2022/06/23国内男子 佐藤大平が首位発進 1打差2位に宮本勝昌ら 、平本世中(ひらもと・せじゅん)、勝亦悠斗の9人が並んだ。 石川遼は5バーディ、1ボギーの「68」で回り、稲森佑貴らと並んで4アンダー15位。 今季2勝の今平周吾は時松隆光らとともに1アンダー56位とし…
2023/09/28国内男子 バースデーウィークの木村太一が首位で最終日へ/男子下部 ウィークのプロ初勝利を目指す。 9アンダー2位は川上優大。8アンダー3位に平本世中、吉本翔雄が続いた。 3週前の下部ツアー「PGM Challenge」でプロ初優勝を挙げた今野大喜は7アンダー5位にいる。
2023/09/08国内男子 今野大喜が「65」で下部ツアー初優勝 伊藤誠道ら2位/男子下部 回り、通算17アンダーで逆転優勝を決めた。伯父にツアー7勝の今野康晴を持つ26歳で、2019年にプロ転向。下部ツアーで自身初優勝を挙げた。 1打差2位に伊藤誠道と平本世中、通算15アンダー4位に今季2勝
2022/09/01国内男子 片岡尚之が単独首位発進 1打差に堀川未来夢と岩崎亜久竜 。 1打差の2位に堀川未来夢と岩崎亜久竜。石坂友宏、トッド・ペク、平本世中(ひらもと・せじゅん)の3人が5アンダー4位で続いた。 前週の「Sansan KBCオーガスタ」でツアー初優勝を飾った河本力は
2023/04/19国内男子 レギュラー2勝の秋吉翔太が首位発進 /男子下部 、青山晃大、大内智文、平本世中(せじゅん)の4人が並んだ。 5アンダー7位に日高将史。伊藤有志、阿部裕樹、比嘉拓也ら10人が4アンダー8位に続いた。 2週前の開幕戦でプロ初優勝を遂げた杉原大河は「71」でプレーし、矢野東らと並んで1アンダー46位で初日を終えた。
2026/05/01国内男子 悪天候の「中日クラウンズ」2R再開 日没サスペンデッド確実 暫定首位に岩崎亜久竜(9ホール)。6アンダー暫定2位に前田光史朗(11ホール)、幡地隆寛(9ホール)、スタート前の平本世中が並ぶ。前年覇者の浅地洋佑(8ホール)は1アンダー暫定38位につける…
2025/08/17国内男子 比嘉一貴が3シーズンぶり7勝目 通算30アンダーで並んだ米澤蓮をプレーオフで下す ホールの国内ツアー記録(1990年以降)を更新。また19アンダー37位の平本世中はツアー史上3人目の72ホール競技ノーボギーを達成した。 賞金ランキング1位の生源寺龍憲は24アンダー10位、前日にアルバトロスを決めた黒川逸輝は22アンダー18位だった。
2024/10/04国内男子 第1ラウンド終了 堀川未来夢が首位、1打差に小平智と森本英明 ツアー7勝の小平智、開催コースの三木GCに所属する未勝利で32歳の森本英明。5アンダー4位に蝉川泰果、平本世中、大堀裕次郎の3人が続く。 2週連続優勝がかかる幡地隆寛は4アンダーの7位。賞金ランキング1位
2023/05/12国内男子 鈴木晃祐がABEMAツアー2連勝 「下部3勝」のレギュラー昇格に王手 、早くも残り1勝となった。 通算8アンダー2位は金田直之。通算5アンダー3位に富村真治、黒川逸輝。5位は森本雄と尾崎慶輔。7位に平本世中、勝亦悠斗、村山駿、阿部裕樹、砂川公佑が入った。
2023/09/07国内男子 賞金ランク1位の生源寺龍憲が2打差2位で最終日へ/男子下部 アンダーで今野大喜、池上憲士郎、新村駿が並んだ。 初日首位の内藤寛太郎は「69」と伸ばしきれず、古田幸希、伊藤誠道、平本世中と同じ10アンダー6位に後退した。 内藤とともに首位から出た小林正則は「74
