2022/09/21国内男子 片岡大育、米澤蓮、野呂涼が首位スタート/男子下部 が6バーディ、2ボギーの「68」で回り、4アンダーで米澤蓮、野呂涼と並ぶ首位発進を決めた。2019年にシードを喪失し、今季の下部ツアー出場は6試合目。 1打差の4位にベテランの小林正則、岩本高志を含む
2022/06/09国内男子 西山大広が首位堅守 同級生の野呂涼が2位浮上 /男子下部 ボギーの「70」で回り、通算7アンダーでトップの座を堅守した。24歳がプロ初勝利をかけて、最終日に臨む。 2打差の5アンダー2位には「66」をマークして急浮上した野呂涼。西山とは東北福祉大で同級生だった
2026/05/08アジアン 小斉平優和は「67」で108位→43位に浮上 野呂涼も週末へ/アジアン の兄・伴翔太郎が続いた。 4人が出場する日本勢は通算3アンダー30位の野呂涼が最上位。この日は55位から5バーディ、1ダブルボギー「69」でプレーした。日本ツアー1勝の小斉平優和は108位から7
2026/09/24アジアン 野呂涼は29位、小斉平優和と森岡俊一郎は50位 ケビン・ユアン首位発進 ・タンカモルプラスート(タイ)は1アンダー19位。 日本勢は3人がエントリー。台湾ツアーでプレーする野呂涼は4バーディ、4ボギーの「72」で回りイーブンパー29位。日本ツアー1勝の小斉平優和、台湾が主戦
2026/05/10アジアン 南アフリカの31歳がツアー初優勝 小斉平優和36位 ・ゴー(フィリピン)は「72」と伸ばせずに、ブルックス・ケプカの弟チェイス・ケプカ、チャン・ウェイルン(台湾)とともに通算12アンダー4位。 小斉平優和が「71」で回り、通算4アンダー36位。野呂涼も「71」でプレーして通算イーブンパー52位で大会を終えた。
2026/09/25アジアン 小斉平優和は45位で決勝へ チャン・ウェイルンが母国Vへ首位浮上 オーバー45位で決勝ラウンドに進んだ。49位から4バーディ、5ボギーの「73」でプレーした。 ともに台湾でプレーする森岡俊一郎と野呂涼は予選落ち。森岡は49位から「77」で7オーバー82位、野呂は29位から「81」をたたき9オーバー103位に沈んだ。
2026/09/23アジアン 小斉平優和ら日本勢3人が参戦 2週連続の台湾開催 連続で今季3戦目。野呂涼は5月「台湾 Glass 台豊オープン」以来のアジアンツアーとなる。 前週、1打差2位に終わった比嘉一貴は国内ツアー「リシャール・ミル チャリティ」に参戦する。
2026/05/07アジアン 小斉平優和は出遅れ 台湾ツアーの日本勢3人は55位発進/アジアンツアー アンダー単独首位で滑り出した。昨季下部ツアーで賞金ランキング1位に輝き、今季初めてレギュラーツアーにフル参戦する。 日本勢は4人がエントリー。いずれも台湾ツアー枠から出場する森岡俊一郎、吉桑佑太、野呂涼が…
2022/10/12国内男子 玉城海伍が「59」のロケットスタート/男子下部最終戦 、玉城海伍(たまき・かいご)が1イーグル10バーディ、1ボギーの「59」をマークし、11アンダーで単独首位発進を切った。 賞金ランキング6位の大堀裕次郎が、野呂涼、小袋秀人と並んで8アンダー2位で滑り出し
2022/06/23国内男子 プロ10年目の木下康平が首位発進 /男子下部 、野呂涼が続いた。 レギュラーツアー3勝の片岡大育は、レギュラーツアーで2勝している池村寛世の弟、池村晃稀(こうき)らと並んでイーブンパー49位。
2026/05/09アジアン 1打差3位にケプカ弟のチェイス 小斉平優和は45位で最終日へ/アジアン チェイス・ケプカがつけた。 9アンダー4位に米国カリフォルニア州出身で伴真太郎の兄・伴翔太郎ら3人が続いた。 日本勢は日本ツアー1勝の小斉平優和が3アンダー45位。野呂涼は通算1オーバー66位で最終日を迎える。
2023/10/08国内男子 稲森佑貴がツアー5勝目 今平周吾は終盤失速で連覇逃す で連覇を逃した。 通算12アンダー5位に野呂涼と阿久津未来也が並んだ。 2018年大会覇者の池田勇太は1打差2位から出たものの、「75」とスコアを落とし、蝉川泰果らと並ぶ通算9アンダー12位で終えた。
2022/06/25国内男子 27歳・松本将汰が3人プレーオフ制して初優勝 19歳は惜敗/男子下部 、プレーオフに持ち込まれて惜敗。32歳の嘉数は下部ツアー2勝目に届かなかった。 首位と1打差4位に高野碧輝、坂本柊人、野呂涼。2打差7位に伊藤有志、岩田大河ら4人が入った。 片岡大育は通算2アンダー26位、薗田峻輔が通算1アンダー29位だった。
2023/05/11国内男子 鈴木晃祐が「64」で今季2勝目に前進 藤田寛之は予選落ち/男子下部 は薗田峻輔、金田直之、黒川逸輝、梅山知宏、尾崎慶輔の5人。3アンダー7位に阿部裕樹、野呂涼、村山駿が並んだ。 首位発進を決めた生源寺龍憲(しょうげんじ・たつのり)は「78」と崩れ、1997年以来26年
2022/06/10国内男子 西山大広が完全優勝 6打差つけて初V/男子下部 敏之、野呂涼。地元福岡県出身のアマチュア出利葉太一郎(日大)は3バーディ、2ボギーの「71」で回り、黒岩輝、小野田享也、若原亮太と並んで通算3アンダー5位で終えた。 プロデビューして初めて予選通過をした石川航は「77」でホールアウトし、通算8オーバー62位で終えた。
2026/05/05アジアン 小斉平優和ら日本勢4人が参戦 舞台は台湾 ジャパン」を制してランキング1位のトラビス・スマイス(オーストラリア)は欠場する。 日本からは4人が参戦する。小斉平優和は前週の国内ツアー「中日クラウンズ」(57位)からの連戦となる。森岡俊一郎、野呂涼、吉桑佑太もツアー初優勝を目指す。
2023/06/01日本ツアー選手権 金谷拓実と米澤蓮が首位発進 3打差3位に中島啓太ら 石川遼96位 メジャー初タイトルへのモチベーションも高い。 4アンダー3位には中島啓太、大槻智春、稲森佑貴、勝俣陵、野呂涼の5人。3アンダー8位には重永亜斗夢、ショーン・ノリス(南アフリカ)のほか、昨年「日本アマ」優勝の
2024/10/12日本オープン 2024年「日本オープン」組み合わせ 拓希 トッド・ペク 長谷川大晃 1 7:40 大嶋炎 権藤紘太 金岡奎吾 1 7:50 鈴木晃祐 大岩龍一 砂川公佑 1 8:00 野呂涼 海老根文博
2019/07/11アマ・その他 清水大成が首位浮上 石川航が2打差4位で最終日へ/日本アマ3日目 +3 下家秀琉 76 67 73 - 216 35 +3 野呂涼 66 77 73 - 216 35 +3 Naraajie E Ramadhan Putra 75 69 72 - 216 35 +3