2025/05/16国内男子

ディレクターからプロゴルファーへ転身 鈴木海斗はインタビュー“される側”がうれしい

ジュニア時代から見ていた池田勇太や石川遼だ。「自分がここにいていいのかな…新鮮」。インタビューする側からされる側になって戸惑いも隠せない。「あしたきょうよりは緊張する。その緊張は楽しみつつ、スコアを落としても腐らずにやりたい」と気を引き締めた。(滋賀県日野町/玉木充)
2002/11/04米国男子

「ツアー選手権」インタビュー

ビジェイ・シン 「1998年の初挑戦の時に2位、2000年の2度目の時は3位、3度目でやっと優勝できたよ。でもその成績からも分かるように僕はこのコースと相性がいいね。今日はショットも良かったし、良いプレーだった。1番は2打目でピンを狙いにいってボギースタートにしちゃったけど、あれ以降は安定したプレーが出来ていた。1番でのボギーの後で2番は少々力が入ったけど、結果が出せたから、その後はフェアウェイキープができるようになった。このコースで一番大事なのはフェアウェイキープ。フェアウェイキープが出来れば、ピンを狙える位置にグリーンオンが狙えるんだ。メジャー優勝を含めこれで11勝目だけど、やはりそのシー...
2024/07/23topics

「港区ゴルフ女子」とは? 知られざる華々しい私生活とゴルフスタイル その実態を調査

「港区女子」とは違う「港区ゴルフ女子」とは一体何もの!? 「港区ゴルフ女子」の存在をご存じだろうか――。20代前半を中心に六本木界隈(かいわい)で毎晩集ってパーティを開く「港区女子」。そんな彼女らも25歳を過ぎると卒業する子が多い中で、ゴルフを趣味に持つことで交流を続けるアラサー以降の女子のことを指す。今回は港区ゴルフ女子を公言する3人に、自身の私生活からゴルフスタイルまでを座談会形式で語ってもらった(全4回/1回目)。 ・みうな(37歳) 港区在住。ハロー!プロジェクト在籍の女性アイドルグループ「カントリー娘。」のメンバーとして活動後、22歳で港区デビュー。現在は元「港区女子」の立場から、...
2024/08/19topics

こんな親父は嫌われる! 「港区ゴルフ女子」が出会ったクセの強~い“ゴルフおじ”を調査

実際に遭遇したこんな“ゴルフおじ” あんな“ゴルフおじ” ゴルフを趣味に持つことで20代前半と変わらず六本木界隈(かいわい)で華やかな交遊を続ける30~40代「港区ゴルフ女子」。数多くの男性とラウンドしてきた彼女たちだからこそ、様々なクセの強~いゴルファーを目撃してきたはず。そこで今回は、彼女らがゴルフ場で出会った嫌いな“ゴルフおじ”の例を挙げてもらった(全4回/2回目)。 爆音をとどろかすスポーツカーは近隣にも女子にも大迷惑!? ―ゴルフ場へ行く際はお出迎えが当たり前なのでしょうか? みうな: 男性にゴルフを誘っていただく際は、送り迎えをしていただくことがほとんど。ただし、フェラーリのよう...
2024/09/04topics

結局こんな親父がモテる!「港区ゴルフ女子」がリアルにキュンしたイケてる“ゴルフおじ”を調査

マジで恋したこんな“ゴルフおじ” あんな“ゴルフおじ” ゴルフを趣味に持つことで20代前半と変わらず六本木界隈(かいわい)で華やかな交遊を続ける30~40代「港区ゴルフ女子」。前回、嫌いなNG“ゴルフおじ”を紹介してもらったが、今回はその対局にいる言動も身なりもイケている素敵な“ゴルフおじ”の例を挙げてもらう。現実離れはしているものの、港区で遊ぶ本物のイケオジからモテゴルファーのヒントを探ってみよう(全4回/3回目)。 キャディさんの呼び方? そんなの正解ってあるの!? ―イケてるかどうかの条件は? エイミ: 私たちがイケてるかどうかを判断するうえで、重視していることは紳士的な気遣いです。 ...
2024/10/19topics

ゴルフもトークも一軍!「港区ゴルフ女子」が認めた最強同性ゴルファーとは(最終回)

私たちが認めた“一軍”から軽べつ必至の“底辺”ゴルフ女子まで ゴルフを趣味に持つことで20代前半と変わらず六本木界隈(かいわい)で華やかな交遊を続ける30~40代「港区ゴルフ女子」。彼女らの交友関係の広さを活かし、今まで出会ったクセの強い嫌いな“ゴルフおじ”から、マジで恋したイケている“ゴルフおじ”まで、異性について語り合ってもらった。最終回の今回は同性である「ゴルフ女子」をテーマにトークを展開してもらう(全4回/4回目)。 高いコミュ力で男性の気分をアゲる“プロ同伴者” ―素敵だなぁと思った同性のゴルファーはいる? エイミ: 「港区ゴルフ女子」の中でも“一軍”と呼ばれる子たちがいるんです。...