2024/07/12国内男子 大槻智春が単独首位で週末へ 平田憲聖、稲森佑貴ら2位 出た稲森佑貴、ツアー2勝の平田憲聖、初タイトルのかかるイ・サンヒ(韓国)。9アンダーの5位に、日本選手2人目のレフティ優勝を狙う細野勇策、杉山知靖、小斉平優和が続いた。7アンダーの8位に蝉川泰果、永野…
2026/07/17全英オープン 久常涼が首位と3打差13位発進 全英連覇狙うスコッティ・シェフラーらと並ぶ 松山英樹は85位 発進を決め、「すごく良いスタートが切れた。耐えられて良かった」と振り返った。 38歳の永野竜太郎が「71」で1オーバー60位。12回目の出場を果たした松山英樹は3ボギーで迎えた最終18番でこの日唯一の
2023/08/27国内男子 兵役に結婚に ソン・ヨンハンは7年のブランク経て復活V は後続に4打差をつけた。「自分に負けないこと、自分に勝つこと」を最後まで言い聞かせた一人旅。最終18番(パー5)で右ラフからの2打目を「アマチュアみたい…」な“チョロ”からダブルボギーを叩いても、永野…
2023/09/07国内男子 お気に入りは中島啓太 ソン・ヨンハンは日本選手のスイングリズムが好き ◇日韓亜男子共催◇シンハンドンヘオープン 6日(事前)◇クラブ72CC・オーシャンコース(韓国)◇7204yd(パー72) ソン・ヨンハン(韓国)は開幕前日、トッド・ペクのほかに、石川遼、永野竜太郎…
2014/01/27プレーヤーズラウンジ <ゴルフ界のアトムは♪ラララ・・・とはいかないけれど> ~あれはほんっとダメですね・・・」。全国津々浦々を飛び回る職業を選んだ青年にとっては非常に痛い話だが、いつまでたっても克服出来ない。 同じ熊本県出身で、同い年の永野竜太郎も、たまに一緒の遠征のたびに…
2023/09/16国内男子 ベテランキャディの“スカウト”にビックリ 織田信亮が大物に囲まれた2日間 から出場枠が巡ってきたのは初日の朝。腰痛で欠場した永野竜太郎のオルタネート(補欠)として入って間もなく、「織田くんだよね?」と声をかけられた。永野のキャディを務めるはずだった大溝雅教さんが、そのまま
2024/10/12日本オープン 2024年「日本オープン」組み合わせ 勇太 原敏之 1 10:11 細野勇策 河本力 1 10:19 平田憲聖 鈴木晃祐 1 10:27 永野竜太郎 時松隆光 1 10:35 香妻陣一朗 石川遼 1 10:43…
2026/07/16全英オープン 【速報】松山英樹は初日2オーバー「最後に獲れて良かった」 久常涼が2年ぶり全英で2アンダー 。PGAツアーを主戦場とする久常涼が9ホールすべてでパーを並べ、10番で9mのバーディパットが決まった。 晴天で第1ラウンドが進行中。午前スタートの日本勢では米澤蓮、永野竜太郎も1番をパーで開始した…
2025/09/25国内男子 「ホームの感じ」小鯛竜也らベテランが上位スタート 15歳・加藤金次郎は87位 します」と声援も味方に付けた。 後続もベテラン選手が並び、36歳でツアー3勝の片岡大育、42歳の上井邦浩が1打差の2位で並んだ。7アンダー4位に勝俣陵とヤン・ジホ(韓国)。河本力、永野竜太郎、小平智が
2025/09/27国内男子 片山晋呉へ「いい結果報告を」 初優勝で遂げたい勝俣陵の恩返し アンダーで首位に並ぶ永野竜太郎、小鯛竜也との最終組対決に臨む。 首位タイで折り返した昨年(兵庫・有馬ロイヤルGC)は週末に伸び悩み、優勝した平田憲聖に6打差の4位に終わった。当時の「結果を求めすぎてしまう
