2025/04/24国内男子 「10分遅れていたら死んでいたかも」 26歳の竹山昂成が脳梗塞から奇跡の復活 たい」。右半身が動かず、病院のベッドで寝た切りの状態。竹山昂成(たけやま・こうせい)が昨年12月29日に脳梗塞と椎骨動脈乖離(ついこつどうみゃくかいり)で倒れた時、医師からは「もうゴルフはできない」と
2021/04/25国内男子 アマチュアが経験したプロの舞台 山下勝将「これが実力」、石川航「また早く出たい」 となった東北福祉大4年の竹山昂成。昨年プロ転向して、すでにツアー3勝を挙げている金谷拓実の1年後輩が、5度目のレギュラーツアーで初めて予選通過してローアマに輝いた。 女子ツアーで活躍する山下美夢有
2025/06/13国内男子 24歳の古川龍之介がプロ初優勝/男子下部 国内メジャー「BMW 日本ゴルフツアー選手権」を6位で終えた。 通算15アンダー2位に中島邦宏、伴真太郎、照屋佑唯智と首位から出た竹山昂成。通算14アンダー6位にチェン・ジン(中国)が続いた。 第2…
2025/06/12国内男子 蛭川隆が「63」で急浮上 2打差に片岡大育/男子下部 中断を挟んだ。ツアー未勝利の28歳、蛭川隆が2イーグル5バーディ「63」で回り、40位から通算11アンダー首位に急浮上した。首位スタートの和田章太郎、松岡翔大郎、竹山昂成も同順位につける。 2打差の通算
2025/12/09国内男子 大塚大樹が首位発進 11月プロ転向の中野麟太朗15位/男子最終QT バーディ「66」で回り、6アンダー単独首位発進を決めた。 1打差の5アンダー2位にそれぞれ未勝利の篠優希、竹山昂成、岩井亮磨、チョウ・ラクヒョン。4アンダー6位に竹内大、伴真太郎、杉本スティーブ、イ
2025/12/10国内男子 中野麟太朗が62の猛攻で単独首位浮上 48歳の近藤智弘11位/男子最終QT フィールドベストスコアで通算12アンダーの単独首位に浮上。11月にプロ転向したばかりの22歳が、後続に4打差をつけて週末を迎える。 初日首位の大塚大樹は「70」で回り、下部1勝の田中裕基、未勝利の竹山昂成
2024/10/03国内男子 一人も終えられずに日没サスぺ 小平智が暫定首位 見せて、アメリカにまた挑戦したい」。まずは18年「ゴルフ日本シリーズJTカップ」以来となるツアー8勝目で勢いをつけたい。 9ホールを残した金谷拓実が5アンダー。堀川未来夢、西山大広、竹山昂成、森本英明が
2024/12/06国内男子 海老根文博が49歳で最年長初シード獲得 池田勇太26位、小田孔明85位/男子最終QT :小袋秀人、8位:竹山昂成、9位:植竹勇太、10位:岡田絃希、11位:勝亦悠斗、12位:岩井亮磨、13位:余松柏(ユウ・サンポ)、14位:時松隆光、15位:櫻井勝之、16位:李圭ミン(イ・ギュミン)、17位:金岡奎吾、18位:松本正樹、19位:砂川公佑、20位:松田一将
2024/07/05日本プロ 蝉川泰果、杉浦悠太、清水大成が首位並走 池田勇太2打差4位 大平。通算7アンダーの7位に金谷拓実、予選会から出場権を得た竹山昂成が続く。 前年覇者の平田憲聖はカットライン圏外の73位から3バーディ、ノーボギーの「68」と巻き返し、通算2アンダーの41位で決勝
2025/04/10国内男子 「石川家にとって良い日」 石川遼&航がツアー28年ぶりの兄弟首位発進 アンダー4位に昨季賞金ランキング6位の木下稜介、ツアー2勝の米澤蓮、同1勝の片岡尚之、未勝利の上井邦浩、竹山昂成、内山遥人、生源寺龍憲。 2打差の4アンダー11位に竹安俊也、小袋秀人、大澤和也、勝俣陵
2025/04/24国内男子 大岩龍一が単独首位発進 石川遼67位、菅沼菜々と寺西飛香留74位 に選手会長の谷原秀人、竹山昂成、前田光史朗が続いた。 2週前の開幕戦「東建ホームメイトカップ」で初優勝を挙げた生源寺龍憲は後半13番からの4連続バーディを含む「68」でプレー。片山晋呉、手嶋多一、池田
2026/05/21日本プロ 岡田晃平、木下稜介ら5人が首位発進 前年Vの清水大成は3打差12位 シーズンの国内メジャー初戦は、7アンダーの首位に岡田晃平、木下稜介、前田光史朗、竹山昂成、小木曽喬の5人が並んでスタートを切った。 6番(パー5)で奪取したイーグル以外に7バーディ、2ボギーの「65」で
2023/01/01ニュース 畑岡奈紗に小林浩美会長 卯年生まれのプロゴルファーたち <1999年> 清水大成(1月17日) 竹山昂成(4月2日) 岩田大河(4月9日) 西脇まあく(4月30日) 山浦一希(6月23日) 米澤蓮(7月23日) 石坂友宏(9月21日) 村上拓海(10月4日) 織田