2026/06/10国内男子

森下響が初優勝へ首位発進 2打差2位に内藤寛太郎ら/男子下部

。 3アンダー6位に下部1勝の作田大地、同1勝の大嶋宝、同1勝の山下勝将、16歳アマチュア道上嵩琉(みちうえ・たける/滝川第二高)らが並んだ。 ポイントレース1位の杉原大河、下部連勝の懸かる同2位の木村太一はイーブンパー58位につけた。