2025/06/15国内女子 皆吉愛寿香が下部ツアー初優勝 本明夏とのプレーオフ制す 本明夏とのプレーオフを制し、プロ3年目で下部ツアー初優勝を飾った。1打差2位から6バーディ、2ボギーの「67」で回りプレーオフに進出。18番(パー3)の繰り返しで行われた4ホール目をボギーとした本
2025/04/09女子プロレスキュー! 身長154cm小さくたって240yd! 飛距離ロスの“モト”を正す3段階ドリル 本明夏 オープン」8位と、着実に存在感を示しているプロ2年目の本明夏(もと・あすか)プロ。小動物系のルックスとは裏腹に、豪快なスイングはパワフルで男前。そんな彼女が実戦的で即効性のあるレッスンを展開してくれる…
2025/04/30女子プロレスキュー! 左足上がりはドローイメージ 意外とヘッドがうまく抜ける方法 本明夏 のボールを打つには、どのような方法がありますか?」 【本明夏のレスキュー回答】 ピンを狙える範囲(グリーン周辺~170yd前後)での左足上がりの状況では、グリーンまで上り傾斜が続いていることが多く
2025/04/23女子プロレスキュー! つま先下がりはオープンスタンスに 意外と知らないうまくいくコツ 本明夏 注意をすれば良いのでしょうか?」 【本明夏のレスキュー回答】 つま先下がりの傾斜では、スタンスの向きよりもボールとの距離が重要になります。単純にボールとの距離が離れているとトップしやすく、インパクトで
2025/04/16女子プロレスキュー! つま先上がりは横振りじゃないの!? 縦振りだとうまくいく意外な理由 本明夏 …。どんな点に注意をすれば良いのでしょうか?」 【本明夏のレスキュー回答】 つま先上がりで注意をするべきミスは、ダフリと引っかけです。原因は、横振りのスイングを意識し過ぎて、前傾と傾斜の間隔をうまく
2025/05/07女子プロレスキュー! 左足下がりはターフを取れ ダフリとトップを同時に防ぐ意外な打ち方 本明夏 良いですか?」 【本明夏のレスキュー回答】 つま先上がり、つま先下がり、左足上がりと傾斜をレスキューしてきましたが、一番難度が高いライと言ってもいいのが左足下がりです。とてもダフりやすく、嫌がれば上体が
2025/05/21女子プロレスキュー! バンカー&池越え どう振るかばかりを気にして見落としていること 本明夏 に越えられて、しかも目標にボールを止めるには、どうすればいいですか?」 【本明夏のレスキュー回答】 越えたいハザードを前にした状況で、起こりうる最悪のケースはショートして越えられない。もしくは、目標を
2025/05/14女子プロレスキュー! 80、60、40ydを振り幅でキメキメにしない! アバウト感覚値こそ実戦向き 本明夏 、ひざからひざは40ydと振り幅を決めてコースに出るのですが、思った成果が得られません…。他に良い練習法はありますか?」 【本明夏のレスキュー回答】 アプローチの精度を上げるには、振り幅を調整して自分
2025/05/28女子プロレスキュー! きょうの調子はどう? 朝の時点でパッティングの良し悪しを知る方法 本明夏 か、結局最後まで把握できないことも。朝の練習時に、調子を具体的に知る方法はありますか?」 【本明夏のレスキュー回答】 プレーの回数にかかわらずアライメントは日ごとに狂いやすく、上りや下りのさまざまな
2025/06/14国内女子 石井理緒が単独首位 皆吉愛寿香、山下心暖も初勝利へ1打差/女子下部 の石田可南子が5バーディ、ボギーなしの「66」をマークし、通算6アンダー。本明夏と並び首位と2打差の4位につけた。 この日のベストスコア「65」で回った2年目の鬼塚貴理が加藤麗奈と同じ5アンダー。今季6試合目で初めて予選を通過し6位で最終日に臨む。
2025/06/20国内女子 鬼頭さくらが通算3勝目へ首位発進 成田美寿々が2位/国内女子下部 。予選を通過した2試合ではいずれもトップ10入りした。 昨年優勝の若林舞衣子のほか、前週の「ルートインカップ上田丸子グランヴィリオレディース」のプレーオフで敗れた本明夏らが2アンダー9位で並んだ。 ルートインカップで初優勝した皆吉愛寿香は一ノ瀬優希、青木香奈子らと同じイーブンパー30位で2日目に入る。
2024/07/04国内女子 皆吉愛寿香、吉澤柚月、石川怜奈が首位タイで最終日へ/女子下部 なしの「66」、同ツアー2勝の石川はボギーなしの「69」をマークした。 通算6アンダーで首位と1打差4位に19歳の藤井美羽、ルーキーの本明夏(もと・あすか)、同ツアー2勝の小野祐夢、プロ10年目の篠原まりあがつけている。
2024/07/03国内女子 新規大会で19歳の藤井美羽が首位発進 1打差2位に小野祐夢 、2ボギーの5アンダー「65」で1打差の2位につけた。 4アンダーの3位にルーキーの本明夏(もと・あすか)ら6人、3アンダーの9位にレギュラーツアー5勝の黄アルム(韓国)ら8人。トップから3打差以内に16人がひしめく混戦の幕開けになった。
2026/06/12国内女子 鬼頭さくら、藤井美羽、石井理緒が首位発進 22歳アマが1打差4位/女子下部 ベストの5位で終えた福田萌維ら5人が並んだ。 前年大会はプレーオフで皆吉愛寿香に敗れた本明夏は2アンダー16位で初日を終えた。
2023/11/03国内女子 馬場咲希2位で突破 清本美波がトップ合格/最終プロテスト T/-7/高野愛姫(日大)、小西瑞穂、本明夏 15T/-6/稲垣那奈子、木村怜衣、與語優奈、政田夢乃 19T/-5/中野恵里花、ベイブ・リュウ、神谷和奏
2023/11/04国内女子 夢をかなえた21人 ティーチングの二刀流に22歳1児のママも… (日本ウェルネススポーツ大) 12T/-7/高野愛姫(日大)、小西瑞穂、本明夏 15T/-6/稲垣那奈子、木村怜衣、與語優奈、政田夢乃 19T/-5/中野恵里花、ベイブ・リュウ、神谷和奏