2024/06/15国内男子

小木曽喬が単独首位で最終日へ 比嘉一貴が2打差2位

アンダーの2位に9位から「66」をマークした2022年賞金王の比嘉一貴。8アンダーの3位にイ・サンヒ(韓国)。7アンダーの4位にツアー未勝利の前田光史朗とチャン・ユビン(韓国)が続く。 首位スタートの
2025/09/12国内男子

永野竜太郎と吉田泰基が2位で決勝ラウンドへ 石川遼、小平智は予選落ち

、前田光史朗らと並び15位で決勝ラウンドに進む。 1アンダーの55位タイまでの上位73人が予選を通過。56位から出た石川遼は1ボギー「73」とスコアを落とし小平智らと通算1オーバー83位で予選落ちした。前週の「フジサンケイクラシック」でツアー初優勝を飾った長野泰雅は6オーバー116位で姿を消した。
2026/05/01国内男子

中断、雷雲接近で54人終わらずサスペンデッド 平本世中が初優勝へ暫定首位

続いた。初日首位の前田光史朗は4オーバー「74」とスコアを落とし、4アンダー暫定10位に後退。 2010年の大会覇者で今季国内ツアー初戦の石川遼は14ホールを終えて3バーディ、3ボギーでイーブンパー暫定41位。昨年覇者の浅地洋佑は「73」で1オーバー暫定53位で36ホールを終えた。
2024/06/14国内男子

岩田寛、宇喜多飛翔ら3人首位で週末へ 1打差4位に小木曽喬

、かつて日本ツアーを主戦場にしたパク・ウンシン(韓国)、日本ツアー2勝のドンファン(韓国)が続いた。 以降の日本勢は、4アンダー9位に比嘉一貴、吉田泰基、杉浦悠太、前田光史朗。3アンダー18位に稲森佑貴と