2023/11/02国内シニア 横田真一「63」のロケットスタート 藤田寛之10位 並んだ。6アンダー4位に深堀圭一郎、高橋朋載、沢田尚の3人がつけた。 賞金ランク3位の藤田寛之は4アンダー10位。大会連覇を目指すプラヤド・マークセン(タイ)は2アンダー19位で初日を終えた。
2023/06/16国内シニア シニアデビューの片山晋呉は2打差7位発進 宮本勝昌ら3人首位 。首位に2打差の4アンダー7位の好位置で大会をスタートした。 6アンダーの首位に秋葉真一、宮本勝昌、デビッド・スメイル(ニュージーランド)の3人。5アンダーの4位に沢田尚、塚田好宣、昨季賞金王のプラヤド
2003/07/25国内男子 ビッグスコア続出!誰が上位に来るか分からなくなった! 4位に後退。この日6ストローク伸ばした真野佳晃と5ストローク伸ばした沢田尚が、通算10アンダーで首位に踊り出た。 真野はプロ入り5年目で、今シーズンは4月の「つるやオープン」から試合に出場。5月には…
1997/08/01国内男子 中島後退。須貝昇、65をマークして首位に立つ! すごい。 沢田尚は1968年生まれ。横尾要や片山晋呉などの同期。ツアー出場は今年これで4試合目。「予選通過は初めてです。明日はもっともっと緊張すると思います。がんばります」
2003/07/25国内男子 NST新潟オープンゴルフ/トップタイの2人にインタビュー ■沢田 尚(10アンダー/首位タイ) 「スタート時は高位置に順位をつけていたために、『下手をしたくないな』という緊張があったが、後半に入るとそれもなくなった ショットは悪くないので、パターが入れば
2023/06/18国内シニア スメイルが完全Vでシニア初優勝 2位に藤田寛之とマークセン エージシュートを達成した倉本昌弘はパープレーで8アンダーの10位に終わった。 優勝/-18/デビッド・スメイル 2T/-13/藤田寛之、プラヤド・マークセン 4/-12/片山晋呉 5T/-10/野仲茂、宮本勝昌 7T/-9/I.J.ジャン、寺西明、沢田尚 10T/-8/平塚哲二、倉本昌弘、ソク・ジョンユル
2023/06/17国内シニア 67歳の倉本昌弘がエージシュート「63」で3位に急浮上/国内シニア 藤田寛之、久保谷健一、沢田尚。 今大会がシニアデビューの片山晋呉は通算7アンダーで、宮本勝昌らと並んで7位につけている。
2012/10/18国内男子 森田徹が単独首位に浮上!/チャレンジツアー2日目 にはI.H.ホ(韓国)、通算6アンダーの単独4位には沢田尚が続いている。シードを巡る熱い戦いは、いよいよ明日、最終日を迎える。
2012/10/19国内男子 ホ・インへが逆転勝利!賞金王は河野祐輝が戴冠/チャレンジツアー最終日 、通算11アンダー、逆転で優勝を飾った。通算8アンダーの単独2位には尾方友彦、通算7アンダーの3位タイには広田悟、清水洋一、沢田尚、森田徹の4選手が続いた。 この最終戦を終え、年間賞金ランキング1位の
2012/10/17国内男子 首位に4選手、チャレンジ最終戦は混戦の幕開け/「JGTO Novil FINAL」 初日 でいる。この最終戦終了後、賞金王に輝いた選手には、来季1年間のレギュラーツアー出場権、同ランク2~8位までの選手には、同前半戦の出場権が付与される。 その初日、沢田尚、尾方友彦、I.H.ホ(韓国
2000/06/08国内男子 いきなり9アンダー。横田英治がリード たばかりの清水一浩が沢田尚と共に7アンダー2位タイ。川原 希ら3人が4位グループにつけている。 1イーグル、7バーディ、ノーボギーとした横田英治は「今日は9アンダーだから完璧です。これで不満があると
2000/06/11国内男子 島田正士がプレーオフの末、ツアー初優勝 もののこれで24カ月シードを手に入れることに成功した。11アンダー4位には、加東雅成・広田悟。10アンダー6位に沢田尚。鈴木亨、前日首位からスタートした上出裕也ら6人が7位とした。 島田は「プレーオフ最後
2000/06/08国内男子 いきなり9アンダー。横田英治がリード たばかりの清水一浩が沢田尚と共に7アンダー2位タイ。川原 希ら3人が4位グループにつけている。 1イーグル、7バーディ、ノーボギーとした横田英治は「今日は9アンダーだから完璧です。これで不満があると
2012/09/20国内男子 小平智が8アンダー首位発進/チャレンジ初日 を誓い、最終ラウンドを戦う。 【上位陣の戦績】 順位/スコア/選手名 1/-8/小平智 2/-7/新留徹 3T/-6/広田悟、J.マクリーン、森田徹、佐藤圭介 7T/-5/阿部裕樹、佐藤えいち、沢田尚ら 13T/-4/高橋竜彦、岩井亮磨、平本穏、貞方章男ら
2012/09/22国内男子 小平智がプロ転向後初勝利!/チャレンジツアー最終日 。ツアープレーヤー転向後の優勝は初となる。1打差の2位には沢田尚。さらに1打差の通算11アンダーの単独3位に上田成人が続いた。 初日最高のスタートを切った小平は最終組でラウンドしたこの日、序盤はパットが
1997/08/02国内男子 細川和彦、67をマークして2打差の単独首位! 須貝昇は残念だった。3日目は39-41の80。もう少し好調が続いてくれれば面白かったんだが。パットが入ってくれなかったのかな。もちろん一番ガックリきているのは本人。 沢田尚はまだ頑張っている。今日は
2013/04/18国内男子 圧巻の10バーディ P.シーハンが単独トップに!/男子チャレンジ初日 アタックしていくよ!!」とアクセル全開の様子。 7アンダーの単独2位に井手口正一、6アンダーの3位タイに森本雄、沢田尚、岩崎幸司、岸本翔太の4人が続く。このままシーハンの独走モードとなるか。2位以下の
2005/08/25国内男子 PGMシリーズ第4戦/好調の森田徹が単独首位! /-3/三好正展/69/69/- 3/-3/沢田 尚/69/69/- 3/-3/桑原将一/69/69/- 10/-2/木場本猛/70/70/- 10/-2/谷古宇智紀/70/70/- 10/-2/甲斐
2005/08/26国内男子 PGMシリーズ第4戦/清水一浩が逆転優勝 34/-2/沢田 尚/142/69/73 34/-2/山下和宏/142/68/74 47/-1/末岡 誠/143/72/71 47/-1/金子清重/143/71/72 47/-1/比嘉 勉/143
2003/12/12国内男子 国内男子Qスクール最終日 -72-74-74) 82/+9/沢田尚/441(73-72-69-78-77-72) 83/+9/石丸昌史/441(79-69-73-71-74-75) 84/+9/古木譲二/441(69-72-73