2020/09/10プラス1

これで疲れ知らず? バテない体を作る筋力トレーニング

向きましょう。 7:左右10回ずつ行います。 骨盤や肩は、スイングに必要なエネルギーを背骨やコア、両うでに伝達するために重要な働きをします。これらを安定化させ、“バテない”体を作りましょう。 (協力/ケアくる)
2021/02/18プラス1

飛ばしを支える お尻とお腹の鍛え方

。 お尻の筋肉はスイングのトップからインパクトにかけてのスイングスピードにつながります。腹斜筋は下半身で生み出した力を上半身に伝えるために必要です。 スイングスピードを上げてエネルギーロスが少ないスイング
2014/08/14永井延宏のフェースコントロール

自然と“タメ”が作れる手の動きを覚えよう

フェースをスクェアに戻そうとする動きが入ります。このスクェアに戻そうとする動きが、アーリーリリース、つまり早めの手首の解放や、腰が引けて左肘で引っ張り込むような形になり、飛ばしのエネルギー源である正しい…
2011/04/15上達ヒントの宝箱

物理を使いこなせば飛びヂカラ増強!第2章アドレス編

・・・。 インパクトに負けないような力感 第1章でお話しした通り、永井流の理論では、作用反作用と入れ替えが2大キーワードです。そして、アドレスにおいて必要な作用とはクラブがボールを打ちに行くエネルギーを下に押さつける…
2020/02/20プラス1

食の工夫で快適ラウンド 第1回:「冷え」に効く食材とは

、「冷え」はこれらのバランスが乱れることによって起こるとされています。具体的には、身体のエネルギーの元となる気が不足している「気虚(ききょ)」、血の流れが滞る「淤血(おけつ)」、水が溜まっている「水毒(すい
2020/08/06プラス1

正しい水分補給してますか? 暑さに負けない体をつくろう

。 一般的に甘さを感じるスポーツ飲料がアイソトニック飲料。経口補水液のように、少し味が薄いと感じるものがハイポトニック飲料です。 運動前後は、体液とほぼ同じ浸透圧のアイソトニック飲料でエネルギー補給を行い
2014/01/13中井学のフラれるゴルフ

Lesson.46 林からの脱出法

根っこや深いラフなどの障害がないことですが、弾道が低くなるので、上の木の枝は気になりません。また、長さが長いクラブなので、小さい振り幅で大きなエネルギーを出せ、ミート率もアップして、なおかつ確実に林から
2015/03/16植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.49 ラウンド中のフックを即効修正!その1

かもしれませんね。体の回転に沿ってクラブを動かすことができれば、ボールへのミート率、エネルギー効率が格段に良くなります。急激にフェースが返ることもないのでフックにもなりません。 【動画】Lesson.49 ラウンド中のフックを即効修正!その1 フックを抑えるには、体の回転です!
2014/08/21永井延宏のフェースコントロール

スイングの始動から腰までは、ヘッドを回転させない

、正しくインパクトを迎えるための助走です。助走が正しくできないと効率よくエネルギーを伝えるインパクトはできないのです。まずは、スイングの初動から8時までの動きを説明していきましょう。」 デスムーブが問題な…
2022/08/10topics

渋野日向子のスイング改造 1年半の変化と次なる課題

。クラブに仕事をさせて飛ばす女子プロにはめずらしく、男子プロ並みのエネルギーとフィジカルがないと厳しいもの。彼女の目指す理想形は、高く険しいものではありますが、一歩ずつ近づいていることは間違いありません。
2014/03/20堀尾研仁のスイング解析レッスン

第3回 しつこいスライスを撲滅しよう

が少ない方が多いですね。インパクト時にフェースが開いていると、インパクトのエネルギーがボールに伝わりきらず、そのパワーはスライス回転のサイドスピンに変わってしまい、飛距離を大きくロスしてしまいます
2014/04/03堀尾研仁のスイング解析レッスン

第5回 ボールが飛ばない原因は?

アタック角がダウンブローになりがちです。正木さんも例外ではありません。インパクト時のアタック角は、ボールに効率良くエネルギーを伝える大切な要素です。どんなにフェースをスクエアにインパクトしても、この
2014/05/22堀尾研仁のスイング解析レッスン

第12回 バンカーからの脱出法

では有効ですが、サラサラの粒の細かいバンカーでは、ヘッドの抵抗が大きくなり、エネルギーが砂に吸収されてしまって、飛ばなくなります。どんなバンカーでも安定して脱出するには、砂の見極めとそれに対応した打ち
2011/06/03上達ヒントの宝箱

物理を使いこなせば飛びヂカラ増強!第9章 フォロー編

クラブと正反対の力が必要になります。つまり、クラブと体が引っ張り合う作用反作用を働かせるのです。 ちょうど飛行機のジェットエンジンの様に、ボールが飛んでいくのと正反対の方向にエネルギーを放出するのです
2013/08/06フィッティングでゴルフは変わる

飛距離と安定感、どっちも欲しい!

クラウン形状にすることでインパクト時のエネルギーロスを抑制し、安定した飛距離性能を発揮する。特に柳田さんのようなアベレージゴルファーにも安心してスイングできるドライバーだ。 「安定したビッグドライブへ