2026/10/07国内女子 アマチュアの後藤あいが首位で決勝へ 須江唯加が並ぶ/女子下部 ボギー1ダブルボギーの「69」で回り、通算8アンダーで首位を守った。3打差の10位から出て「66」をマークした須江唯加がトップに並んだ。 後藤は大会連覇がかかる。須江は岡山作陽高出身で渋野日向子の1学
2021/05/19国内女子 渋野日向子の後輩、須江唯加が3度目プロテスト挑戦「早くツアーに戻る」 %」ともされる狭き門に挑戦している。彼女たちは何を思い、クラブを握ってきたのか? その素顔に迫る。 ■初挑戦の最中に2度交通事故で「お祓いに行きました」 21歳の須江唯加は、自他ともに認める「超…
2021/11/09国内女子 女子ゴルフ新規大会は荒天で中止 新人女子プロの“デビュー戦” た。9ホールを終えたのは1組にとどまった。 11月のプロテストに合格したばかりの泉田琴菜、丹萌乃、新真菜弥、須江唯加、成澤祐美を含む63人がエントリー。優勝賞金は150万円(賞金総額400万円)だった。
2022/03/30国内女子 女子プロ&アマの1day大会 31日にBS日テレで独占無料放送 た泉田琴菜、村上瑞希、星野杏奈、須江唯加、仁井優花、成澤祐美が出場。逢澤菜央、伊藤真利奈らDSPEメンバーや主戦場を日本に移した山口すず夏、アマチュアの六車日那乃(日本ウェルネススポーツ大)らも名を
2019/07/11国内女子 村田理沙、アマ西村優菜ら4人が首位発進 /ステップアップツアー が「69」でプレーし、3アンダーの首位に並んで発進した。 1打差の2アンダー5位に堀琴音、石川陽子、O.サタヤ(タイ)、吉川桃、須江唯加、ハン・スンジ(韓国)、照山亜寿美、今綾奈の8人がひしめき、混戦の幕開けとなった。
2021/11/08国内女子 丹萌乃、新真菜弥、成澤祐美らプロテスト合格組も参戦 9日に女子ゴルフ新規大会 、佐久間朱莉といったツアープレーヤーに加え、前週の最終プロテストに合格したばかりの泉田琴菜、丹萌乃、新真菜弥、須江唯加、成澤祐美がフィールドに名を連ねた。涙をのんだ幡野夏生、小林瑞季、乗富結も出場する予定だ。 感染症対策のため、無観客で実施する。試合の模様は特設サイトで、9日午前7時45分からライブ中継する。
2022/12/08国内女子 今季2勝の川崎春花が首位発進 /新人戦 21歳の高久みなみ。3アンダー3位に23歳の須江唯加が続いた。 レギュラーツアー1勝の尾関彩美悠は3バーディ、1ボギーの「70」で回って藤田かれん、永嶋花音、大林奈央と並んで2アンダー4位から逆転優勝を狙う。 大会は2日間の日程で行われ、9日が最終日となる。
2022/03/29国内女子 トップに岩井明愛ら5人が並ぶ混戦/女子下部ツアー開幕戦 、初日はトップに5人が並ぶ混戦となった。昨年下部ツアーで初優勝を挙げたルーキーの岩井明愛のほか、大林奈央、保坂真由、山田彩歩、仁井優花が3アンダーの首位で発進した。 1打差の6位に須江唯加、スタイヤーノ
2022/11/10国内女子 高木萌衣が首位発進 藤田光里2位 櫻井心那38位/女子下部 ボギーの「69」で回り、2018年「カストロールレディース」以来の下部ツアー3勝目を目指す。 1打差2位グループには藤田光里、須江唯加、エイミー・コガ(米国)の3人。2打差5位には岩橋里衣、薮田梨花
2026/07/30国内女子 プロ10年目の宮田成華が初優勝へ単独首位に浮上/女子下部 、通算11アンダーの単独首位に浮上した。永井花奈や脇元華らと同じ1997年度生まれの28歳は2017年にプロ転向し、今年で10年目。初優勝を懸けてラスト18ホールに臨む。 10アンダー2位に27歳の須江唯…
