2023/04/04topics マスターたちのスイングチェック Vol.1ジョン・ラーム【解説/目澤秀憲】 週前に米国でトップ選手を見てきた目澤秀憲コーチが、世界ランクトップ3(ジョン・ラーム、ロリー・マキロイ、スコッティ・シェフラー)のスイングの状態を解説する。第1回は、スペインのラーム。 練習の質が…
2023/11/09振るBODYメソッド ジョン・デーリーのスイングがいつまでもカッコいいのは何故?「広背筋」のおかげです )20回ほど繰り返します。反動を使うとより効果的です。 ジョン・デーリーもよくやっているというストレッチ。広背筋だけでなく肩や肩甲骨も動かせるので、肩こり予防にもつながります。
2018/02/10RED HOT Tips 深いラフから寄せるにはどう打つ?/アンドリュー・ランドリー 米PGAツアーの選手が実際に行っている練習法などを動画でお伝えする「RED HOT Tips」。今回はツアー未勝利ながら、2018年の「キャリアビルダーチャレンジ」では、ジョン・ラームとのプレーオフ
2023/04/06topics マスターたちのスイングチェック Vol.3スコッティ・シェフラー【解説/目澤秀憲】 マスターたちによる祭典がいよいよ始まる。今年は誰がグリーンジャケットに袖を通すのか。開幕2週前に米国でトップ選手を見てきた目澤秀憲コーチが、世界ランクトップ3(ジョン・ラーム、ロリー…
2023/04/12topics あなたは知っていた? オーガスタ12番に“激似?”のホールが日本にあった ジョン・ラーム(スペイン)の初優勝で幕を閉じた今年の「マスターズ」。連日連夜のテレビ観戦による“時差ボケ”の尾を引いているゴルフファンも少なくないだろう。 マスターズの舞台は言わずと知れた…
2023/04/05topics マスターたちのスイングチェック Vol.2ロリー・マキロイ【解説/目澤秀憲】 マスターたちによる祭典がいよいよ始まる。今年は誰がグリーンジャケットに袖を通すのか。開幕2週前に米国でトップ選手を見てきた目澤秀憲コーチが、世界ランクトップ3(ジョン・ラーム、ロリー
2022/08/10topics 渋野日向子のスイング改造 1年半の変化と次なる課題 。彼女の目標とする動きは、ジョン・ラーム(スペイン)のような、クラブをシャットに動かす上半身の動きに加えて、切り返し直後の下半身の先行が必須になります。アドレス時から体重をあまり右に動かさず、そのまま
2021/03/31topics 渋野日向子のスイング改造 気になる飛距離ダウンを徹底分析 こと)を使えるメリットがあります。このままの形をできるだけ変えずに飛距離を取り戻すためには、ジョン・ラーム選手のようにスイングテンポを速め、下半身の動きをより大胆に動かしてエネルギーを生む形を目指すと良いと思います。ラーム型を手本に、彼女のさらなる進化を期待します。
2023/11/02U-25世代LESSON 「参考はマキロイよりミンウ・リー」 平田憲聖 ボクの打ち方LESSON Vol.3 できない。どちらかというと、少しレイドオフ(トップでシャフトが、ターゲットラインと平行な位置より左を向く状態)側にあるものを、そのまま下ろすのがよくて、リーはそのあたりが理想に近いです。 ―ジョン
2024/12/30topics 銅メダルの裏側にあったもの/松山英樹のコーチ・黒宮幹仁が語る2024年の歩み<前編> )、ロリー(・マキロイ)、(ジョン・)ラームあたりが来るぞと話していましたし、実際に世界ランキング順に上位に食い込んで来ましたよね」 最終日、11アンダー4位からスタートした松山は「65」のスコアを出し