2013/11/27ギアニュース

2014年春、パーリーゲイツは「花柄」で勝負!

ており、伸縮性に優れた細身のストレッチパンツや撥水性や防風性、抗菌防臭性などの機能素材を採用したウインドブレーカーなども取り揃える。今後もツアープロからのフィードバックをもとにデザイン性、機能性の両立
2010/01/12国内女子

原江里菜が恒例の合宿で「優勝宣言!」

なっている。 この日は冷たい雨が降り続ける生憎のコンディションになったため、午前、午後のトレーニングは施設内で行なわれた。午前中はストレッチ中心のメニューで、午後には筋力アップを目的としたトレーニング
2008/03/07GDOEYE

大山志保、今年は一人で頑張ります!

から通いで宮崎入りしていた。 「実はボク、ゴルフは遊び程度なので素人レベルなんです」。佐保氏は大山にゴルフのスイングについてのアドバイスは一切行わず、筋力や柔軟性、ストレッチなどをアドバイスする。大山
2012/04/17ギアニュース

ミズノから暑さ対策アイテム続々

、手の甲部分に涼感素材「アイスタッチ」を使用した伸縮素材を採用し、手の動きにやさしくフィットする「3Dストレッチ構造」を搭載。ベルト部のメッシュ素材により、透湿効果を向上させたドライベルトを使用して
2023/10/08国内男子

「曲げない男」の真骨頂 稲森佑貴がFWキープ率80%へ

による3時間22分の中断があった。ストレッチ、入浴などで時間を潰しながら「中止になるんじゃ…」という心のスキが少し生まれ、伸ばせず終わった後悔があった。 この日は最終18番で唯一ボギーを打ったが、スキが
2014/05/18国内女子

V逸の柏原明日架「制御できなかった」緊張の正体は?

た柏原だが、優勝のかかった最終日を前に、経験のないようなプレッシャーを感じることをしっかり想定はしていた。だが、いくらストレッチしても体は硬く、何度ルーティンの素振りをしてみても、緊張感を払拭すること
2015/10/11国内女子

9ホールになった最終日 選手たちの感じ方

讃えた。 イは、当初のスタート時刻から2時間以上前の午前7時半に会場に到着。ロッカールームで他の選手と談笑したり、ストレッチをしたりして約3時間を過ごした。「1打ビハインドのわたしにとって、9ホールが
2011/04/07スピード上達!

飛ばないのはテクニックの問題だけですか?

「どこでパワーをロスしてしまうのでしょうか?」 「ゴルフを始めて3年で80台を出せたので、ゴルフにはそれなりの自信があります。でも、レディスティからではちょっと不満。男性と同じように飛ばしてレギュラーティから同じ条件でラウンドしたいんです。パワーロスの原因を知りたいですね」(佐々木さん、ゴルフ歴3年、ベストスコア87) 【撮影協力】コナミスポーツクラブ目黒 捻るパワーがたまっていませんね トップを見ると、クラブが飛球線よりも大きく右に出て、クロスしている状態ですね。飛ばそうという意識から、トップでできるだけ体を大きく回そうとしていると思いますが、これでは回っているだけで、捻るパワーがたまらない...
2011/08/04スピード上達!

飛距離UPの集中治療現場・潜入レポート(3)

「フィジカルで鍛えるべきところは?」 「フェースが大きく開くようなグリップになっていたこと。そして、テークバックで右足が流れて、しっかり受け止めていなかったこと。スライスが軽減されてくれば、きっと飛距離は伸びてくると思いますが、他にフィジカルで鍛えるべきところはありますか?」(野田さん、ゴルフ歴10年、ベスト86) その前に再度グリップをチェック! 飛距離をアップするトレーニングをご紹介する前に、もう一度、グリップを確認してみましょう。なんだか、最初のグリップに戻っていませんか?左手の2つのナックルが見えるくらいに握ったら、右手は左の手のひらと向き合うように、少し下から握る感じが理想でしたよね...
2022/05/12振るBODYメソッド

下半身の“踏ん張り力”アップでスイング安定

スイングを安定させるには、土台となる下半身の“踏ん張る力”が重要です。特にテークバックで右足を踏ん張れないと、クラブの上がる位置がインサイドになりすぎて軌道が乱れたり、トップで左足に体重が乗るリバースピボットになったりして、スライスを始めとした様々なミスにつながります。今回ご紹介する“踏ん張り力”を鍛えるエクササイズで、スイングの基礎レベルアップを図りましょう。また、下半身の血行促進効果も期待できるので、デスクワークが多い方にもオススメです。 (1) 直立した状態から両足のスタンスを肩幅よりも少し広めにとり、両腕を地面と平行になるように正面へ持ち上げます (2) 両腕を地面と平行に保ったまま...
2022/06/09振るBODYメソッド

打点のバラつきに効く! 正しいコックを作るためのエクササイズ

フェースの打点がバラついて弾道が安定しない方は、手首のコックの仕方に問題があるかもしれません。スライスが多く出る場合は、インパクトで手首の角度を戻しすぎてフェースが右に向いてしまっている可能性があります。また、手首は普段から意識して動かしていないと可動域が狭くなりやすい部分でもあります。今回は、スイング中の手首の正しい動かし方を覚えながら可動域を広げられるエクササイズをご紹介します。 腕を正面に伸ばして手首を縦に動かす (1) 右腕を体の正面方向に水平になるまで上げて伸ばし、手を軽く握って親指を立てます。左手は右肩に添えて、体が動かないように意識します (2) 右手親指が正面方向を指すように...
2022/07/21振るBODYメソッド

ショットミスを減らす背すじキープエクササイズ

スイング中に背すじが丸まったり、反ったりしてしまうと、クラブの軌道が乱れてボールにしっかりと当てることが難しくなります。トップやダフリ、スライス、フックといったあらゆるミスの原因にも…。今回ご紹介する背すじの姿勢をキープするエクササイズで、打点やクラブ軌道を安定させましょう。 美しいアドレスをつくるエクササイズ (1) 両手でクラブを持って後頭部、背中、おしりの3点にクラブが付くように当てます (2) クラブが3点から離れないように意識しつつ、ゆっくりと股関節から前傾しておじぎをします (3) おじぎの姿勢からゆっくりと直立姿勢に戻ります (4) (2)(3)を10回程度くりかえします。 ア...
2022/09/01振るBODYメソッド

ナイスショット率を上げる腕の脱力運動

良いショットを打とうと意気込むほど、腕に力が入ってミスショットをしてしまいがちです。今回は、ショット前に短時間でできる簡単な腕の運動をご紹介。大事な一打の前に、腕をリラックスさせて無駄な力を抜いておきましょう。 両手を合わせて手首を反らせる (1) 両手のひらを体の前で合わせ、左手を半分上にずらします (2) 両手を右脇付近に移動し、右手の指のつけ根あたりを左手で押します (3) 逆の手でも同様に行います (4) (2)(3)を10~15回くりかえします 両手のこぶしをぐるぐる回す (1) 両腕のひじを曲げて、両手は軽く握りこぶしを作ります (2) 脇が開かないように意識しながら、自分から...