2015/10/18国内女子

選手コメント集/富士通レディース 最終日

は少なかったけど、3日間のうちで一番良いゴルフができていた。(6連戦を終えて)『楽しくまわる』という目標も達成できた。技術的には上達を実感している。一番足りないと思うのは身体作り。今年のオフは体幹作り、トレーニングに励みたい」
2016/04/24国内男子

23歳・今平周吾 世界への扉を開く4位フィッシュ

フィニッシュを決めた。 今季初戦の1月「SMBCシンガポールオープン」では、初日スタート前の練習中に腰を痛めて急きょ欠場。以降は治療に専念し、体幹トレーニングが中心というオフを強いられた。今も電気治療
2018/06/14国内女子

10日間クラブを握らず 鈴木愛は左ひざの回復優先

クリークCC)では左ひざ痛の影響もあり、97位で予選落ち。3日(日)に帰国し、日本オリンピック委員会(JOC)が運営する「味の素ナショナルトレーニングセンター」(東京・北区)に通って治療してきた
2018/02/07欧州男子

小平智、世界ランク浮上に集中「1試合も無駄にできない」

」出場権にも前進し、「もう少しいければ、本当に(マスターズ行きを)決められるし、気を抜けない。1試合も無駄にできない」と語った。 前週は試合もなく「トレーニングをして、あとは球打ちを中心に過ごした」と調整
2017/12/21米国女子

米国ツアー再挑戦へ 畑岡奈紗は正月返上を覚悟

した。 年末年始は日本で過ごし、バハマ開催の米ツアー開幕戦(1月26日~)に合わせて1月中旬に出国予定。新シーズンに向けた始動の時期は決めていないが、「トレーニングできる期間が短いので、元旦から素振りなり、練習をしないといけないと思っている」と話し、正月返上で準備を整える構えだ。(編集部・塚田達也)
2023/04/26国内男子

ペース配分を“しない” ルーキー蝉川泰果の原点回帰

のトレーニングも怠っていないという。 「去年(日本オープンで優勝してから)試合に出はじめたときだったり、(年明けのスポット参戦で)米国に行っているときとか、ペース配分を考えすぎていた」と振り返る
2023/09/06日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

米ツアー目指す西郷真央 国内メジャー初Vで3年シード獲得なるか

トレーニングと休養に充て、心身を整えて長崎に乗り込んできた。 1シーズンで4試合あるメジャー大会のうち、特に「日本」がつく2つのタイトルへの思いは強い。「日本女子オープン」を含めて「(重みは)かなり感じる」と
2024/08/24米国男子

松山英樹が腰痛で棄権 プレーオフ第2戦の2日目スタート前

。次週のプレーオフシリーズ最終戦「ツアー選手権」(ジョージア州イーストレイクGC)で、初の年間王者タイトルの獲得へ逆転を期すことになる。 会場を去る前に約1時間、ツアーのトレーニング・マッサージ用のバスの
2022/08/07日本プロ

1Wは“数年ぶり”力感も… 石川遼「そこからがお粗末」

いく段階にシフト。6種類の素振り棒を使った“トレーニング”を毎日のルーティンに加えて試合に臨んでいた。650ydのパー5となる5番や17番、グリーン近くまで運べるパー4の6番、右へのミスの許容範囲が広い
2022/01/27国内女子

西村優菜「2022年は挑戦の年」 住友生命とスポンサー契約

。 3月3日開幕の「ダイキンオーキッドレディス」(沖縄・琉球GC)からスタートする新シーズンの目標は「3勝」。現在は2月からの合宿に備えて筋力トレーニングや有酸素運動で汗を流している。「海外メジャーに出たいし、ロレックスランキングをあげたい。2022年は挑戦の年」と表情を引き締めた。