2025/06/11国内男子

和田章太郎が首位発進 片岡大育ら2打差2位/男子下部

松岡翔大郎、中島邦宏、ハン・リー(米国)が並んだ。 池田勇太は1イーグル3バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、3アンダー21位。16歳の香川友は2アンダー40位。時松源藏と石川遼の弟・石川航は1アンダー63位につけた。 武藤俊憲はイーブンパー83位、重永亜斗夢は3オーバー134位で初日を終えた。
2025/06/13国内男子

24歳の古川龍之介がプロ初優勝/男子下部

ラウンドを終えて竹山に並ぶ首位に立っていた蛭川隆、松岡翔大郎、和田章太郎は伸ばせず惜敗。和田は通算11アンダー11位、蛭川と松岡は通算9アンダー15位だった。 レギュラー3勝の片岡大育は通算13アンダー7位。レギュラー21勝の池田勇太は9アンダー15位で大会を終えた。
2025/06/12国内男子

蛭川隆が「63」で急浮上 2打差に片岡大育/男子下部

中断を挟んだ。ツアー未勝利の28歳、蛭川隆が2イーグル5バーディ「63」で回り、40位から通算11アンダー首位に急浮上した。首位スタートの和田章太郎、松岡翔大郎、竹山昂成も同順位につける。 2打差の通算
2025/10/10国内男子

28歳の岡田絃希が逆転でプロ初勝利/男子下部

スタートの百目鬼光紀は4バーディ、2ボギー1ダブルボギー「72」と伸ばせず、通算6アンダー2位でプロ初優勝とはならなかった。 通算5アンダー3位に岩井亮磨、板東寿匡、玉城海伍、松岡翔大郎。通算4
2023/09/19国内男子

アマチュアVから1年 蝉川泰果がプロとして思い出の地へ

する。 前週「ANAオープン」から2週連続優勝のかかる初代チャンピオン(2008年)の谷原秀人、同じく前週「日本シニアオープン」を制した藤田寛之らが出場。アマチュアは小寺大佑(大阪学院大4年)、松岡翔大郎(甲南大4年)の2人が参戦する。 前週に優勝争いを演じた石川遼は出場を見送った。…