2024/03/30国内男子 サンディエゴ発カナダ経由で “逆輸入” 山脇健斗のルーツと未来 マーズインシュランスオープン」にスポット参戦した蝉川泰果が、ロープの外を歩く青年から呼びかけられていた。声をかけたのは山脇健斗。かつて「世界ジュニア」で一緒だったことがある蝉川が、生まれ育ったサンディエゴエリアで…
2025/06/28国内男子 「僕とトップ選手との違いは?」 山脇健斗に返したコーチの答え 、千葉でひとり暮らしを始めた。23歳の山脇健斗は米カリフォルニア州サンディエゴ生まれ。ゴルフの本場で腕を磨いたジュニア時代を経て現在に至る。ツアー会場では慣れ親しんだ英語よりも「日本語を話す」と決めて…
2026/09/18国内男子 山脇健斗が挑む“最大下克上V” 「このままじゃやっていけない」と心技体を変えた挫折 、今季初めて出場したレギュラーツアー。山脇健斗は前半で3バーディを奪うと、後半12番(パー5)では左ラフからの第3打をピンそば1mにピタリ。4バーディ、ボギーなしで2日連続となる「68」をマークして上位…
2025/09/12国内男子 33歳の梶村夕貴が初優勝 照屋佑唯智はリード守れず3位/男子下部 位に終わった。 12アンダーの4位で山脇健斗、勝亦悠斗、山本大雅が並んだ。 ツアーは今季残り3試合。本大会で予選落ちした若原亮太がポイントレースでトップを走る。
2019/12/06アマ・その他 金谷拓実は4位で決勝へ 2打差追う/豪州オープン 。 マーク・レイシュマン(オーストラリア)が6アンダーの12位。 アダム・スコット(オーストラリア)はイーブンパーの72位、山脇健斗(カリフォルニア大バークレー校1年)は3オーバー101位で予選落ちした
2023/10/05国内男子 日高将史が首位 清水蔵之介と丸尾怜央の高校生アマ2人が2位/男子下部 を含めた5人が2打差2位で続いた。 小斉平優和、照屋佑唯智、山脇健斗が7アンダー7位。 レギュラーツアー2勝の薗田峻輔はイーブンパー46位で週末へ。同3勝の矢野東は3オーバー85位で予選落ちとなった。
2024/10/04国内男子 大嶋宝が初優勝 弟・港に次いで下部ツアー初の“兄弟V” 山脇健斗、古川雄大、「67」で回った川上優大。14アンダー5位にこの日のベストスコア「65」をマークした大塚大樹、初日首位の竹内大が並んだ。 今季2勝で賞金ランキング1位の内藤寛太郎は「70」で回り2
2024/10/03国内男子 竹内大と北村晃が首位で最終日へ 石川航は予選落ち/男子下部 古川雄大(ゆうき)、石崎真央、植木祥多、岡田絃希、今野匠、山脇健斗が並んだ。 7アンダー14位に前年大会で9人目のアマチュア優勝を飾った清水蔵之介が「70」で回り、今季下部1勝、通算2勝を挙げた日高将史
2024/07/26国内男子 プロ5年目の古川雄大が初優勝/男子下部 ラウンドのベストスコア「63」をマークした山脇健斗。通算10アンダー4位に川上猛鳴、小鯛竜也、初日首位の上井邦浩が続いた。 通算9アンダー7位に、小袋秀人、鳥海颯汰、小斉平優和、武藤俊憲が並んだ
2025/10/01国内男子 加藤龍太郎が首位発進 石川航は兄の冠大会で4打差スタート/男子下部 月に15歳でプロ転向した香川友、中西直人、山脇健斗ら17人が同順位に並んだ。 今季2勝で年間ポイントレース1位の若原亮太、レギュラー1勝の小鯛竜也は「69」で2アンダー25位スタート。9月「ケーダッシュセカンドチャレンジ」から2連勝を狙う梶村夕貴は「71」でイーブンパー50位につけた。
