2015/10/18国内女子 選手コメント集/富士通レディース 最終日 は少なかったけど、3日間のうちで一番良いゴルフができていた。(6連戦を終えて)『楽しくまわる』という目標も達成できた。技術的には上達を実感している。一番足りないと思うのは身体作り。今年のオフは体幹作り、トレーニングに励みたい」
2016/11/19米国女子 ショートヘアで心機一転 畑岡奈紗が米最終予選会に向け渡米 」という長丁場に備え、「伊藤園レディス」出場後からは重点的なトレーニングで体力増進を図るとともに、ショートゲームを中心に練習を重ねてきた。 今月初旬の「TOTOクラシック」の大会期間中には、米ツアーを
2016/04/02マスターズ タイガー・ウッズがマスターズ欠場へ プロ生活2度目「身体の準備できず」 出場しないことが賢明だという決断を下した」とウッズ。 「毎日球を打ち、トレーニングを行っているが、まだ身体的な準備できていない。ずっと言い続けてきたように、今は慎重に、長期的視野で健康と自身のキャリア
2016/04/24国内男子 23歳・今平周吾 世界への扉を開く4位フィッシュ フィニッシュを決めた。 今季初戦の1月「SMBCシンガポールオープン」では、初日スタート前の練習中に腰を痛めて急きょ欠場。以降は治療に専念し、体幹トレーニングが中心というオフを強いられた。今も電気治療
2018/06/14国内女子 10日間クラブを握らず 鈴木愛は左ひざの回復優先 クリークCC)では左ひざ痛の影響もあり、97位で予選落ち。3日(日)に帰国し、日本オリンピック委員会(JOC)が運営する「味の素ナショナルトレーニングセンター」(東京・北区)に通って治療してきた
2017/06/08米国男子 PGAツアーが9ホールのプロアマを初テスト ミケルソン「ウィンウィンだね」 終わった後にやることができる。午後に体のメンテナンスやトレーニングをすることもできる。木曜日に向けて、より準備することができるね」と喜んだ。 米国女子ツアーではすでに大会によっては実施されている
2018/02/07欧州男子 小平智、世界ランク浮上に集中「1試合も無駄にできない」 」出場権にも前進し、「もう少しいければ、本当に(マスターズ行きを)決められるし、気を抜けない。1試合も無駄にできない」と語った。 前週は試合もなく「トレーニングをして、あとは球打ちを中心に過ごした」と調整
2018/02/06国内女子 川崎志穂がまる子になる!?ミツウロコと所属契約を締結 筋力トレーニングに励んでいる。 今季はステップアップツアーが主戦場となる予定。11日から19日まで米カリフォルニア州のパームスプリングスで、打ち込みを行う。昨年は171cmの長身を武器にドライ
2017/12/21米国女子 米国ツアー再挑戦へ 畑岡奈紗は正月返上を覚悟 した。 年末年始は日本で過ごし、バハマ開催の米ツアー開幕戦(1月26日~)に合わせて1月中旬に出国予定。新シーズンに向けた始動の時期は決めていないが、「トレーニングできる期間が短いので、元旦から素振りなり、練習をしないといけないと思っている」と話し、正月返上で準備を整える構えだ。(編集部・塚田達也)
2017/12/04日本シリーズJTカップ マスターズ当落線上の小平智 年内参戦プランに思案 。最初からエンジン全開でいく。僕はオフを作らないつもり。年末もしっかり練習してトレーニングしたい」と意気込んだ。(編集部/林洋平)
2017/12/18国内女子 6年ぶりV目指す有村智恵「藍さんが引退してからどう盛り上げるか」 ます」。2012年「日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯」以来、14度目の優勝に向けてのトレーニングでは、バランスいい体作りに重点をおいている。 9月に現役引退した東北高校の先輩・宮里藍さんと
2023/04/26国内男子 ペース配分を“しない” ルーキー蝉川泰果の原点回帰 のトレーニングも怠っていないという。 「去年(日本オープンで優勝してから)試合に出はじめたときだったり、(年明けのスポット参戦で)米国に行っているときとか、ペース配分を考えすぎていた」と振り返る
2023/09/06日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 米ツアー目指す西郷真央 国内メジャー初Vで3年シード獲得なるか トレーニングと休養に充て、心身を整えて長崎に乗り込んできた。 1シーズンで4試合あるメジャー大会のうち、特に「日本」がつく2つのタイトルへの思いは強い。「日本女子オープン」を含めて「(重みは)かなり感じる」と
2023/11/29日本シリーズJTカップ 「今週も怪しいな」 石川遼はZOZOからの“モヤモヤ”持って最終戦へ フェニックス」は60位。前週「カシオワールドオープン」で、日本ツアーでは9月「バンテリン東海クラシック」以来の予選落ちを喫した。 週末を戦えなかった2日間はトレーニングと休息に充てて、今大会に向けて調整
2023/10/10日本オープン 6週前の富士桜で始まっていた“準備” 中島啓太は日本オープンが「一番勝ちたい」 3オーバー「73」をたたいたプレーには理由があった。2日目に午前組のプレーを終えた後、トーナメント期間中でも欠かさないウェートトレーニングの“やり方”に変化を加えた。 それまでは使っていた、重りを
2024/08/24米国男子 松山英樹が腰痛で棄権 プレーオフ第2戦の2日目スタート前 。次週のプレーオフシリーズ最終戦「ツアー選手権」(ジョージア州イーストレイクGC)で、初の年間王者タイトルの獲得へ逆転を期すことになる。 会場を去る前に約1時間、ツアーのトレーニング・マッサージ用のバスの
2022/08/07日本プロ 1Wは“数年ぶり”力感も… 石川遼「そこからがお粗末」 いく段階にシフト。6種類の素振り棒を使った“トレーニング”を毎日のルーティンに加えて試合に臨んでいた。650ydのパー5となる5番や17番、グリーン近くまで運べるパー4の6番、右へのミスの許容範囲が広い
2022/10/13国内女子 馬場咲希は注目組に「気持ち高ぶる」 国内ツアー5試合目の課題はパッティング インチ短くした。「試しにやってみて、今回どうなるかなっていう感じです」と明かした。 アマチュア競技の「とちぎ国体」に出場した前週にはできなかったトレーニングも事前に行い、体調を万全の状態にして迎えた
2022/04/30国内男子 金子駆大ら4人が首位で折り返し アマ中島12位 石川&星野は予選通過 ・キム、前年覇者の岩田寛ら7人が続いた。 アマチュアの中島啓太(日体大4年)は2ホールを消化し、6バーディ、2ボギーの「66」。「イメージトレーニングだけはしてきた」と念入りな準備で首位と3打差の通算5
2022/01/27国内女子 西村優菜「2022年は挑戦の年」 住友生命とスポンサー契約 。 3月3日開幕の「ダイキンオーキッドレディス」(沖縄・琉球GC)からスタートする新シーズンの目標は「3勝」。現在は2月からの合宿に備えて筋力トレーニングや有酸素運動で汗を流している。「海外メジャーに出たいし、ロレックスランキングをあげたい。2022年は挑戦の年」と表情を引き締めた。