2007/04/06米国男子
初日ラウンド後の注目選手インタビュー/マスターズ
わずか14人しかパーをブレークできなかった今年の「マスターズ」初日。オーガスタ・ナショナルのメンバーは、選手たちが苦しむ様子を見て微笑んでいるかもしれない。
デービス・ラブIII
「土曜日か日曜日ならありえますが、初日としてはこれまでで一番厳しいコンディションでしたね」
ザック・ジョンソン
「これだけ難しいとパーやボギーに関わらず、なんとしてもパットを沈めることですね。私は我慢のゴルフで今日のラウンドだけに集中したのが良かったようです」
-「最も厳しかったのはどんな点でしたか?」
ティム・クラーク
「バックナインのグリーンがフロントナインよりも、かなり硬かった点ですね。今朝フロントナインのグリ...