなかった。
2026/06/17国内男子 塩見好輝が初タイトルへ単独首位発進/下部ACNツアー 14年ぶりの下部2勝目を目指す貞方章男らと同じ5アンダー10位。 前週「LANDIC CHALLENGE 13」で初優勝を遂げた伴翔太郎(米国)は「69」で2アンダー45位。大会連覇のかかる山本大雅は「71」でイーブンパー86位と出遅れた。
2026/06/18国内男子 玉城海伍と服部雅也が首位並走 最年少V懸かる加藤金次郎は4位/下部ACNツアー 、山下勝将らと並ぶ通算7アンダー14位に後退した。前年覇者の山本大雅は通算3アンダー53位で決勝に進んだ。 2週連続優勝を狙った伴翔太郎(米国)は通算イーブンパー92位で予選落ちした。
2026/09/19アジアン 比嘉一貴がアジアンツアー大会連覇へ1打差2位浮上 位に浮上した。 9アンダー10位から出た米国籍の伴翔太郎は「70」で11アンダー20位に後退した。6人が決勝ラウンドに進んだ日本勢は比嘉のほか、関藤直熙と石過功一郎、アマチュアの林大地が9アンダー31位。小斉平優和と池村寛世は8アンダー38位となった。
2015/05/07ニュース 米キャンパスで奮闘するサムライ、なでしこたち(2)スピースの同期生 拓也)選手と、カリフォルニア大バークレー校(UCバークレー)の伴翔太郎選手だ。2人は米国西部の大学で構成される強豪リーグ「Pac-12」で活躍している。(ゴルフ解説者・アンディ―和田) ■エリック杉本…
2025/05/31国内男子 コリン・モリカワの友だち 伴真太郎は日本からメジャー切符に再挑戦 トリリンガル。日本ツアーに参戦してから、もう3年目になった。 カリフォルニア州のサンノゼで生まれ、競泳で鍛えた肉体も武器にしてジュニア時代から注目された。ネバダ大ラスベガス校で腕を磨き、兄の翔太郎もプロ…