2019/06/20トヨタジュニアワールドカップ “炎のメッセージ”で大嶋宝がベストスコア「64」 (パー72) 大嶋宝(関西高1年)が1イーグル5バーディ、ボギーなしの「64」でプレー。終盤16番(パー5)の2打目を4Iでピン3mに寄せてイーグルを奪取すると「ゾーンに入りました」とさらに2連続…
2024/10/04国内男子 大嶋宝が初優勝 弟・港に次いで下部ツアー初の“兄弟V” ◇国内男子下部ABEMAツアー◇石川遼 everyone PROJECT Challenge 最終日(4日)◇ロイヤルメドウGC(栃木)◇7169yd(パー72) プロ3年目の21歳、大嶋宝が下部…
2026/08/21国内男子 懸命の“セルフプレー”で大嶋宝は上位キープ 同郷の久常涼&桑木志帆から刺激 ) アップダウンの激しいコースを、ひとり手押しカートで懸命に登り進む。キャディを伴わないセルフプレーの大嶋宝(おおしま・たから)が通算10アンダーの暫定12位につけ、プロ5年目でのツアー初優勝へ上位で週末に…
2026/08/21国内男子 国内男子ツアー2Rは悪天候のため中断中 初日から進行に大幅な遅れ で、ともにツアー未勝利の平本世中と大嶋宝が通算10アンダー暫定首位。大嶋はプレーした前半13番までに1つ伸ばし、第1Rを終えて単独首位の平本に並んだ。 9アンダー暫定3位に米澤蓮、佐藤大平、長野泰雅
2021/05/28国内男子 炎、命、宝、港…大嶋四兄弟の長男がプロデビュー戦で好発進 ◇国内男子◇~全英への道~ミズノオープン 2日目(28日)◇JFE瀬戸内海ゴルフ倶楽部(岡山)◇7349yd(パー72) 推薦出場の23歳、大嶋炎(おおしま・ほのお)は、これがプロデビュー戦。渋野…
2019/06/21トヨタジュニアワールドカップ 日本男子は2位 南アフリカが18年ぶり優勝/トヨタジュニアW杯 」でプレーし、杉浦悠太(福井工業大付属福井高3年)、宇喜多飛翔(岡山・関西高3年)、大嶋宝(関西高1年)はいずれも「71」だった。 個人戦は、サミュエル・シンプソン(南アフリカ)が通算18アンダーで
2019/06/21トヨタジュニアワールドカップ 日本男子が「トヨタジュニアW杯」団体戦2位で得たもの だんだんショットが悪くなった。いつも3日目、4日目になると同じようなスイングができなくなる」と自身の課題を指摘した。 チーム最年少の大嶋宝(関西高1年)は「ナショナルチームの久常(涼/岡山・作陽高2年
2020/10/15日本オープン トップ10にアマチュア5人の“珍光景” 河本結の弟・力ら/日本OP初日 年)と桂川有人(日大4年)の2人。さらに、1アンダー9位に大嶋宝(岡山・関西高2年)、米澤蓮(東北福祉大3年)、中島啓太(日体大2年)がつけた。 首位から9位までの差は3打だが、最年長の52歳・谷口と…
2019/06/20トヨタジュニアワールドカップ 連覇狙う日本女子が首位で最終日へ 日本男子も2位浮上 2位につけた。宇喜多飛翔(岡山・関西高3年)は「68」、久常涼(岡山・作陽高2年)が「69」でともに通算6アンダー13位、大嶋宝(関西高1年)は「64」と巻き返し、通算1アンダー27位に順位を上げた。
2024/05/30国内男子 吉本翔雄が首位 松坂大輔氏は最下位で予選落ち/男子下部 アンダーの6位にアマチュアの福住修、大嶋宝ら10人が続いた。大嶋の弟でシーズン第2戦「i Golf Shaper Challenge in 筑紫ヶ丘」でプロ初優勝を飾った大嶋港も4アンダーの21位で決勝
