2022/04/04国内男子 出場優先順位555番目の青山晃大がトップ10入りで次戦へ ◇国内男子◇東建ホームメイトカップ 最終日(3日)◇東建多度カントリークラブ・名古屋(三重)◇7081yd(パー71) 今大会に主催者推薦で出場、プロデビュー戦となった青山晃大が通算7アンダー9位で…
2025/10/22国内男子 来季国内ツアー出場権への最終決戦 プロ4年目の青山晃大が首位発進 フィニッシュで多くの選手に“逆転奪取”の可能性がある。 雨の中、初日トップは7アンダーの青山晃大。プロ4年目でR90位の26歳は7バーディ、ボギーなしの「63」をマークした。6アンダーの2位にR61位・野澤
2023/04/19国内男子 レギュラー2勝の秋吉翔太が首位発進 /男子下部 、青山晃大、大内智文、平本世中(せじゅん)の4人が並んだ。 5アンダー7位に日高将史。伊藤有志、阿部裕樹、比嘉拓也ら10人が4アンダー8位に続いた。 2週前の開幕戦でプロ初優勝を遂げた杉原大河は「71」でプレーし、矢野東らと並んで1アンダー46位で初日を終えた。
2025/10/24国内男子 出利葉太一郎が下部ツアー最終戦で初優勝 若原亮太が年間王者&来季レギュラーフルシード獲得 )が下部ツアー最終戦で初優勝を挙げた。1打差を追った最終日は3バーディ、1ボギー「68」で回り通算11アンダー。この日のベストスコアタイ「64」で回った青山晃大とのプレーオフに突入し、1ホール目のパーで…
2022/04/12国内男子 日本最古のオープン競技 開幕戦で活躍の若手が出場、石川航はプロデビュー戦 。 そのほか、前週プロデビュー戦ながら9位に入った青山晃大、同5位の岩崎亜久竜、同7位の河本力が参戦。石川遼の弟、石川航は推薦枠から出場権を得て今大会でプロ転向後初のレギュラーツアーを迎える。 昨年は無
2023/07/14国内男子 「ネクストレベルに」 生源寺龍憲が2戦連続優勝/男子下部 アンダー6位。 通算10アンダー9位は上平栄道、小野田享也、青山晃大だった。レギュラーツアー7勝の武藤俊憲、同2勝の横田真一はともに通算5アンダー33位で終えた。
2025/10/23国内男子 下部初優勝へ中西直人が単独首位 最終戦でポイントランクTOP4が予選落ち 、今季下部1勝の古川龍之介が続く。 単独首位スタートの青山晃大は「72」と落として5アンダー15位。 シーズン最終戦である今大会のポイント配分は通常大会の1.5倍(優勝810pt、2位405pt、3位
2014/03/16アマ・その他 梶谷駿、大橋莉生が6歳以下の日本代表に/世界ジュニア日本代表選抜 関西・東海予選 -14歳の部 【男子】 田中伸乃輔(愛知・桜丘中2年)78 菅原知勝(愛知・安城南中1年)79 青山晃大(愛知・笈瀬中2年)80 大橋浩太朗(京都・長岡中1年)81 服部雅也(愛知・愛知教育大付岡崎中1年…