2022/04/22国内男子

19歳・田中裕基が完全優勝で初V/男子下部

◇ABEMAツアー◇i Golf Shaper Challenge in 筑紫ヶ丘 最終日(22日)◇筑紫ヶ丘ゴルフクラブ(福岡県)◇7101yd(パー72) 田中裕基が初日から首位を守る完全優勝で
2023/04/19国内男子

レギュラー2勝の秋吉翔太が首位発進 /男子下部

し、レギュラーツアー2勝の秋吉翔太がノーボギーの8バーディ「64」をマークし、8アンダーの単独首位発進を決めた。 1打差の2位には前年大会覇者の田中裕基。6アンダー3位にはレギュラー1勝の額賀辰徳
2023/04/21国内男子

ルーキー鈴木晃祐が初優勝 3打差3位から逆転/男子下部

アンダーで初優勝を飾った。8アンダーの3打差3位からスタートして、5バーディでノーボギーの「67」をマーク。首位スタートから「71」止まりだった田中裕基を逆転した。 鈴木は東北福祉大で蝉川泰果と同期…
2022/09/02国内男子

19歳・山下勝将が首位キープ 史上7人目のアマチュアVへ/男子下部

。 1打差の2位に村上拓海。通算9アンダー3位に田中裕基。通算8アンダー4位にルーキーの杉原大河、大堀裕次郎ら6人が続いた。 賞金ランキング3位で2戦連続優勝を狙う小木曽喬は通算6アンダー12位、丸山奨王は通算5アンダー23位で最終日を迎える。
2022/07/27国内男子

織田信亮が「64」で首位発進/男子下部

だけに「本当に刺激を受けました。負けられない」と気合を入れた。 小木曽も福井工業大の先輩として2勝目を目指す。 1打差3位に河野祐輝、田中裕基、砂川公佑の3人が並んだ。 下部ツアー1勝の河本力は8バーディ、3ボギーの「66」で回り、5アンダー6位で初日を終えた。
2024/06/21国内男子

石川遼が「64」で首位浮上 1打差に金子駆大

、12アンダー3位に杉山知靖と田中裕基。通算11アンダー5位に河野祐輝ら3人が続いた。 2022年覇者の稲森佑貴、21年大会優勝の片岡尚之はともに通算8アンダー11位につけた。 2週前にメジャー初優勝を挙げた岩田寛が通算6アンダー27位。昨年大会覇者の谷原秀人は通算5アンダー41位で2日目を終えた。
2023/03/31国内男子

細野勇策が4打リードの単独首位 石川遼は5位で決勝へ

アンダーの2位に首位から出た今平周吾。「66」と伸ばしたが、追いかける立場に変わって決勝ラウンドに進む。通算10アンダーの3位にマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)と20歳の田中裕基が続いた。 10位
2026/05/28国内男子

木村太一が首位で最終日へ 16歳・加藤金次郎は4打差3位/男子下部

)を更新する。 前週の国内メジャー「日本プロゴルフ選手権」2位の田中裕基は「67」をマークし、39位から8アンダー11位に浮上した。首位タイから「71」で後退したレフティの笠原瑛も同順位につける。 下部ツアー最年少予選通過が懸かっていた13歳のアマチュア福井誠ノ介は5オーバー137位で予選落ちした。
2026/05/27国内男子

レフティの躍進続く? 笠原瑛ら3人首位発進/男子下部

アンダー4位に滝雅志、岡本頼樹、中里光之介。5アンダー7位にレギュラーツアー1勝の重永亜斗夢、47歳の貞方章男、16歳の加藤金次郎ら11人が並んだ。 日本プロ2位で乗り込んだ田中裕基は3アンダー39位でスタート。アマチュアで13歳の福井誠ノ介は3オーバー「75」の127位で初日を終えた。