2023/09/21国内女子 リランキング上昇へ 荒川怜郁が“人生初”の2ボールパターを投入 ◇国内女子◇ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン 事前(21日)◇利府GC (宮城)◇6569yd(パー72) ルーキー荒川怜郁が“人生初”の2ボールパターを投入しそうだ。「きのうから使っている…
2022/11/30国内女子 沖縄出身ルーキーが好位置でターン 荒川怜郁の強風攻略法 ◇国内女子◇QTファイナルステージ 2日目(30日)◇JFE瀬戸内海GC(岡山)◇6442yd(パー72) 11月のプロテストに合格したばかりの荒川怜郁(れいか)が、好位置でファイナルステージを…
2023/04/21国内女子 「ショック」から3バーディ ルーキー荒川怜郁1打差発進 ◇国内女子◇フジサンケイレディスクラシック 初日(21日)◇川奈ホテルGC富士コース(静岡県)◇6457yd(パー71) 「ダボがショックで、ショックで」。開口一番、荒川怜郁が振り返ったのが後半13
2023/03/05国内女子 地元・沖縄のルーキー荒川怜郁は号泣「応援してくれて感謝」 最後の質問に思わず涙があふれた。地元・沖縄県出身のルーキー荒川怜郁は最終日、バーディなしの3ボギー「75」でプレー。通算1オーバー31位で終えた。 「楽しい4日間ではあった。悔しいもあるが、周りも
2023/04/23国内女子 ルーキー荒川怜郁が自己最高の2位「悔しいは悔しい」 ◇国内女子◇フジサンケイレディスクラシック 最終日(23日)◇川奈ホテルGC富士コース(静岡県)◇6457yd(パー71) 「勝負どころのバーディパットが決まらなかった」。ルーキーの荒川怜郁が難関…
2026/04/16国内女子 荒川怜郁がプロ初優勝 2打差2位に徳永歩/女子下部 年目の荒川怜郁が通算7アンダーで初優勝を遂げた。7位から出た第2Rを6バーディ、1ボギーの「67」で回り、3打差を逆転して短期決戦を制した。 5アンダーの2位に徳永歩。首位タイから第2R「72」で優勝
2023/03/04国内女子 女王2人との同組で痛感 荒川怜郁「これが自分の実力」 ◇国内女子◇ダイキンオーキッドレディス 3日目(4日)◇琉球GC(沖縄県)◇6560yd(パー72) 「結果的にすごく打ってしまったが、これが自分の実力かなというゴルフ」。ルーキー荒川怜郁の言葉から
2023/03/02国内女子 開幕戦“始球式”からのバーディ 荒川怜郁は地元で「100点以上のゴルフ」 開幕戦。ルーキーの荒川怜郁がアウトコース1組目で“トップバッター”を務めた。 「チョロだけしなければいいなと。100点の当たりじゃないけど、合格点はあげられる。緊張はめっちゃした。自分だと思って行った
2024/03/02国内女子 学生プロの荒川怜郁が7位浮上 苦手の雨を「ラムネ」で耐え、大会後は補習が待つ ◇国内女子◇ダイキンオーキッドレディス 2日目(1日)◇琉球GC(沖縄)◇6595yd(パー72) 沖縄県うるま市出身でプロ2年目の荒川怜郁(あらかわ・れいか)が7位で予選通過した。19位から出て…
2023/04/21国内女子 後藤未有と仁井優花が首位発進 1打差3位に荒川怜郁、神谷そららルーキーズ 7試合すべてで予選通過。仁井は2002年生まれの20歳で、今季はQT16位の資格で臨むルーキーだ。 3アンダー3位に22年最終プロテストをトップ通過した神谷そら、同じく新人の荒川怜郁、川岸史果。トップ…
2022/12/03国内女子 QT突破ルーキーは3人 荒川怜郁「ずっと緊張の中」 出場したのは13人。前半戦の出場の可能性が高まる30位以内に入ったのは3人だった。 ルーキーで最上位の通算8アンダー4位で通過したのは21歳の大学生・荒川怜郁(れいか/中部学院大)。最終日は2バーディ
2026/05/14国内女子 26歳の平岡瑠依が首位発進 1打差に荒川怜郁、野澤真央ら/女子下部 荒川怜郁、下部3勝の野澤真央、未勝利の武尾咲希、古家翔香ら5人。1アンダー10位に下部2勝の小野ひろむ、同1勝の吉本ここねと前田羚菜が続いた。
2022/12/12国内女子 “誓いの言葉”は「プロテストより緊張」 神谷そららプロテスト合格者20人が入会 見せたのはQT4位で終えた荒川怜郁(あらかわ・れいか)。「受かったということが形になって実感がわいた。自分もしっかり頑張りたい」と話した。 沖縄出身とあって、地元でプロ初戦を迎える。「お世話になった人…
2026/04/25国内女子 ルーキー高田菜桜が下部初V 1打差2位に小林夢果、荒川怜郁、福田萌維 、2ボギーの「69」。前週「フンドーキンレディース」優勝の荒川怜郁、福田萌維と並ぶ8アンダー2位に終わった。 桑山紗月、浜崎未来、小滝水音が6アンダー5位。レギュラーツアー3勝のささきしょうこ、同1勝の藤本麻子は3アンダー17位。藤田光里はイーブンパー42位で大会を終えた。
2023/09/16国内女子 「芯に当てる」「力まない」 竹田麗央が271.3ydでドラコン初出場V -STAR XV) 2/岩井千怜 268.6yd(ヨネックス EZONE GT 9度/ヨネックス REXIS KAIZA L S 45.5インチ/スリクソン Z-STAR XV) 3/荒川怜郁…
2026/06/20国内女子 プロ14年目の辻梨恵が初優勝へ首位浮上 1打差2位に大須賀望/国内女子下部 」と伸ばした荒川怜郁の3選手が並ぶ。 同じく首位から出た清本美波は「75」で5人が並ぶ3アンダー6位に後退した。
2022/12/02国内女子 若林舞衣子がトップ通過 木下彩2位 新垣比菜は14位/女子ファイナルQT最終日 ラウンドを3バーディ、3ボギー「72」で回り、通算11アンダーのトップで通過した。 通算10アンダー2位に木下彩。通算8アンダー3位にフェービー・ヤオ(台湾)、今年のプロテスト合格組の荒川怜郁(れいか…
2026/04/23国内女子 女子下部ツアー開幕3試合続けて短縮競技に 悪天候で初日中止 ハナサカレディース」から天候に恵まれず、3試合連続で短縮競技となった。 大会は前年覇者の青木香奈子、レギュラーツアー2勝の山内日菜子、同1勝の尾関彩美悠、下部2試合連続優勝を狙う荒川怜郁らがエントリーしている。
2022/12/01国内女子 若林舞衣子が首位堅守 2打差2位に石川明日香と仲宗根澄香/女子ファイナルQT 。 通算7アンダー6位に今年11月のプロテストに合格したばかりのルーキー荒川怜郁(れいか)とフェービー・ヤオ(台湾)。通算6アンダー8位に田辺ひかり、鶴瀬華月、大出瑞月の3人が並んだ。 荒川と同期で
2022/11/30国内女子 若林舞衣子が首位キープ 2打差2位に木下彩 新垣比菜27位/女子ファイナルQT 合格組の荒川怜郁(れいか)、照山亜寿美、仲宗根澄香、フェービー・ヤオ(台湾)の4人。通算5アンダー8位にレギュラーツアー1勝の藤本麻子のほか、脇元華、荒川と同期合格の平岡瑠依の3人が並んだ。 柏原明日架