2026/06/17国内男子

塩見好輝が初タイトルへ単独首位発進/下部ACNツアー

服部雅也、玉城海伍、勝亦悠斗、外岩戸晟士、加藤俊英、後半15番(パー3)で人生初のホールインワンを記録したプロ1年目の安保卓哉が並んだ。 16歳の加藤金次郎は自己ベストに並ぶ「66」で回り、47歳で
2023/08/25国内男子

ソン・ヨンハンが首位で決勝へ 1打差に鈴木晃祐

。 大会連覇を目指す河本力は通算8アンダー10位。歴代覇者の石川遼が「69」で回り、通算4アンダー36位。賞金ランクトップの中島啓太は通算3アンダー48位。 アマチュアの15歳・外岩戸晟士(ほかいわど
2024/06/28アマ・その他

15歳の松山茉生が最年少でアマ日本一 54H短縮→山下勝将とのPO制す

方式でのプレーオフへ。10番(パー5)と11番の繰り返しで行われた2ホール目、松山が11番をパーとして決着をつけた。 通算6アンダーの3位に外岩戸晟士(ほかいわど・せいじ/代々木高)。通算5アンダーの4位に福住修。通算4アンダーの5位に竹原佳吾(早大)が続いた。