2025/04/02国内男子 男子下部「ACNツアー」が開幕 古川雄大が3打差首位 池田勇太7位 。 それぞれ未勝利の竹内大、植木祥多、杉本スティーブ、山脇健斗、福住修が「67」で5アンダー2位に並ぶ。 レギュラー21勝の池田勇太が5バーディ、1ボギー「68」でプレー。2023年の「日本ジュニア
2024/06/14国内男子 日高将史が9年ぶり2勝目 池田勇太12位/男子下部 に1打届かなかった北川祐生と、20位から「66」をマークした大岩龍一。通算9アンダーの4位に山田大晟、山脇健斗、梅山知宏、安本大祐の4人が続いた。 今季同ツアー1勝でルーキーの大嶋港は通算8アンダーの
2025/06/28国内男子 予選ラウンド完了 石坂友宏が首位 生源寺龍憲2打差2位で決勝ラウンドへ 石坂友宏が通算14アンダーの単独首位。今季1勝の生源寺龍憲が2打の12アンダー2位で追う。 10アンダーの3位に山脇健斗、幡地隆寛、米澤蓮、田中裕基、2021年大会王者の片岡尚之が並んだ。ジャパン
2025/10/02国内男子 福住修が「62」マークで首位浮上 石川航は33位で決勝へ/男子下部 。 11アンダー2位は高野碧輝。3打差の9アンダー3位に山脇健斗、木村太一、百目鬼光紀が並んだ。 女子プロゴルファーの山路晶を妹に持つ山路幹は、首位発進した加藤龍太郎とともに8アンダー6位。 石川遼の
2019/12/05アマ・その他 金谷拓実がオーストラリアで首位発進 居並ぶプロに2打差 。アダム・スコットは4オーバー110位タイと出遅れた。もうひとりの日本勢、山脇健斗(カリフォルニア大バークレー校1年)は5オーバー119位タイ。 今大会の上位3人(10位以内/有資格者を除く)は2020年のメジャー最終戦「全英オープン」(ロイヤルセントジョージズGC)の出場権を手にする。
2025/06/28国内男子 石坂友宏は初優勝へ首位キープ 生源寺龍憲、吉田泰基が1打差 バーディ、2ボギーの「66」でプレーし、15アンダー4位。木下陵介ら3人が14アンダー5位につけた。 河本力は「67」で山脇健斗、時松源藏、大岩龍一らとともに13アンダー8位で3日目を終えた。
2025/09/18国内男子 清水大成「好きなコース」の輪厚で首位発進 生源寺龍憲と石川遼13位 。 今季未勝利の米澤蓮、山脇健斗、平本世中、リュー・ヒョヌ(韓国)の4人が「67」で回り、5アンダー2位に並んだ。 米ツアーを主戦場とし、スポットで今大会に参戦する金谷拓実は5バーディ、1ボギーの
2025/04/10国内男子 「石川家にとって良い日」 石川遼&航がツアー28年ぶりの兄弟首位発進 、勝亦悠斗、山脇健斗が続く。 昨季2勝の岩田寛が3アンダー17位。通算19勝の谷原秀人が2アンダー31位。 元賞金王の比嘉一貴、通算2勝の河本力、14年大会覇者の宮里優作は1オーバー85位。23年大会
2025/06/27国内男子 石坂友宏が暫定首位 2打差2位に生源寺龍憲 石川遼は予選落ち濃厚 ホールアウトした2021年覇者の片岡尚之、米澤蓮、幡地隆寛、山脇健斗が並んだ。 通算9アンダーの暫定7位に、3ホールを残す田中裕基、第2ラウンドを完走した木下稜介、河本力、内山遥人、岩崎亜久竜、大岩龍一
2025/09/10ツアーギアトレンド 永井花奈も杉浦悠太もスパイダーへ…ワシャワシャ増殖「蜘蛛パター」は晩夏の風物詩? スパイダーZT)、男子ツアーでは石坂友宏(スパイダーZ)、勝俣陵、坂本雄介、山脇健斗(いずれもスパイダーツアーX)の使用が確認されている。さらに欧州ツアー参戦中の中島啓太もスパイダーツアーXクランクネックに