2012/07/27国内男子 西村匡史がプレーオフ制し初優勝/JGTOチャレンジ最終日 鳥取県の大山GCで開催された、国内男子のチャレンジツアー「大山GC・JGTOチャレンジIII」の最終日。8アンダー首位タイでスタートした西村匡史と、2アンダー20位タイからスタートし、この日8…
2026/05/21日本プロ 4年ぶりレギュラーで自己ベスト QT625位の44歳は高校球児の息子とトレーニングの日々 ときから、一挙手一投足が44歳にして初々しい。西村匡史(まさし)にとっては、2022年大会以来のレギュラーツアー。通算でもレギュラー出場29試合で予選通過5試合にとどまるキャリアで、自己最少に並ぶ6
2015/05/07国内男子 W.リーが首位 竹内、西村、日高が2打差で追う/チャレンジ初日 バーディ、ノーボギーの「64」(パー72)をマークし、8アンダーとして首位に立った。 竹内廉と西村匡史、日高将史の3人が2打差の6アンダーで並び、リーを追っている。 開催コースに所属するホストプロの山本隆允と、清水一浩が5アンダーの5位につけている。
2015/05/21国内男子 「日本プロ」9位の額賀辰徳が首位発進/チャレンジ初日 亮磨の2選手。4アンダーの4位に永松宏之、西裕一郎、西村匡史、服部リチャードの4選手が並んだ。 予選会トップ通過のリチャード・テイト(オーストラリア)は、2アンダーの12位。前週の「ジャパンクリエイト
2014/05/23国内男子 今平周吾がプレーオフを制し、プロ初勝利/チャレンジ最終日 出た今平周吾が、西村匡史、谷昭範と三つ巴のプレーオフを制し、プロ初優勝を飾った。 今平は埼玉県出身の21歳。アマチュア時代は2006、2007年の「関東ジュニアゴルフ選手権」で優勝、2008年には…
2016/07/01国内男子 時松隆光がPO制し、チャレンジ初優勝 、權が4オンからのファーストパットを外して勝負が決した。時松は地元の福岡県・沖学園出身の22歳。2012年にプロ転向し、同年の「キヤノンオープン」でツアー初出場を果たした。15年のQTランクは75位。 通算8アンダーの4位に岡部大将、小木曽喬、梶川武志、小浦和也、西村匡史の5人が並んだ。
2013/10/10国内男子 岩本高志が単独首位/チャレンジツアー初日 打差の2位には富村真治。4アンダーの3位タイには西村匡史、櫻井匡樹、柳澤伸祐の3選手。さらに3アンダーの6位タイには小島亮太、平山俊介、近藤龍一の3選手が並んでいる。
2012/07/27国内男子 西村、山本が首位/JGTOチャレンジ初日 国内男子のチャレンジツアー「大山GC・JGTOチャレンジIII」が、鳥取県の大山GCで開幕した。2日間競技の初日に首位に立ったのは8アンダーをマークした山本隆允と西村匡史の2人。7時のトップ組で…
2012/10/17国内男子 首位に4選手、チャレンジ最終戦は混戦の幕開け/「JGTO Novil FINAL」 初日 )、西村匡史の4選手が、5アンダーの「67」をマークし、首位タイに並ぶ混戦のスタートを切った。4アンダーの単独5位には清水洋一、3アンダーの6位タイには広田悟、川岸良兼、森田徹、佐藤えいちの4選手が続いて
2019/04/07国内男子 朴ジュンウォンが開幕戦を制す 薗田峻輔は5位/AbemaTVツアー スタートした薗田峻輔は6バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「72」と伸ばせず、西村匡史、高柳直人、松原大輔と並んで通算6アンダー5位で終えた。 通算5アンダー9位に香妻陣一朗、諸藤将次、坂本雄介、中西直人の4人が続いた。
2018/04/20国内男子 高柳直人が初優勝 2打差で逃げ切る/男子AbemaTVツアー た高柳直人が4バーディ、3ボギーの「71」と伸ばし、通算14アンダーで逃げ切り優勝。2010年にプロ転向の29歳がツアー初優勝を飾った。 通算12アンダーの2位に杉山知靖。通算11アンダーの3位に西村…
2018/09/14国内男子 31歳ダッジ・ケマーが初優勝 比嘉一貴は4位 、アジアンツアーを中心にプレーした。17年には「バシュンダラ・バングラデシュオープン」でアジアンツアー自己最高の3位に入った。 通算11アンダー2位はキム・ジェホ(韓国)と西村匡史の2人。首位タイから出た比嘉一貴は「69」で通算10アンダーとし、沖野克文と並んで4位で終えた。
2019/09/19国内男子 トッド・ペク首位 ホストプロ宮里聖志は予選落ち/AbemaTVツアー サンケイクラシック」では10位と好成績を残している。 通算9アンダー2位にホ・インヘ(韓国)と西村匡史の2人。通算8アンダー4位に松本将汰、小野田享也が続いた。 ホストプロの宮里聖志は6ボギー、1ダブルボギーの「79」とし、通算11オーバーの131位で予選落ちした。
2019/09/18国内男子 ホ・インへが首位発進 2打差2位に塩見ら/AbemaTVツアー ) AbemaTVツアー第11戦が開幕し、レギュラーツアー1勝のホ・インヘ(韓国)が8バーディ、1ボギーの「64」をマークし、7アンダー単独首位で発進した。 首位と2打差の2位に塩見好輝、西村匡史、トッド・ペクの
2017/06/29国内男子 金子敬一、平本穏が首位発進/チャレンジ初日 金子敬一と、平本穏が7アンダー「64」をマークして首位タイでスタートした。 1打差の6アンダー3位に櫻井勝之、5アンダー4位に梅山知宏、芳賀洋平の2人が並んだ。 4アンダー6位に小袋秀人、伊藤涼太、西村匡史、宮瀬博文の4人。3アンダー10位で長谷川祥平、堀川未来夢、貞方章男ら18人が続いた。
2026/04/15国内男子 宇喜多飛翔、川上優大が「62」で首位発進 中野麟太朗は16位/男子下部 )、滝雅志、小田祥平、チョウ・ラクヒョン(米国)。6アンダー7位に伊藤有志、小浦和也、中村匡志、西村匡史が続いた。 レギュラーツアーの開幕戦「東建ホームメイトカップ」で5位につけた中野麟太朗は6バーディ
2026/04/16国内男子 杉原大河が首位タイに浮上して最終日へ/男子下部 に小田祥平と中里光之介がつけた。 首位から出た宇喜多飛翔と川上優大は「70」と伸ばせず、梶村夕貴、福岡大河、西村匡史、中村匡志と並ぶ通算8アンダー5位に後退した。 2週前の今季開幕戦を制した大内智文は
2018/10/17国内男子 竹内廉が「62」で首位発進 2000安打の谷繁元信は最下位/AbemaTVツアー 廉が2イーグル5バーディ「62」をマークし、9アンダーの単独首位で滑り出した。ツアー初勝利がかかる。 2打差の7アンダー2位に梅山知宏。6アンダー3位にK.T.ゴン(韓国)と西村匡史が続いた。賞金
2018/09/13国内男子 デーブ大久保は「71」も最下位で予選落ち 。 首位には、6連続を含む10バーディ、1ボギーの「61」をマークしたキム・ジェホ(韓国)、「64」でプレーした比嘉一貴が通算9アンダーで並んだ。1打差の8アンダー3位に西村匡史がつけた。