2012/03/28サイエンスフィット

狙ったところへ転がすパッティングの科学

オープン!体験レッスン実施 今回の受講者は・・・ ドライバーショットは前回計測したとおり、かなりインサイドアウトが強い状態にあります。トッププロのサイエンスフィットによる計測データでは、ドライバーショットと…
2017/02/02topics

スライスの構造を解き明かす ~Dプレーン理論~

。ツアープロコーチとして、片岡大育プロなど多数と契約。六本木にあるゴルフスタジオ「true spec golf」にて、弾道計測器「フライトスコープ」や、3Dスイング解析システム「GEARS」を駆使してレッスンを行う。…
2020/05/26“あるあるレッスン”に潜む罠

「飛び系アイアンを飛距離で選ぶ」の罠

なら4000から5000回転は欲しいところです。弾道計測器の数値では、どうしても飛距離に一喜一憂するゴルファーが多いようですが、ぜひスピン量を基準に考える習慣をつけてください。 スピン量はインパクト
2020/04/14“あるあるレッスン”に潜む罠

「スライサーは左に振り抜く」の罠

球筋を弾道計測器で比較してみましょう。画像の黄線はクラブを(A)と同じ左方向、赤線は(B)と同じ右方向に振り抜いたものです。どちらのボールもフェースの向きに飛び出していますが、黄線は緩やかに右へ曲がる
2017/02/16topics

フックの構造を解き明かす ~Dプレーン理論~

)プロフィール 1971年生まれ。ツアープロコーチとして片岡大育、下川めぐみらを指導するかたわら、六本木にあるゴルフスタジオ「true spec golf」にて、弾道計測器「フライトスコープ」や、3Dスイング解析システム「GEARS」を駆使して、レッスンを行う。
2013/07/02フィッティングでゴルフは変わる

つかまるアイアンを探せ!

、ミズノが誇る最新鋭のパター計測システム「SAM PuttLab(サムパットラボ)」。こちらを使用して、パッティングの挙動を計測していく。シャフトに取り付けられた機械から、目の前に置かれた計測器に…
2014/07/30サイエンスフィット

フェースが開くと体が回らない!?

を振っていると、なんとか真っ直ぐに飛ばそうとして、悪い動きが染み付いてしまいます。今回は、自然な体の回転が抑えられてしまうケースについて、考察していきましょう! 今回の受講者は… ヘッド挙動測定器…
2019/10/10サイエンスフィット レッスン

シャンクに潜むスイングの根本的問題を解決(前編)

わかる計測器で、左右5:5くらいの配分で立つのがどんな感じなのかを、しっかりと体で覚えてください。それでも体重配分の感覚は時折乱れてくるものなので、定期的にチェックするのが望ましいところです。 スイングの
2013/08/27フィッティングでゴルフは変わる

フィッティングでパットも変わる!

うか……」 高橋さんストローク フェースローテーションが大きいタイプ アドレス時はもちろんインパクト時、インパクト前後のフェース向きもわかるパター計測システム「SAM PuttLab(サムパットラボ…
2014/11/05サイエンスフィット

オーバースイングの原因はココだ!

・フィット詳細はこちら 今回の受講者は… なかなか豪快なスイングで、ヘッドスピードは40m/s近くあって、真っ直ぐ行けば220ヤード。サイエンスフィットの計測器はシビアなので、コースに行けば240ヤード
2013/08/20フィッティングでゴルフは変わる

「ボールが上がらない…」はギアのせい!?

を使用している。まずは、シャフトオプティマイザーの計測から、上條さんのスイングを分析していく。 【スイング半径】とクラブ長さ ■スイング半径【SWING RADICS】※インパクト直前のクラブの回転…
2023/11/30U-25世代LESSON

「スイングのタメは正確性UPのため」米澤蓮

もあります。 ―体を変えるというよりは、クラブの特性を生かして最大効率で飛ばすことを考えているということですね。 そうですね。トラックマン(弾道計測器)などを使って普段練習しているのは、自分の