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服部謙二郎(はっとりけんじろう) プロフィール

堂本光一と同じ1979年・元日生まれ。大卒後はサッカーライターを目指し渡西。マドリードで数年フラフラし、帰国後ゴルフ雑誌編集者に。2023年にゴルフダイジェスト→GDOというルイス・フィーゴばりの禁断の移籍を果たした。点を決めるよりラストパスが好き。

2026/09/18シンハン ドンヘ オープン

韓国のツアーバン村に潜入取材 ひときわ目立ったスリクソンの“2階建て級バン”

◇日韓共催◇シンハンドンヘオープン◇ジャック・ニクラスGC(韓国)◇7502yd(パー72) 前週「シンハンドンヘオープン」の練習日の出来事だ。日韓共催の試合ということで、普段は目にすることのない、韓..
2026/08/24GDOEYE

47歳・貞方章男の長男&次男が「日本ジュニア」で躍動 貞方家の教えは「自分で考える」

◇男女アマチュア◇日本ジュニアゴルフ選手権 Presented by Sky 最終日(21日)◇霞ヶ関CC東コース(埼玉)/男子15~17歳(7443yd、パー71)◇久邇CC東・北コース(埼玉)/女..
2026/02/10WMフェニックスオープン

久常涼「夫人会」でキャディを任されるの巻 恋人・莉月愛さんの腕前は?

◇米国男子◇WMフェニックスオープン◇TPCスコッツデール スタジアムコース(アリゾナ州)◇7261yd(パー71) 2試合連続で優勝争いを演じ、ただいま大活躍中の久常涼。現地メディアでも取り上げられ..
2025/05/15全米プロゴルフ選手権

松山英樹スタート前の“54打”に密着 パター練習の進化が止まらない

松山英樹のパター練習の内容が、年々アップデートされているのをご存じだろうか。スタート前の練習、とりわけグリーン上が注目されることは少ない。だが、ここ数年の松山のパッティングの向上は、地道な練習の積み重..
2025/02/03AT&Tペブルビーチプロアマ

松山英樹は今どんなスイングに取り組んでいるのか

◇米国男子◇AT&Tペブルビーチプロアマ 最終日◇ペブルビーチGL(6972yd)、スパイグラスヒルGC(7041yd、いずれもカリフォルニア州、パー72) 暴風雨となった3日目、上下ともにレインウェ..
2024/12/05日本シリーズJTカップ

“フォトゴルファー”阿部未悠が石川遼とスイング改造談義/もし女子プロが男子プロの撮影をしたら(後編)

◇国内男子◇ゴルフ日本シリーズJTカップ◇東京よみうりCC(東京)◇7002yd(パー70) 本業プロゴルファー、ときどきカメラマン――そんな“フォトゴルファー”として知られる女子プロ・阿部未悠。昨年..
2024/11/27日本シリーズJTカップ

“フォトゴルファー”阿部未悠が石川遼のスイングをパシャッ!/もし女子プロが男子プロを撮影したら(前編)

◇国内男子◇ゴルフ日本シリーズJTカップ 事前(26日)◇東京よみうりCC(東京)◇7002yd(パー70) 本業プロゴルファー、ときどきカメラマン――そんな“フォトゴルファー”として知られる女子プロ..
2024/10/03サンダーソンファームズ選手権

PGAツアー1年生・久常涼 「ボクは亀なんでコツコツと」/単独インタビュー後編

PGAツアー本格参戦初年度で来季のシード権をほぼ手中に収めた久常涼。欧州ツアー(DPワールドツアー)を経てたどり着いた新天地は22歳の青年の目にどう映っているのか。インタビュー後編は初めての米国生活、..
2024/10/02サンダーソンファームズ選手権

PGAツアー1年生・久常涼がアメリカで感じた「1打の重み」/単独インタビュー前編

PGAツアー本格参戦初年度で来季のシード権をほぼ手中に収めた久常涼。今週再開するフェデックスカップ・フォール(秋季シリーズ)はさらにランクを上げる戦いだ。欧州ツアー(DPワールドツアー)を経てたどり着..
2023/12/04日本シリーズJTカップ

男子ツアーで切り撮った渾身の一枚は? フォトグラファー阿部未悠の撮影記/後編

◇国内男子◇ゴルフ日本シリーズJTカップ 31日(初日)◇東京よみうりCC(東京)◇7023yd(パー70) 女子プロゴルファーの阿部未悠が男子ツアーの最終戦に乗り込み、トーナメントカメラマンデビュー..
2023/12/01日本シリーズJTカップ

もし女子プロが男子ツアーを切り撮ったら?フォトグラファー阿部未悠の撮影記/前編

◇国内男子◇ゴルフ日本シリーズJTカップ 初日(11月30日)◇東京よみうりCC(東京)◇7023yd(パー70) 「人間撮るの2回目なんです。1回目の人間は吉田優利でした」と、日本シリーズJTカップ..
2023/05/15AT&Tバイロン・ネルソン

ジェイソン・デイ復活の陰にあった「右わき空けシャドースイング」

長く向き合い続けてきたスイング改造 最終日に9アンダーというビッグスコアを出し、通算23アンダーで5年ぶりの優勝を収めたジェイソン・デイ。クリス・コモコーチ(タイガー・ウッズの元コーチ)のもと、約3年..

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