2026/10/23国内男子

43歳の松村道央が復活V 年間タイトル争いは最終戦へ持ち越し/男子下部

アンダー5位でフィニッシュ。3位タイ以上で確定の可能性があった年間タイトルは次週の最終戦へ持ち越し、大内に590.271pt差をつけて「ディライトワークスJGTOファイナル」(優勝=810pt)に臨むことになった。 単独首位から出た榎本剛志は「77」と崩れ、2アンダー22位で初優勝はならなかった。