2024/10/16国内男子 女子初の男子ツアープレーヤー寺西飛香留は初日127位 続いた。賞金ランキング3位の大嶋港が5アンダー8位。 大嶋の兄で賞金ランク2位の大嶋宝とランク1位の内藤寛太郎は1アンダー50位につけ、最年少プロ転向した16歳の香川友と並んだ。 下部ツアーの賞金王には
2024/10/17国内男子 女子初の男子ツアープレーヤー寺西飛香留は予選落ち 山田大晟が「64」で単独首位 。 賞金ランキング3位の大嶋港は通算5アンダー15位。大嶋の兄で賞金ランク2位の大嶋宝は通算2アンダー45位、賞金ランク1位の内藤寛太郎は通算3アンダー38位で予選通過を果たした。 「ファーストQT
2026/09/04国内男子 石川遼の弟・石川航が最終プロテスト合格 岩井姉妹の弟も突破 3位。3日目のフィールドベスト「63」で一気にトップに迫り、4年ぶり2度目の最終プロテストで合格を果たした。 プロゴルファーの兄(大嶋炎、大嶋宝)を持つ大嶋港が5位、女子プロゴルファーの岩井明愛、岩井
2024/05/31国内男子 北村晃一が初優勝 2打差3位にアマ福住修/男子下部 の薗田峻輔は通算8アンダーの12位。前週優勝の原敏之は通算6アンダー23位。シーズン第2戦「i Golf Shaper Challenge in 筑紫ヶ丘」でプロ初優勝を飾った大嶋港、兄の大嶋宝はともに通算5アンダーの31位。 石川遼の弟・石川航は通算4アンダーの40位で終えた。
2026/06/11国内男子 90位→首位浮上 41歳の藤島征次が2イーグル「64」 伴翔太郎も並走/男子下部 した。田中雄貴、大嶋港、大嶋宝ら8人が5アンダー5位で続いた。 下部3勝の44歳・内藤寛太郎は「73」で、ポイントレース1位の杉原大河らとともに4アンダー13位。 女子プロゴルファーの山下美夢有を姉に
2026/06/12国内男子 伴翔太郎が初優勝 藤島征次は41歳での初Vならず/男子下部 浮上した照屋佑唯智、初日を単独首位でスタートした森下響、兄弟でともに下部1勝の大嶋宝と大嶋港が並んだ。 伴と同じく首位から出た藤島征次は「75」と崩れて4アンダー10位。41歳での初タイトルはならなかった。
2019/06/27国内男子 小浦和也が首位発進 1差に杉本エリック/AbemaTVツアー初日 正則、今季同ツアー初登場の長谷川祥平らがひしめく3アンダーの3位タイに16歳の大嶋宝、17歳の唐下明徒といったアマチュアも名を連ねた。
2024/06/06国内男子 16年ぶり出場の池田勇太は予選通過 首位に内藤寛太郎/男子下部 河合庄司と福岡大河に2打差をつけて最終日に臨む。 6アンダー4位に内山遥人、松本将汰、大嶋宝の3人。5アンダー7位に織田信亮、作田大地、チェン・ジン(中国)。 石川遼の弟・石川航は6オーバー112位で予選落ちした。
2025/02/04国内男子 国内男子下部ツアー「石川遼 everyone PROJECT Challenge」開催決定 賞金総額300万増 、下部ツアーは4月2日からの「Novil Cup」(Jクラシックゴルフクラブ/徳島)で開幕し、全11試合となった。 昨年大会は当時プロ3年目の21歳、大嶋宝が下部ツアー初優勝を飾った。
2026/06/10国内男子 森下響が初優勝へ首位発進 2打差2位に内藤寛太郎ら/男子下部 。 3アンダー6位に下部1勝の作田大地、同1勝の大嶋宝、同1勝の山下勝将、16歳アマチュア道上嵩琉(みちうえ・たける/滝川第二高)らが並んだ。 ポイントレース1位の杉原大河、下部連勝の懸かる同2位の木村太一はイーブンパー58位につけた。