2013/01/07ツアープロの動画レッスン

岩田寛のアイアンレッスン

テークバック始動後の数センチがカギ 自分の中で、どこにテークバックを上げれば、ボールに対してダウンブローに入るか。テークバック始動後の数センチだけ気をつけている。 また、ダウンブローの意識が強くなると、ダウンスイングからインパクトにかけて、手が前に出すぎることがあるので、注意している。...
2012/10/29ツアープロの動画レッスン

岩田寛のドライバーレッスン

気をつけているのは2つだけ ダウンスイングで、手が先行しすぎてあおり打ちにならないように気をつけている。そうならないためには、力が入りすぎないようにすることがポイント。 スイング始動直後のクラブを引く方向と、ダウンスイングで手が先行し過ぎないこと。この2つだけを考えてスイングしている。ほかの余計なことは考えない。...
2018/02/06topics

プレー中にキレたり泣いたり…【O型ゴルファーあるある】

、片岡大育、宮本勝昌、谷口徹、武藤俊憲、岩田寛と、今季シード選手の中で一番多い血液型と判明。逆に女子は少なく、成田美寿々、比嘉真美子、西山ゆかり、青木瀬令奈といったメンバーにとどまった。 協力/市川千枝子(ヒューマンサイエンスABOセンター代表)
2022/10/01topics

チャック全開はプレー中に指摘するべきか

9月の国内男子ツアー「フジサンケイクラシック」で、岩田寛選手が試合中にチャック全開をキャディに指摘されて青ざめたという“珍事件”が、ニュースに取り上げられた。そこで考えるのは、同伴プレーヤーが