2025/11/12ツアーギアトレンド ピンの未発表ウェッジ「s259」をツアーで発見 「s159」の後継か!?契約選手がテスト開始 避けたが、「来週も試して、ことしのどこかで投入できれば」と年内にスイッチしていきたい構えだ。他にも蝉川泰果や永野竜太郎、大岩龍一ら契約選手が順次テストを開始。その使用感など、またヒアリングしていきたい。(静岡県御殿場市/服部謙二郎)
2025/11/13国内男子 「綱渡りゴルフ」宮里優作が3年ぶり首位発進 前年覇者の石川遼は出遅れ61位 堀川未来夢、幡地隆寛、永野竜太郎が並んだ。 今季1勝で賞金ランク2位の金子駆大、10月「日本オープン」覇者の片岡尚之、LIVゴルフを主戦場とする香妻陣一朗、佐藤大平、稲森佑貴らが3アンダー10位。賞金
2025/09/13国内男子 比嘉一貴「ほぼ完ぺきな内容」で単独首位に浮上 未勝利の吉田泰基が2打差3位 杉浦悠太が「67」と伸ばして10アンダー8位に浮上。9アンダー12位に、ジャパンゴルフツアー選手会長で46歳の谷原秀人、竹安俊也、大槻智春、勝俣陵らが続いた。 吉田と同じく1打差2位から出た永野竜太郎は「72」止まりで8アンダー19位に後退した。
2025/09/11国内男子 大槻智春と吉田泰基が1打差3位発進 石川遼56位 長野泰雅は出遅れ 差の12位には永野竜太郎、木下稜介、2週前のアジアン前戦「インドネシアオープン」を制したスティーポット・プラテプティエンチャイ(タイ)ら9人が続く。 2022年大会優勝の比嘉一貴、小斉平優和、細野勇策
2025/09/16国内男子 51回目の北海道決戦に生源寺龍憲ら上位陣ズラリ 石川遼はバースデーウィーク 。 2位に終わった金子駆大はことし5月の「関西オープン」でプロ初優勝を挙げ、賞金ランキング3位で惜敗大会に戻る。同じく2位だった永野竜太郎は今季ここまで全試合に出場し予選落ちがゼロ。依然として初タイトル
2026/05/23日本プロ 今季平均飛距離は規格外333yd 出利葉太一郎が逆転初Vへ意欲満々「リミッターを外す」 太一郎は果敢に1Wを握った。同組でツアー屈指の飛ばし屋・永野竜太郎も刻んだティショットだ。左サイドに大きなフェアウェイバンカーが口を開けるランディングエリアは、フェアウェイの幅がほとんどない。越えた先
2026/05/28国内男子 「全英切符も視野に」木下稜介が自己最少タイ62で首位発進 レフティ細野勇策は出遅れ 番(パー5)をイーグルで締めくくるなど後半をハーフ「29」で回った小平智、ショーン・ノリス(南アフリカ)が9アンダー2位。幡地隆寛が8アンダー4位。永野竜太郎と杉山知靖が7アンダー5位で続いた
2023/04/16国内男子 蝉川泰果がプロ初優勝 前年大会で悔し涙のリベンジ シーズンを見据えた。 4打差の2位には幡地隆寛が入った。12アンダー3位で鈴木晃祐と宇喜多飛翔(うきた・つばさ)が続いた。 蝉川とともに最終組でプレーした永野竜太郎は11アンダー5位。同じく最終組の河本力は
2020/04/19国内男子 松山英樹、石川遼、今平周吾…ご当地プロの活躍を調べてみた 、溝口英二 宮城 24 岩田寛、星野英正 静岡 24 宮本勝昌、芹澤信雄 和歌山 23 高山忠洋、原口鉄也 鹿児島 21 小田龍一、稲森佑貴、出水田大二郎 徳島 21 尾崎直道、尾崎将司 熊本 19 永野竜太郎、秋吉翔太、重永亜斗夢 京都 14 平塚哲二
2023/10/15日本オープン 日本ツアー賞金上位が「ZOZO」へ 石川遼は大逆転で滑り込み /7401万9749円 5/永野竜太郎/6832万3027円 6/平田憲聖/6646万2817円 7/石川遼/6035万8777円 8/稲森佑貴/5862万1535円 9/今平周吾/5758万3906円 ※金谷が6月「日本ツアー選手権」優勝で資格を得ているため、9位までが「ZOZOチャンピオンシップ」出場