2023/09/16国内女子 石川明日香、種子田香夏、小林夢果が首位で最終日へ/女子下部 2019年「フンドーキンレディース」以来の下部ツアー5勝目、種子田、小林はともに初勝利がかかる。 1打差4位にはレギュラーツアー2勝の酒井美紀と須江唯加の2人。通算8アンダー6位に橋添穂、小竹莉乃が
2023/09/15国内女子 小楠梨紗と種子田香夏が首位発進/女子下部 、橋添穂、須江唯加、永嶋花音の6人が続いた。 今季、下部ツアー2勝を挙げて賞金ランキング1位を走るウー・チャイェン(台湾)は3アンダー11位。同1勝でランク2位の鬼頭さくらは1アンダー44位で滑り出した
2022/03/30国内女子 保坂真由ツアー初V スタイヤーノ梨々菜とのPO制す/女子下部 シーズンのステップアップツアーは18試合に出場し、トップ10入りを5回マークしていた。 2打差の3位には須江唯加と櫻井心那(長崎日大高)の2人が入った。岩井明愛は首位から出たが「72」と伸ばせず、小滝
2024/08/09国内女子 稲見萌寧が体調不良で初日スタート前に欠場「鼻水、せきが止まらない」 努めたい」と無念そうに語った。 稲見は昨年11月の日米ツアー共催「TOTOジャパンクラシック」で優勝し、今季から主戦場を米ツアーに移した。今大会は途中棄権した6月のメジャー「KPMG全米女子プロ選手権」以来、約1カ月半ぶりの実戦だった。 須江唯加(すえ・ゆいか)が繰り上がりで出場する。
2024/05/31国内女子 穴井詩、森田遥、蛭田みな美が首位発進 1打差に8人 、「(稼げる意識は)あります、あります」とチャンスに期待を寄せた。 4アンダー4位に脇元華、吉本ひかる、須江唯加、桑木志帆、葭葉ルミ、2017年覇者の青木瀬令奈、橋添穂、大出瑞月の8人。3アンダー12位に新垣
2023/09/17国内女子 レギュラー2勝の酒井美紀が下部ツアー初優勝/女子下部 ・モンダミンカップ」でレギュラー2勝をマークした。 1打差の2位には石川明日香。通算13アンダー3位にはプロ2年目の小林夢果が入った。 通算12アンダー4位に須江唯加。竹内美雪が通算11アンダー5位。 今季、下部
2026/07/16国内女子 保坂真由と大林奈央が首位発進 47歳の李知姫が2打差9位/女子下部 レギュラーツアー1勝の小滝水音、宅島美香、福田侑子、東浩子、須江唯加、篠崎愛の6人がつける混戦模様。3アンダー9位に同23勝で47歳の李知姫(韓国)、同4勝の若林舞衣子、ともにルーキーの田村萌来美、鳴川愛里
2026/07/29国内女子 高橋恵が16年ぶりVへ首位発進 平岡瑠依、森本天、平井亜実も並走/女子下部 。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)のティーチングプロ資格を持つ24歳の森本は1イーグル6バーディ、1ボギー、平井は4番からの5連続を含む8バーディ、1ボギーで回った。 6アンダー5位に河村来未、須江唯加
2026/10/08国内女子 アマチュアの後藤あいが連覇へ1打差2位 リ・ハナ単独首位/女子下部 須江唯加、17歳でアマチュアの後藤あい(兵庫・松蔭高3年)がつけた。後藤は最終18番(パー5)をイーグルで締めくくる「71」で回り、ツアー史上初のアマ連覇へ1打差を追いかける。 8アンダー4位に中地萌
2026/10/09国内女子 リ・ハナが5年ぶりの下部V アマチュア後藤あい&荒木七海が2位 。 通算9アンダー4位に未勝利の中地萌。通算8アンダー5位に小倉彩愛。通算7アンダー6位にレギュラーツアー2勝の酒井美紀、須江唯加が並んだ。 前週優勝の吉本ひかる、今季1勝で賞金ランキングトップの大須賀望は通算1アンダー18位で終えた。