2026/04/15国内男子 宇喜多飛翔、川上優大が「62」で首位発進 中野麟太朗は16位/男子下部 )、滝雅志、小田祥平、チョウ・ラクヒョン(米国)。6アンダー7位に伊藤有志、小浦和也、中村匡志、西村匡史が続いた。 レギュラーツアーの開幕戦「東建ホームメイトカップ」で5位につけた中野麟太朗は6バーディ
2026/04/17国内男子 杉原大河が3年ぶり勝利 “確信”チップインバーディで決着/国内男子下部 お預けとなった。 14アンダー3位に、杉原とともに首位タイから出たチョウ・ラクヒョン(米国)。12アンダー4位に金岡奎吾、杉山知靖、中里光之介の3人が続いた。 前週のレギュラーツアー国内初戦「東建ホームメイトカップ」で5位だったルーキーの中野麟太朗は5アンダー46位で終えた。
2026/04/16国内男子 杉原大河が首位タイに浮上して最終日へ/男子下部 のベストスコアに並ぶ「64」でプレーした。未勝利のチョウ・ラクヒョン(米国)と通算11アンダーで首位に並び、最終日は2023年「Novil Cup」以来となる下部3勝目を目指す。 通算9アンダーの3位
2025/12/10国内男子 中野麟太朗が62の猛攻で単独首位浮上 48歳の近藤智弘11位/男子最終QT 、服部雅也と通算8アンダー2位に並んだ。通算7アンダー6位に篠優希、チョウ・ラクヒョンが続いた。 通算5アンダー11位にレギュラー6勝の48歳・近藤智弘、同1勝の小鯛竜也。通算4アンダー15位に賞金
2025/12/09国内男子 大塚大樹が首位発進 11月プロ転向の中野麟太朗15位/男子最終QT バーディ「66」で回り、6アンダー単独首位発進を決めた。 1打差の5アンダー2位にそれぞれ未勝利の篠優希、竹山昂成、岩井亮磨、チョウ・ラクヒョン。4アンダー6位に竹内大、伴真太郎、杉本スティーブ、イ
2026/10/09国内男子 29歳の長谷川大晃が完全優勝でツアー初V/男子下部 ツアーを戦う37歳の阿部裕樹が、6打差11位から出て8バーディ「64」をマーク。同じく3位に食い込んだ。 通算9アンダー5位に小田祥平、チョウ・ラクヒョン。年間ポイントランキング1位の木村太一は通算5アンダー13位。同2位の杉原大河は20位だった。
2025/12/11国内男子 早大生プロ中野麟太朗が7打差独走 片岡大育ら2位/男子最終QT アンダー2位にレギュラー3勝の片岡大育、服部雅也、山崎帆久登。通算10アンダー5位にチョウ・ラクヒョン(米国)。通算9アンダー6位に22歳アマチュアの古瀬幸一朗、植竹勇太、岩井亮磨、篠優希が続いた
2025/12/12国内男子 37歳の片岡大育が6季ぶりシード獲得 中野麟太朗は急ブレーキで7打差守れず/最終QT 光、4位:岩井亮磨、5位:植竹勇太、6位:コ・タイチー、7位:杉原大河、8位:青木尉、9位:遠藤彰、10位:小田祥平、11位:古瀬幸一朗、12位:篠優希、13位:チョウ・ラクヒョン、14位:服部雅也