2019/03/07旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.52 カタール編

〈今週のディナー〉 月曜日には地元の日本食料理店に行ってきました。スマートフォンで調べていたら「MEGU」という店名が!キャディの坂井恵さん(通称メグ)びっくりです。カタールも砂漠地帯だからでしょうか
2022/05/12旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.140 ベルギー編

う。 今大会終了後、来週は米国でメジャーの「全米プロ」が行われるため、欧州ツアーはオープンウィークになります。僕はオフをドイツのデュッセルドルフで過ごすつもり。日本食レストランも充実している都市な
2018/12/06旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.41 南アフリカ編

豪快に照り焼きソースが塗られたり、フライドライスはまさかの“二度炒め”だったり…。いろいろ不思議な日本食は、キャディのメグさんとふたりで780ランド(約6454円)でした。
2015/02/25GDOEYE

ウェイティング1番でとんぼ返り 上原彩子1万マイルの旅

)チェラ・チョイ(編注:チェ・チェラ)は食当たりをしているっていうし、みんな風邪を引いている人が多いっていう…。イルヒー・リー(編注:イ:イルヒ)も『(左鎖骨付近を抑えて)ここが痛いけど、私は出るって
2015/07/12全米女子オープン

「目標は3位以内」大山志保はアメリカを“満喫”

チキンヌードルスープとピーナツバター。「全然、日本食が恋しくならん」とまた笑った。 「ここに戻ってこられたこと。プレー出来ていることだけで幸せ。明日がやっぱり勝負なので、上に行くことしか考えない。優勝を
2020/05/27旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.86 ステイホーム編

食べ物は果物、プレーンヨーグルト、具の入っていない味噌汁だけ。2日目には軽い頭痛も出ましたが、好転反応というデトックス効果によるものだそうです。普段の生活に戻すための回復食も重要で、おかゆや蕎麦といった
2020/08/27旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.91 イングランド編

。最終日に危なげない良いラウンドができたと思います。 ウェールズからの“帰り道”、ロンドンに足を運んで日本食を楽しんできました。和食に焼肉…そして“ココ壱番屋”にも立ち寄ってカレーをいただきました
2020/09/03旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.92 スペイン編

サービスエリアに寄りました。さすがはスペイン、食のクオリティは欧州でもトップクラス。日本のように「ちょっとつまんでいこう」という程度のご飯もおいしい!作り置きでも、本場のパエリアには満足。英国の
2020/11/05旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.99 キプロス編

フィリピンの方も数人いました。中東も近く、西欧の文化だけではない印象。コメの料理もいくつかあって、豊かな食文化を感じました。
2023/06/27米国男子

ザンダーに朝食を 「試合の朝は納豆、味噌汁、目玉焼き…」

。ちなみに味噌汁の具は、わかめに麩が入ったもの。ソーセージにマヨネーズをかけるなんて、シャウフェレも意外とマヨラーということに親近感がわく。それにしても納豆はどこで買っているのか。「近所に日本食屋があっ
2019/06/30国内男子

星野陸也「やってもたぶん優勝」描き続ける成長曲線

日2食が多かった」。昼前のティオフ時は朝食を摂ってからラウンドし、その後の食事は夜だけだったという。だが、「いまは午後3時過ぎに終わっても昼食をしっかり食べるようにしている。ラウンド中もゼリーなどを
2016/04/01アジアンツアー公式

アジアンツアー通信/2016年3月号

タイに入ると、「メイバンク選手権マレーシア」では週の初めに食当たりに襲われたが、病み上がりの状態から2位タイに食い込んだ。 この若いフィリピン人の評価は、昨年12月の「フィリピンオープン
2017/12/07旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.21 南アフリカ編

チャンピオンをはじめとした優秀な選手が何人も輩出されるワケが理解できる気がします。 <今週のランチ> 街中の日本食レストランに行ってきました。Japaというお店です。“N”はどこに行っちゃったのか…。ヨハネスブルグで本格的な和食を食べられるのは、2軒ほどだそうです。カツ丼は165ランド(約1368円)でした。
2016/09/22国内男子

アジアンツアーに戻りたい!?平塚哲二の信念

のに、毎晩一緒に飲もうとする」と平塚。「日本食も何でも食べようとする。だから昨日も焼肉で、センマイを食べさせてみた。うまいって言ってましたよ」。選手、キャディと立場は違っても、異国で懸命にやり抜く覚悟は、相通ずるものがありそうだ。(大阪府茨木市/桂川洋一)