2024/06/13振るBODYメソッド

1日20回でまるで別人に 「脱!手打ちトレーニング」Here we go!

ように切り返し→インパクト→フォローの位置まで肩を回します(右肩があごの下にくるまで)。この際、右側にあるクラブヘッドを仮想ボールに当てるイメージを持ってください。これができれば、実際のスイングで
2021/04/21女子プロレスキュー!

ロブショットたったこれだけ!意外と簡単 上野陽向

ください。切り返し以降は、ヘッドの重さで腕が自然と下りるくらいのスピード感で振ることにより、手打ちが抑えられます。 2. 体の軸を右側に残す インパクトではハンドファーストではなく、ハンドレイトに
2020/08/19女子プロレスキュー!

アイアンの引っかけを防ぐ板乗りドリル 吉川桃

。 1. 体の突っ込みが原因 引っかけの原因は、切り返しのタイミングが早くなり、上体が前方(飛球方向)に突っ込んでしまうことが考えられます。インパクトでフェースがかぶり、左へ巻くような弾道になったり
2020/11/25女子プロレスキュー!

そもそも打ち急ぎって直せるの? 森美穂

、そもそも直せるものなのでしょうか?」 【森美穂のレスキュー回答】 ミスショットの多くは、切り返しのタイミングが早くなる打ち急ぎが原因です。そんな打ち急ぎについて、完全に直すことは難しいですが、ある程度は防ぐ
2019/10/23女子プロレスキュー!

そもそも“払い打ち”ってどう打つの? 井上りこ

になることが多く、ヘッドの最下点がボールの先に落ちてしまうことが原因です。 2. タオルを置いて練習する 注意するポイントは、体が前(飛球方向)に突っ込むことです。切り返しで上体の動きが強くなるほど
2019/02/27女子プロレスキュー!

ワックワク♪する距離ほど手打ちになる エイミー・コガ

. 上半身が先に動いてしまいがち ミスの原因は「ピンに寄せたい」と思う瞬間、スイングのリズムが速くなり、上半身が先に動いてしまうことが挙げられます。切り返し以降は下半身が先に動き、その動きに連動して上半身
2019/07/17女子プロレスキュー!

雨の日と晴れの日のバンカーショット、違いは何? 臼井麗香

イメージでOKです。切り返し以降、斜め上から鋭角にヘッドを下ろすための準備となります。 3. 鋭角にヘッドを入れるイメージをもつ バンカーでミスしてしまう人は、軌道がインサイド・アウトで鈍角にヘッドを
2011/08/08米国男子

タイガーはショートゲームでのミスで37位タイに終わる

ていた。ティショットでは切り返しからインパクト直後までに頭が一旦沈み、そして浮き上がりボールは左右に曲がっていった。左肩からも必要以上に上がってしまい大会初日とは大きく異なる動きになっていた。 今年
2015/08/14ヨーロピアンツアー公式

木曜のウィスリングストレイツで学んだ8つの事実

少しだけトレーニングをして、マッサージを受け、ペディキュアとマニキュアをするよ」と乙な切り返しを見せた。彼が冗談を言っていたのかは、我々にも分からない。ほかに目を引くプレーを見せたのは、大会デビュー
2013/03/10ヨーロピアンツアー公式

ウッズがマイアミで更に一歩抜け出す

。「グレームは良いプレーをしていました。その中でいくつかミスが出ただけです。しかし16番ホールでの切り返しは凄かったですね」。 マイアミリゾートの象徴である風がここまでの仕返しとばかりに、明日は吹き付けること
2023/04/26女子プロレスキュー!

えっ!? ソコの意識で伸び上がりが抑えられる? 内田ことこ

「体の伸び上がりで悩む人」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーYさんの悩み】 「ダフリやトップが多く、ゴルフ仲間からよく『体が伸び上がっている』と指摘されます。どのような意識を持てば、改善することができますか?」 【内田ことこのレスキュー回答】 私もバックスイングで沈み込むクセがあり、調子が悪くなるとインパクトで伸びあがって打点がブレてしまう傾向があります。ショットの精度を高めるためには、上下動を抑えることが必須。では、どこに一番強く意識を持っていけば良いのか。 頭? 両肩? それとも…。 1. 頭は動かさないけれど… スイング中の上下動を抑えるには、頭を動かさないことが不可欠です。ボール...
2022/07/20女子プロレスキュー!

“起き上がり”はヘッド軌道と関係あるの!? 宮崎千瑛

「体の起き上がりで悩む人」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーCさんの悩み】 「よく『体が起き上がっている』と指摘されます。どんな方法を使えば、起き上がらずにスイングできますか?」 【宮崎千瑛のレスキュー回答】 “起き上がり”には、スイングにおいて2通りのパターンが考えられます。ひとつは、バックスイングから起き上がるタイプ。もうひとつは、インパクトで伸び上がるタイプです。どちらも原因は、上体の回転不足が挙げられます。 1. バックスイング型はベルトを回す バックスイングで起き上がるタイプは、回転不足により前傾を後ろに倒すことで、クラブを振り上げてしまうことが原因です。体重移動は抑え、上体の...