2025/08/22アマ・その他 道上嵩琉、吉崎マーナらが優勝 猛暑対策で36ホール短縮/日本ジュニア 。初日と2日目にそれぞれ9ホールをプレーし、予選カットを経た最終日のみ18ホールで争った。 男子15歳-17歳の部では道上嵩琉(兵庫・滝川第二高1年)がジュニア最高峰のタイトルを獲得した。1打差3位から
2026/06/10国内男子 森下響が初優勝へ首位発進 2打差2位に内藤寛太郎ら/男子下部 。 3アンダー6位に下部1勝の作田大地、同1勝の大嶋宝、同1勝の山下勝将、16歳アマチュア道上嵩琉(みちうえ・たける/滝川第二高)らが並んだ。 ポイントレース1位の杉原大河、下部連勝の懸かる同2位の木村太一はイーブンパー58位につけた。