2023/06/16国内男子 25歳の生源寺龍憲がプロ初優勝 3人のプレーオフ制す/男子下部 日は首位と2打差5位から出て「67」をマークし、通算13アンダーで平本世中、服部雅也とのプレーオフに突入。18番パー5を使用した1ホール目のバーディで決着をつけた。 生源寺は山口県山陽小野田市出身の
2023/04/20国内男子 大会連覇へ田中裕基が首位浮上 1打差に秋吉翔太/男子下部 出て、5バーディ、1ボギー「68」で回り、通算11アンダーとして単独首位に浮上した。前年大会に続くツアー2勝目を目指して残り18ホールに挑む。 1打差2位には初日首位スタートの秋吉翔太。平本世中(せ
2023/07/14国内男子 「ネクストレベルに」 生源寺龍憲が2戦連続優勝/男子下部 振り返った。 3打差の2位には平本世中(ひらもと・せじゅん)、副田裕斗、長谷川祥平、米澤蓮の4人が並んだ。 単独首位でスタートした櫛山勝弘(くしやま・かつひろ)は「69」で回り、矢野東、岩田大河と並んで11
2024/05/10国内男子 ツアー未勝利の小斉平優和が首位浮上 米澤蓮は予選落ち に浮上した。 1pt差の2位に、ともにツアー初優勝を狙う細野勇策と西山大広。21pt4位にソン・ヨンハン(韓国)が続いた。 清水大成、平本世中(ひらもと・せじゅん)が20pt5位。19pt7位に大会
2024/10/04国内男子 幡地隆寛が2週連勝へ首位 小平智と並び週末へ として、首位に並んで決勝ラウンドに進んだ。11アンダー3位で、未勝利の25歳平本世中(ひらもと・せじゅん)が続いた。 予選ラウンドは2日間を通じて悪天候で競技開始が遅れるなどし、12人がホールアウト
2026/05/03国内男子 堀川未来夢が3打差逆転で4年ぶりツアー5勝目 細野勇策は1打差及ばず アンダーの3位に平本世中、小平智が入った。 米下部ツアーからスポット参戦した2010年覇者の石川遼は16位から出て「69」で5アンダー、前週「前澤杯」を制した米澤蓮、岩田寛、池村寛世らと並ぶ24位だった。
2023/04/14国内男子 永野竜太郎が首位キープ 蝉川泰果、河本力12位 石川遼がツアー記録 キープした。ツアー初優勝をかけて決勝ラウンドに臨む。 1打差に永野と並んで首位で出た宇喜多飛翔(うきた・つばさ)と平本世中(ひらもと・せじゅん)の2人。通算8アンダー4位に時松隆光、島野璃央(しまの・り
2023/10/18国内男子 来季ツアー前半戦の出場権は? 賞金王の生源寺龍憲、長澤奨が首位発進/男子下部 。 賞金ランク19人枠については、レギュラー賞金ランクで鈴木晃祐が21位、金子駆大が46位、平本世中が48位、杉原大河が57位とシード圏内(65位まで)におり、暫定的に23位まで繰り下がっている。今大会の…
2024/05/14国内男子 日本最古のオープン競技に桂川有人、蝉川泰果、石川遼らが出場 The Players By The Players」で白血病から復活優勝を遂げたマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)、トップ5入りした小袋秀人、平本世中、新村駿、小斉平優和らも出場する。 また…
2025/09/18国内男子 清水大成「好きなコース」の輪厚で首位発進 生源寺龍憲と石川遼13位 。 今季未勝利の米澤蓮、山脇健斗、平本世中、リュー・ヒョヌ(韓国)の4人が「67」で回り、5アンダー2位に並んだ。 米ツアーを主戦場とし、スポットで今大会に参戦する金谷拓実は5バーディ、1ボギーの