2018/12/06米国男子

「ゴルフは平和の象徴だ」ZOZO前澤社長インタビュー

。最近、替えたんですけどね。でも、以前使っていたAP2の方が、音が良いんですよ。AP3はちょっとキャビティっぽい音がして、打感もちょっとね。だからAP2にもう一回戻そうかなって…」 インタビューの時間
2003/05/14米国男子

V.シンの爆弾発言を取材した記者について

・ヒューイットによると、すでに誰が本当の事を語っているのか分からない状態にあるという。 ブライアン・ヒューイット 「ビジェイのインタビューを行ったAP通信の記者、ダグ・ファーガソンに直接インタビューし…
2003/03/31米国女子

「クラフト・ナビスコ選手権」優勝者インタビュー

- 「優勝者恒例の池への飛び込みでビショビショのチャンピオンですが、昨日お話したときに、ここは暑いから、池に飛び込めたら気持ちいいだろうと言ってましたよね?」 P.M.レボーク 「本当に気持ちよかったです。もちろん優勝できたからですよ」 - 「ナンバー1プレーヤーのアニカ・ソレンスタムを相手に、一度首位を奪われながらも勝ちましたね」 P.M.レボーク 「最初は控えめにプレーしていたんです。バーディのチャンスも生かせませんでした。でも12番でアニカが首位になったときに、すごく気が楽になったんです。追われていたから緊張していたんですねきっと。追う立場になったら、すごく楽になってリラックスしてプレー...
2003/02/25米国男子

「WGCマッチプレー」に向けてインタビュー

タイガー・ウッズ 「このような形式で行われるマッチプレーは何が起きても不思議じゃない。昨年は1回戦でボロボロに負けてしまった。マッチプレーではストローク的に7アンダーくらいの好プレーをしていても負ける時があるんだ」 ニック・プライス 「18ホールでのマッチプレーは何が起きるか本当に分からない。でも毎回楽しませてもらっているよ。自分の調子だけでなく、相手の調子でも勝敗が大きく左右するから何が起こるか読めないね」 ダレン・クラーク 「選手層の厚さを見ると誰が勝っても不思議じゃない。例年どおり様々な番狂わせが起こるよ」...
2003/02/02米国男子

ボブホープ・クライスラークラシック 上位インタビュー

ジェイ・ハース 「今日はあまり良いプレーをすることができませんでした。それでも4アンダーですし、2位タイにつけているのですからまずまずでしょう。できることなら、最終日をトップからスタートしたかったのですが、優勝を狙える位置にいるのですから、明日はスタートダッシュを賭けてなんとかへロンを逆転できるように頑張りたいと思います。最終ラウンドが今から楽しみですね」 デビッド・ゴセット 「今週はロースコアを出すのにうってつけのコンディションです。明日の最終日は、みんなロースコアを狙ってくるに間違いありません。ショットの調子がよければ13個のバーディを奪うことも可能ですから、それを全部モノにするつもりでプ...
2002/07/05米国女子

全米女子オープン初日 上位選手のインタビュー

ジュリー・インクスター 「今日は良い調子でした。風も強くなかったし、スコアを伸ばすには絶好の日でしたね。ティショットでは、ドライバー以外のクラブを使うホールも多いので、コース戦略が重要になってきます。特にグリーンが小さいので、アプローチも大事ですね。アニカとプレーできたのも大きかったかな。このところ調子が良いから、このまま頑張りたいですね」 アニカ・ソレンスタム 「一時は3アンダーまで伸ばしたのに、中盤での連続ボギーが余計でしたね。でも無難なスタートが切れたと思っています」...
2002/07/12米国男子

グレーターミルウォーキー初日上位選手のインタビュー

スティーブ・ストリッカー 「いつでも、地元でのプレーは最高の気分だよ。ファンの声援を聞きたいので、パットを決めようと強く思ったよ。明日は、もっとスコアを伸ばしたいね」 ケニー・ペリー 「バーディは、いくつ決めても気分が良いね。昨日のプロアマでも同じスコアだったんだ」 トミー・アーマーIII 「ティショットを曲げて林に打ちこんだのに、前が開けてたりして、ラッキーなラウンドだったよ」...
2002/07/12米国シニア

シニアプレーヤーズ初日上位選手のインタビュー

ヘール・アーウィン 「ティショットが、とても良い感じなんだ。あまりにもショットがピンそばについたので、パットの調子が良いのか、悪いのかさえ分からないよ。どこまでスコアを伸ばせるのかの挑戦だったな」 マーク・マッカンバー 「このところ、初日のスタートが最悪だったんだ。でも今日は、久々に良いスタートを切れた。安定した内容だったので、この流れを断ち切りたくないね」...
2002/08/05米国男子

米国男子ツアー ジ・インターナショナル優勝インタビュー

リッチ・ビーム 「残り5ホールで39ポイント。2位と10ポイントもリードしていたのに、信じられないことが起きていた。17番に向かう途中で大歓声を聞いたので、周りにどうなったのか聞いたら、ラウリーが14番でバーディをとって15番でイーグルを取ったって聞いたんだ。それで僕のリードは3ポイントくらいになっちゃったかな?と思っていたけど、その17番でイーグルを取れたし、ラウリーが16番でボギーになったって聞いて、これで9点差なら大丈夫だと思った。だから最終ホールは冒険せずに手堅くパーを取ろうと思っていた。僕が2打目を打った時に、凄い歓声が聞こえてきて誰かがすごいことをやったんだろうと思ったら、ラウリー...
2007/01/16米国男子

T.フジカワら「ソニー・オープン」ヒーローインタビュー!

今大会が始まる前は、先週43歳にしてツアー30勝目を上げたビジェイ・シンが大きな話題を集めました。選手生命が段々長くなる最近のゴルフ界ですが、今回は42歳のポール・ゴイドスが11年ぶりの優勝でキャリア2勝目を飾りました。 ポール・ゴイドス 「初優勝以来随分時間が掛かりましたが、また優勝できて嬉しいです。今日、トップの選手たちは良いスタートを切り、逆に私は出だしで躓きましたから正直言って逆転できたのは驚きです。15番位だったでしょうか、リーダーボードを見たら、私がトップに立っていたので本当かと目を疑いましたね。でも今日は我慢のプレーができたと思います。それもやはり苦労した去年のシーズンや、11年...
2007/01/10米国男子

ソニー・オープン直前!「ミッシェル・ウィ」インタビュー

2007年シーズン、フルフィールドのイベント初戦にあたる「ソニー・オープン」ですが、注目はツアーメンバーではなくスポンサー推薦で出場のミッシェル・ウィ。ミッシェルは包帯が巻かれた右手でコースに現れましたが、本人は心配ないと語り、火曜日はディフェンディング・チャンピオンのデビッド・トムズとジョー・デュラントと一緒に練習ラウンドを行いました。 記者 「今週はお父さんのビージェイがキャディを務めていますが、手首の具合はどうなんでしょうか?」 ミッシェル・ウィ 「何試合か前の大会で手首を傷めてしまったんですが、それなりに休めていたので大丈夫です。残念ながら徐々に悪くなっているのは事実でたまに痛みもあり...